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ピオニーさんのメール

千成さんおはようございます。

それから 金太郎さん励ましのお便りありがとうございました。

元気がわいてきました。

がんばれそうです。

先日は、大変な暴言を吐いてしまい申し訳ありませんでした。

何てことを、言ってしまったのでしょう... 恐ろしい。

当たり前に存在するものが、もっとも重要だと気づきました。

自分に関わる人々、生活、環境、一つ失うだけで、冷静ではなくなるの です。

太陽が昇り、季節が巡って、ご飯が食べれて、電気が使えて、いつもの 顔があって...と、たくさんの当たり前があります。

ないと、生きる気力がなくなってしまう程なのですから、 当たり前にある毎日にこそ、感謝しないといけないですね。

それから千成さん、 超人ではないです~、ヘボヘボであります。

意味不明の現象が起こって、解決の糸口もなく、一歩間違えば気違いで す。

病院に行ったものなら、病名はつくでしょうね。

幻聴がずっと聞こえている訳ですから。

何とかしようとすれば、精神病その他のせいにするしかないです。

ピオニー暴言メール(すいません!)の千成さんのコメントにありました その聞こえてくる悲しい音楽と災難はリンクしているのかも。

人類が近未来に体験する 天地のひっくり返るような災難を型と して前もって体験されたのかもですね。

音に関しては、その可能性は無くもないのです。

ただし、音は私の状態とはまったくの無関係でありまして、 笑える程に関連してないので、私が悲しかろうが、何の問題もないです。

千成さんの心配される、

ピオニーさん、悲しい音楽が聞こえてきた時に、自分で、超明る い 音楽を心の中に響かせることはできないでしょうか?

悲しい音楽に集中してしまうと現界に悲しい出来事を招来することが多 いようです。

これは全く問題ないと思います、

私はもともと超能天気です。

音は悲しくとも、生活はハッピーそのものでした。

聞こえてくる音は、時々記録に残す程度で、自分とは切り離して考えて います。

いつかは何か分るだろうと考えていますが、音の世界に集中してはイカ ン気がします。

本当にただの病気かもしれませんし。

「海の終わり」の音は、2009年の年末と、2010年4月 17日~約3週間、と7月16日~から聞こえました。

リンクしているのかどうか、何の関係もないかもしれませんが、 メキシコ湾の原油漏れは4月20日、黄 海の原油流出 は7月16日に発生しています。

メキシコ湾の3日前、黄 海は当日から聞こえはじめた事に なります。

その後は、現在まで何かしらの音が常に聞こえています。

いちばん最初は単調な繰り返し(海の呼吸のよう)から始まりました。

一定リズムの風のような音に合わせて、日に日に音域が増えていきまし た。

なんとなく聞こえる程度から、一日中聞こえるようになり、ピーク時は 大合奏でした。

ある時を境に、音が「声」に変わり、さらに声の層は増えて、何人かの 天使のような声でまるでレクイエムのようになりました。 美しい声ですが、連想されるのは人々の死などです。 激しくなっていく 天災、疫病などで死に逝く人々


 海は徐々に終わりへ向かう、そんな印象を受けました。

2009年の大晦日に洪水を体感した時も、自分が洪水に飲まれる感覚など ではなかったです。

例えるなら、国レベルの大量の死体の山を見て、事態を理解したという か、 悲しくて涙が... などとそんなレベルではなく、水道管が破裂し たような勢いで、すさまじい悲しみが体を通り抜け、ただ感応していた だけという様な、大変な状態でした。 一人の時でよかったです。

 

大晦日に起こった、洪水の体感直前は、カゴメカゴメが聞こえはじめ、 急にプラスチックなどの石油製品が気持ち悪くなりました。

慌てて処分し始めたのですが、今思うと、プラスチックが問題ではな く、 石油の時代が終わるという意味だったかもしれません。

この先、石油のせいでムチャクチャになるとしたら、見たくもない、と もなりそうです。

こう海 パイプライン事故→ http://oka-jp.seesaa.net/article/
158200764.html

http://oka-jp.seesaa.net/article/
157107504.html

実際に、海はおかしくなってきてますね。

すでに海流が消滅してしまったそうじゃないですか 不動心さんが紹介されてました In Deep情報(mail1767 ) を見た時は、あぁーこれはヤバいと...

