太陽(ミロク)の説明NO165
第03章011編
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「堕落天使サタン」の配下の神の軍隊は天空で長い時間光線砲を発射する。
都市の超高層ビルはUFOの砲撃で中央から崩れ堕ちた。
害虫のUFOボート、瘡蓋の様に見える超巨大UFO、超巨大UFOの髪状の中から両面一対の配置の光線大砲で、
その時、アドリア海の君主(ベネチアの市長?)は敗北して死ぬ。
解説と補足説明
この予言詩は宇宙から来襲された時、誰かが死ぬことを表現しようとしているのですが、現在の私には分かりません。
ただ、イタリアの君主がキリスト教の法王であるとすると、この時、世界中の宗教は大打撃を受け崩壊しますので、キリスト教の破滅を意味する内容になります。
この出来事の例えと推定していますが・・・。
つづく