太陽(ミロク)の説明NO169
この詩は地球上の人類の紛争の全ては我々月人達に依る行為であると宣言しているものです。 第01章091編
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「堕落天使サタン」と「配下の月人の神々とかたる者達」が人類の前に「月の中から」と「人間の中に紛れ込み隠れていた者達」が姿を見せます。
彼れらが人類の戦争と紛争の企画立案と実行者であります。
人類を地球劇場の出演者として人間に殺しをさせ、これをドラマとして楽しんでいる事実を現します。
人々の前に天より剣と投げ槍で示します。
今回の芝居は終わりなので、地球劇場の出演者の現代の人類の皆さんは不要になったので殺し破棄する事にしたと実力行動をする。
現代の人類である皆さんは大変な深い悲しみ様は大変なものです。
解説と補足説明
この予言詩は人類の過去の戦いと戦争が彼らのプロデュースしたもので、芝居として彼らが退屈しのぎに見るドラマであることを説明しています。
人間である皆さんもテレビの番組で残虐な戦いのシーンで人が死ぬのをみるが実際には死にません。
しかし、彼らの地球劇場では実際に人間が殺し合いをして死ぬことです。
確かに、死んだ真似より実際に人間が死ぬ方が迫力は有るけれど、殺しをさせられる現代人類の皆さんにとって「チョットー!」て言いたくなりません?
「そりぁーないよー!!!」ってね!
でも現実ですよ。
皆さん、知らなかったですか?
この詩は以上の様な悲しい人類の運命を説明したいのです。
ただ現代の人間が直接言えない内容です。
こんなことを下手にバラスと殺されちゃうでしょう。
これ500年前のノストラダムスが言っているんですからね・・・・!?
それにしても言い過ぎですって!
今私は「光線砲でも大津波でも持ってこい!」っていう心境なのです。
つづく