もしかすると、ただの空耳などではないかもですよ 最近急に分らなくなってしまいましたが、不思議だったのが、しばらく の間、雨の音が先に聞こえました。 「雨がしとしと降ってるなぁ...」しかし、窓を開けると、星が 煌めいてたりします。 そこから、ちょうど三日が過ぎると本物が降り始めます(ザーザーな ら、三日後ザーザーです。 ) 1年間くらいでしょうか... 今ではそれも謎です。

 

「海の終わりの音」も、ずっと聞こえたのは始めの頃だけです。

最近でも聞こえる時はありますが、たまにです。

節々で、戦争のような音楽も聞こえてきました。

スコットランドのバグパイプのような音が多かったですが、あか抜けた 感じ(宇宙のような)から、アジアの古くさい感じのもの、まで色々で した。

他にも聞こえてきた有名な曲がいくつかあります。

最初はアホかと思いましたが、曲の意味を調べると恐ろしい共通点があ りました。

まず、「きよし子の夜」これが一番聞こえて、通常は大体これです。

クリスマスなので、空耳だと言われても仕方ないですが、夏の頃から聞 こえています。

他には、「軍艦マーチ」(パチンコなど行ってないです。 )

「アルプスいちまんじゃく」「聖者の行進」「むすんでひらいて」「蛍 の光」「ロンドン橋落ちる」「コンバットマーチ」「キンコンカンコ ン」(チャイム)その他...

「きよし子の夜」→ 世界で一番、訳詞されている歌(300 の言語)日本カトリック聖歌集111番。

「軍艦マーチ」→ 軍歌、 旧大日本帝国の海軍及び現在の 海上自衛隊の公式行進曲、出港式典などで演奏される。

「アルプスいちまんじゃく」→ 独立戦争の時の愛国歌、黒船来 航の時は、海軍ペリー提督の上陸時の行進曲として演奏された。

「むすんでひらいて」→(フランスの思想家、ジャン=ジャッ ク. ルソー作曲)日本では、賛美歌、唱歌、軍歌を経て、第二次 世界大戦では「戦闘歌」であった。

「聖者の行進」→ 黒人霊歌の1つ、元々は、合衆国の黒人の葬 儀の際に演奏された曲。

「蛍の光」→ (スコットランド民謡 )大日本帝国海軍で は「告別行進曲」もしくは、海軍兵学校などの卒業式典曲として使われ た。

また、英語圏の国々では大晦日のカウントダウンの際に、台湾、香港な どでは葬儀など別れの歌。

「コンバットマーチ」→ 野球の応援歌? 「コンバット」 とは英語で「戦争」「闘争」のこと。

「キンコンカンコン」→ ビッグベンの鐘の音が由来(ウェスト ミンスターの鐘、高さ96.3mの時計台)

チャイムとは、時刻を知らせる為の時計と連動した機械である場合が多 い。

日本語では、振鈴(しんれい)

海軍やら、戦争、葬式、時刻のお知らせと、なんとも恐ろしい内容ばか りでした。

戦争の音は、確か2009年の12月初めくらいには、ふとした 時に、遠くから聞こえました。

「きよし子の夜」は最後の日とか、人々の祈り、感謝とか、暖かい感じ もしました。

後は、ヴーーーーーという低音がずっと聞こえます(無視して忘れる事 もできます。 )

例えるなら、海とか大地が動くスイッチが入り、地中でモーターが作 動、力を蓄えているとかそんな感じです。

ヴーーーー音とセットで緊迫したアラーム音も聞こえます(緊急、避 難、焦る感じ)

