http://slicer93190.hp.infoseek.co.jp/5-1167.html

太陽(ミロク)の説明NO167


この攻撃で人類の教えられた信仰の偽りを思い知らされる様子です。


第04章043編



諸世紀 第04章第043編

原書

Seront ouys au ceil les armes battre,

Celuy an mesme les divins ennemis,

Voudront Loix Sainctes injustement debatre,

Par foudre & gurre bien croyants a mort mis.


原書置換

Seront oui au ceil les armes battre,

Celui an mesme les divins ennemis,

Voudr Loi Sainct injuste_ment(mentir) debattre,

Par foudre & gurre bien croyants a mort mis.


原書直訳

軍の砲撃が天空に聞こえる

人々は同じ年に神の敵を見る

神聖な法を裏切り不正なものとする

大樽と戦争でじょうずに信仰者は滅亡した


直訳を意訳

軍の砲撃(西暦2012年の来襲のUFOの光線砲の発射音)が天空に聞こえる

人々は同じ年に神の敵(宗教家の皆さんが神とあがめる月人の敵の解放のための戦闘と人類救援に来た天使達)を見る

神聖な法を裏切り不正なものとする(皆さんが信じた宗教の教議は全て嘘であることをサターンとその配下の神自ら皆さんの前で証明する)

大樽(「ノアーの大洪水」)と戦争(西暦2012年10月の来襲)でじょうずに信仰者(知らなかったとは言え真面目に信仰した人々は)は滅亡した
(皆さんが動揺しないように隠し続けつづけた法王庁もここに至り隠すすべがなくなった)

平易意訳

「西暦2012年の来襲」のUFOの光線砲の発射音が天空に聞こえる

同じ年に、人々は宗教家の皆さんが神とあがめる月人の敵、月人の解放戦闘と人類の救援に来た天使達を見る

神聖な法を裏切り不正なものとする

皆さんが信じた宗教の教議は全て嘘である事実を「堕落天使サタン」と「その配下の神」は自らの行為で証明する

「ノアの大洪水」と「西暦2012年の来襲」で、知らなかったとは言え真面目に信仰した人々は上手に滅亡した。

皆さんが動揺しないように隠し続けた法王庁はここに至り隠すすべがなくなった。


解説と補足説明

この予言詩は宗教関係者に語られているものである。

皆さんの信じる神の実態がこの段階で全て暴露される。

哀れむべき信仰者達の未来を説明しています。

頼るべき心の支えを破壊された人々、大変に痛ましい詩です。

サタンがエクスタシーに浸っている笑い声が聞こえるようです!!



つづく