太陽(ミロク)の説明NO166
第01章064編
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「堕落天使サタン」の神との戦争に人類が破れた時、夜に地球の上の全都市が破壊され破れ、失望した人類が無気力な聴衆となり、明るく輝くUFOの光を見ている。
神と偽証する不潔な半人類は自らに似せて人類を創造した。
実はこれらの神が人類を攻撃し破棄する。
従って、宗教家達の言う神とは人間の姿をした獣「堕落天使サタン」とその配下の月人である。
彼らが現れ、誰もが認識出来る。
その時は都市の破壊される音、都市を破壊している天の戦闘の鳥「UFO」の光線砲の発射音で明らかである。
そして、野蛮な獣の様な人類の姿をした月人は神の決定を話す。
神である「堕落天使サタン」は人類がこれ以上の進化をすることを不要とする。
従って、この度、人類の全てを破棄する。
進化ゲームの駒である地球の人類は不要である。
従って、人類の滅亡の命令を下す。
上記の様な、彼らの能書きを聞く事になります。
解説と補足説明
この予言詩は西暦2012年の来襲の後、都市の全てを破壊され無気力になった人類に対して、彼らが大見栄を切るシーンの説明です。
そして、かれらは今回も大変なエクスタシーに浸るのです。
まったく馬鹿みたい!
「堕落天使サタン」の人類滅亡の決定の予言詩は別にありますので参照して下さい。
つづく