太陽(ミロク)の説明NO155
1. 現代人類のフィナーレの準備 もし、皆さんがこのホームページに記載されている内容を理解したとすると、知りたい事は 「3年後のどのようになるか?」 でしょう。 地球を交点とする太陽系の惑星のX配列の時、西暦2012年10月、彼らの月型の宇宙戦闘母艦から、掃討用の小型戦闘鑑(小型といっても彼らの尺度でです。) で地球向かって発進します。 そして攻撃を開始します。 もし、皆さんが天体望遠鏡を持っていたら月を見ていてください。 この時はまだ噴火等による大気の擾乱は少ないはずですので、天気さえ良ければ破壊しに発進したUFOがゆっくり、ゆっくり地球に近づくのを観測できます。 観測するか?逃げるか?の判断は各自でして下さい。 太陽を交点とする太陽系の惑星のX配列、地球からみてy配列の時、西暦2012年、地下 400Kmのマントル層の境界の破断音と振動を聞きます。 そして昼の地域の人達は太陽が、夜の地域の人達は天気が良ければ星々が僅かずつですが移動するのを観測できます。 ただ、この時海水は平均波高3000mの大津波となって皆さんを襲いますので天気が良くても星の観測は難しいかもしれません。 詳しくは「ノアーの大洪水」の項を参照して下さい。 この時、皆さんの人類の歴史は終了します。 西暦2012年の4月頃より地下のマントル層に対する歪みエネルギーが増大していきます。 約北緯 30度以北と南緯約30度以南の地域は地下400Kmの境界層の破断歪みとして蓄積しますが、赤道±15度程度の以内の地域は破断歪みのエネルギーとならずマントル層の振動熱エネルギーとなり極僅かですが昇温します。 |
この昇温熱は地球表面へ発散します。
地殻の厚い島ゃ大陸では火山活動の活発化として観測されます。
薄いプレート化している海底では熱がそのまま浸透して海水を温暖化します。
特にマントルの湧き出す位置は熱効率が良く、人工衛星等で観測すればわかります。
エルニーニョも観測できます。
この昇温の結果海水、大気を暖める為に大気の循環パターンが変わります。
この為に異常気象となり食料の生産が低下して干ばつ・飢餓が酷くなります。
西暦2012年10月以後は、都市の全てが破壊されている為に、気象異常に加えて、必要な肥料の生産も無く食料の生産は壊滅的様相となります。
大飢餓が発生します。
西暦2012年になると、地球回転の歪み等の条件も強くなります。
大地は噴火・地震・地割れ・地殻の移動等の大地異常が酷く発生します。
これらの異常が加わり、大気異常は一層加速的に進行します。
西暦2012年4月からはどんなに鈍感な人々でも、大変な異常事態が進行していると理解する様になります。
この前後地球に来て皆さんと皆さんの先祖達を弄んだ彼ら月人は全て地球を離れて、皆さん達が怒り・苦しみ・恐れ大洪水の大津波に飲み込まれて虐殺されていくのを高みの見物と洒落込みます。
つづく