千成記
問題の9日がやってきました。
日本時間の9日19時55分か10日9時55分の臨時ニュースに要注意です。
しかし、卍と十と六芒星さんが阿修羅に投稿されて、事件は回避された可能性が高いと言われています。
なにせ現在のようにインターネット世界では、情報があっという間に拡散しますので核テロとみせかけた事件の計画があっても、「こんなに情報が拡散しては実施しては危険だ!」と世界権力奥の院が判断すれば、事件は起こらないでしょう。
なにせ、事件を起こすのも起こさないのも、世界権力奥の院の上層部から下部組織に暗号電話一本で決まってしまうのでしょうから・・・。
その結末が分かるのは、あと少しです。
(回答先: きさま等わざとらしく打ち上げを延期に次ぐ延期にさせてゐるがスペース・シヤトルを何所かの都市に墜落させる積もりか 投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 11 月 08 日 01:24:22) 此の核テロがもし囘避されるとするならば、 僅か9年ばかりの時間の經過ではあるが、
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は、5日午後に予定していたスペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げを中止した。外部燃料タンクに接続する地上アンビリカルキャリアプレート(GUCP)で水素漏れが見つかったためだという。次の打ち上げ予定は早くて、現地時間の11月30日午前4時5分だとしている。 今回が最終飛行となるディスカバリーの打ち上げは、これまでも再三延期されてきた。当初は1日に打ち上げ予定だったが、システム内のヘリウムと窒素の漏れを修理するために2日に延期された。しかし、2日もエンジンを制御するバックアップシステムの回路に不具合が生じ、4日に再延期された。そして4日も悪天候のため、再度少なくとも1日の延期を余儀なくされた。 ディスカバリーには宇宙飛行士6人が搭乗し、国際宇宙ステーション(ISS)に与圧多目的補給モジュール「レオナルド」を取り付ける予定。 ディスカバリーはこれまで、オービターの中で最も多くのミッションをこなしてきた。また、初の女性パイロット、初のアフリカ系アメリカ人飛行士が搭乗し、さらに現職の連邦議会議員が初めて搭乗したスペースシャトルとしても歴史に名を残している。 |
http://www.cnn.co.jp/world/30000814.html
航空機使ったテロ、サウジが米国に先月下旬に事前警告
2010.11.07 Sun posted at: 16:23 JST
ワシントン(CNN) サウジアラビアが米国に対して今年10月初旬、少なくとも航空機1機を用いたテロが謀議され、1週間前後で実行される可能性があると警告していたことが6日分かった。米国のテロ対策当局者がCNNに明らかにした。
サウジからの警告は、航空機1機もしくは2機を使う同時テロ攻撃が画策されているとの内容だった。このテロ情報については、米紙ニューヨーク・タイムズが6日、サウジの情報機関が米国に10月9日、中東イエメンに拠点があるイスラム過激派「アラビア半島のアルカイダ」(AQAP)の謀議を警告したと報じている。
この連絡の時期は、英国とアラブ首長国連邦(UAE)ドバイで10月29日、イエメン発の米航空貨物大手UPSなどの荷物から爆発物が発見された事件発覚の3週間前だったとも伝えた。同紙は米、欧州の政府当局者の情報を基に、9日に提供されたテロ情報には今年7月に明るみになった欧米攻撃のテロ謀議よりはるかに具体的な内容が盛り込まれていたとも伝えた。
ただ、米国のテロ対策当局者は同紙の報道に関して、サウジからの情報は貨物機の利用や航空機の出発地、テロ実行組織などに触れていないとし、情報提供時期は10月上旬とだけ説明した。しかし、航空荷物爆弾の摘発がこのサウジ情報を受け迅速に実行されたことは認めた。米中央情報局(CIA)のリトル報道官は6日、外国の協力国から過去数カ月間、AQAPや他のテロ組織による脅威について情報を入手していたとし、「先週には具体的な情報を得て、航空荷物を使ったテロの阻止につながった」と述べた。
消息筋は先にCNNに対し、サウジは爆弾が隠されていた荷物2個の発送番号を把握していたため英国とドバイでの速やかな摘発を生んだと明らかにしていた。航空荷物は米イリノイ州のユダヤ教組織に送られていたが、シナゴーグ(ユダヤ教礼拝所)の現住所とは異なっていたとの指摘もある。
AQAPは11月5日、イスラム過激派系のウェブサイトに航空荷物爆弾事件への関与を認める声明を発表し、米国とその同盟国の利益に対する攻撃の続行や貨物機や旅客機を狙ったテロ拡大を宣言した。また、荷物爆弾摘発でのサウジの役割に触れ、ユダヤ人に味方する裏切り者とも非難していた。
ドイツ内務省 米国と欧州でのテロを警告 : The Voice of Russia
http://japanese.ruvr.ru/2010/11/07/32181684.html
ドイツ内務省 米国と欧州でのテロを警告
7.11.2010, 17:35
ドイツのデメジエール内相は、米国と欧州では7日、テロが発生する可能性が高いと警告した。
内相は、欧州諸国と米国ではテロが実施される可能性があるとする深刻な兆候があると述べた。AP通信からの情報として、ロスビジネス・コンサルティング紙が伝えた。
テロリストらが7日を選んだ理由について説明はなく、その他の詳細についても伝えられていない。
内相は、先日、テロリストらが爆発物をしかけた小包を航空便で発送しようとした事件は、テロの危険性を証明していると指摘した。
