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太陽のコメント

信長・秀吉・家康の戦国時代は 何かとテレビドラマとなります。

が、キリスト勢力との外交戦争であったことを取り扱いません。

このキリスト勢力の第一波の侵略が、この戦国時代とするのなら、第二波は 明治維新ということになります。 いずれにしても、侵略の突破口は 九州地域ということになります。


第一波は キリシタン大名でした。 第二波は 薩摩・長州などを主力とした現政権にまで至る侵略の歴史でした。 第一派については 信長-秀吉-家康といたる連携プレ-により撃退し、植民地になるのを廃除して鎖国をして300年の国家の安泰に成功しました。



これに対して、侵略の再開まで、鎖国を解くことから始まり、売国的/薩長の勢力への肩入れを計り、第一派の侵略で宗教色を色濃くして失敗したいきさつに鑑み、宗教的方面からの侵略の方法を隠しました。

この時は 隠れユダヤ教徒たちによって、バチカンは ユダヤ教に隠れて改宗させられていた。

この段階で正式なキリスト教徒は 世界中から消滅して隠れユダヤ教に改宗させられていたことを認識しておく必要があります。



蛇足ですが、旧約聖書を基本とする三兄妹宗教のユダヤ教とキリスト教とイスラム教のうち、新約聖書のキリスト教は隠れユダヤ教に併合され、ユダヤ教とイスラム教の2宗教になっていた。 そして、現在、隠れユダヤ教徒の支配下になっているキリスト教は 主に中東地域でイスラム教徒との戦いを開始している。


この戦いの生け贄としてイスラエル国 「ユダヤ人・教徒たち」 を戦争の起動スイッチとして使い捨てる予定である。



従って、第一波の時代は キリスト教の侵略であったが、第二波の時代は 外見はキリスト教であるが内実はユダヤ教の侵略であった。 その為に、宗教色よりユダヤ人たちの経済的な経済色の濃い侵略となっていった。


世界的な植民地争奪戦の様相を呈していて、宗教のキリスト教は その道具的な位置にいた



日本は、明治維新で素直に植民地になるかと思ったら、そうならなかった。

そこで世界政治の世界で利用するだけ利用して、最後に、第二次大戦での三国同盟側へ組み込み、本格的な武力侵攻を開始した。

第二次大戦後は 宗教の自由のなもとに、 キリスト教の進行=隠れユダヤ教の侵略 を開始して現在に至る。

少し前には、小泉・安倍などの売国奴を代理人にして政治的な侵略は完成の段階に至った。

次ぎは 経済的な完全支配へと向かい邁進している。

並行して、キリスト教(ユダヤ教の擬態)化を進めている。

この政治的・経済的・宗教的な侵略が完成したとき、日本は ひふみ神示でも説明してあるように、どうにもならない段階に突入すると思われる。

以上が近代史の基本的な姿ですが、下記は 戦国時代の信長に関する講座のダイジェストの様です。


全体の流れを理解する何かの頭の体操くらいにはなるかもしれません。

(つづく)