大晦日にあったような洪水などの体感はその後一切ないです。

洪水直後の元旦深夜に、見えない何かから攻撃を受け、後日、その時間 帯は月食であったと知ったと話しました。

6月27日の月食の際には全く何も起こらなかったですし、 これもおそらく月食の問題ではなく、月の影の部分に気をつけよという 意味だと思いました。

逃げる場所はどこにも無く、お風呂の中が一番マシだったのも、浄化す る以外に道はないという意味かと... そういえば、そのおかしな状況のさ中、水の中でお腹に固い部分がある と気づいて押してみました。

 

年末からなぜかほとんど食べれずお腹はぺったんこでした。

すぐに、透明な黄緑色の球面が見えて「何だ?...目?」と思っ た次の瞬間、黒い猫がサーッと遠のいて行きました。

「まさか、お腹に猫が憑いていた?」 何が何だかさっぱりです が、その後から楽になりました。

見えたとか、音が聞こえるとか、まるで頭がおかしい人のようです。

一応、周りの人間におかしくないか?と聞いてみても、別に普通だと言 われます。

音のことも、空耳だと笑って相手にされないので、心配もされません。

低級霊のしわざという可能性は十分にある訳ですが、シロウトには区別 がつきません。

「 病院へ行くべきか?」と少しは考えましたが、何か、図太い 精神のようなのが分るというか 慣れたのもありますが、ふつう過ぎて、異常だとは思えないのです。

しかし、幻聴が聞こえるのですから、やはり、病院へ行けば、病名がつ くのではないですか?

おかしな薬を出されるかと思うと、その方が恐ろしいです。

空耳のたぐいかもしれないですが、頭の中で聞こえるのとも少し違うの です。

例えば、スーパーで「餃子の歌」を聞いてしまったりすると、帰り道、 頭の中では餃子の歌がグルグル流れてますが、それとは別の場所から例 の「海の音」も聞こえてくるのです。

実際の耳ではなく、霊の耳で聞こえるとかそんな感じでしょう か... よくわからないですが...

ピーク時のレクイエムが聞こえる時などは、いくら楽しい音楽を聞いて も、緊迫状態という感じになります。

やはり一番強いのは、実際の耳から聞こえる音なので、大音量の中では 全く聞こえなくなります。

そういえば、4月17日に音が聞こえ始めた頃、心臓の辺り に何かが詰まっているような感じがあり、 4月19日に不思議な夢(夢と言えない様な、一秒くらいの夢)を 見ました。

私の心臓に刺さっている芯と地球の中心は同じ芯で繋がっており、( 地 球の芯の事を「クニのシン」と読んでいました。

体は芯で繋がった地球の方を向いたまま、宇宙の外れ?まで一瞬 で移動しました。

一瞬にして宇宙に引き戻されるような感じでした。

その途中、同じように地球から一直線に芯で繋がった、串刺し団子のよ うに並んだ惑星を通り超えました。

まさか、芯で=死んで...

太陽系の惑星と思いますが、どの惑星をいくつ通り抜けたなどは覚えて ません。

1つだけ覚えていることは、最後の壁を通り抜ける時、2 つの ディスク状の円(銀河のような)が、左右対称にありました。

そのちょうど中間を通って壁を越えました。

胸の高さくらいの左右に1つづつ、手の平を開いた程の大きさに見え た、銀河のようなディスクが対称にある真ん中を通りました。

壁を超えたのですが、壁の向こうが何だったのかは記憶がありません。

ノストラダムスの16世紀の医学のように、本当に体と天体は繋 がっているのかもしれませんね。

太陽系を遠くから見ると銀河のように見えるのでしょうか?

その対称には、太陽系にそっくりなのが存在するとか...

それとも、銀河だとすると、我々の「天の川銀河」と隣の「アンドロメ ダ銀河」とかでしょうか

長いですね、すいません、これで最後です。

ピオニー初めてのメールで、日本の上空に大きな竜を見たという (夢?)の話をしました。

北東を背にした、県をまたぐ程に大きな竜が、敵の気配に戦闘態勢で構 えているというものでした。

最初は「海の方だ!外国から敵が攻めて来る!」そう思ったにも関わら ず、自分目線で考えて、竜の目と鼻の先にある「伊勢の方か?」などと 勘違いしたのですが、今は思うのです。

とても大きい竜です、

見ていたのはもっとずっと先のはずです。

最近では、 続々と侵入されていますよね。

心配です。

竜がただ見ていたとも思えないのですが、もし動くような時が来るので あれば、ただ事では済まないと...

2008年の4月ころの夢でした。

大変長くてすいませんでした、次から神示の解読に専念します。

よろしくお願いします。

千成のメール

ピオニーさん、聞こえてくる音楽についていろいろ書いてくださって助かります。

わたしも、なぜピオニーさんにそのような音楽が聴こえるのかとっても興味があります。 

私はもともと超能天気です。

音は悲しくとも、生活はハッピーそのものでした。

聞こえてくる音は、時々記録に残す程度で、自分とは切り離して考えて います。

この説明をお聞きして、安心しました。

安心したと同時に、「ムムム情報です。」

なぜ「ムムム」となったかですが、ピオニーさんが悪霊のいたずらで音楽を聴かされているのではないとなると、考えられることはただ一つ。

その音楽が人類にとって何か大きな意味をもっているのではないかということが考えられるからです。 本当はピオニーさんが聴かれている音楽は、悪霊がピオニーさんにささやきかけていると考えたいのです。

 

そうであれば、悪霊に苛まされてる人々は無数にいますから、われわれもピオニーさんに聞こえる音楽は無視できるのです。

ところが、ピオニーさんの説明で悪霊の介入という可能性が吹っ飛びました。

悪霊のいたずらでないなら、その音楽の意味をわれわれは知らねばなりません。

その考察は、当サイトを読まれている方々がしてくださることでしょう。

なにせ、なにかとんでもない重大事をその音楽が伝えようとしている可能性が高くなりました。 

ある時を境に、音が「声」に変わり、さらに声の層は増えて、何人かの 天使のような声でまるでレクイエムのようになりました。

美しい声ですが、連想されるのは人々の死などです。

う~ん。

これって超怖いことかも。

と言ってもわれわれは、「都市攻撃」や「ノアの大洪水」の可能性を太陽(ミロク)原理で教えられていますので、別にそんなにあわてることも無いのですが・・・ 

年末からなぜかほとんど食べれずお腹はぺったんこでした。

すぐに、透明な黄緑色の球面が見えて「何だ?...目?」と思っ た次の瞬間、黒い猫がサーッと遠のいて行きました。

「まさか、お腹に猫が憑いていた?」

人間は食べるものを節すると、人間に憑いている霊が改心するという内容が神示にあります。

そのことを、ピオニーさんは、実地に見せられたのでしょう。 

ピオニー初めてのメールで、日本の上空に大きな竜を見たという (夢?)の話をしました。

北東を背にした、県をまたぐ程に大きな竜が、敵の気配に戦闘態勢で構 えているというものでした。

これ↑もすごい内容ですよね。

赤竜はサタンだそうですが、ピオニーさんが夢で見られた竜は日本を守る良い竜のようですね。

最近急に分らなくなってしまいましたが、不思議だったのが、しばらく の間、雨の音が先に聞こえました。 「雨がしとしと降ってるなぁ...」しかし、窓を開けると、星が 煌めいてたりします。 そこから、ちょうど三日が過ぎると本物が降り始めます(ザーザーな ら、三日後ザーザーです。 )

これって凄いことですよ。

というのは、雨の音が聞こえて、三日後に本当に雨が降るとしたら、雨の音は、幻聴などで聞こえたのではなく、予知夢ならぬ予知音ということになります。

つまり、ピオニーさんは予知音を聞かされているということになります。

なんだか今回のメールも凄い内容でみなさんがよってたかって考察してくださることでしょう。