ハリーさんのメール
みなさん、おはようございます。
今年は1年が早かったですが、来年はもっと早く過ぎそうな感じです。
ところで雪に閉ざされてしまいました。
今年の1月中旬に積もったくらいのレベルの雪がまた見られるとは!
こちらはちょっと10センチくらい積もっても交通はマヒしてしまいます。
(鹿一さんのところもいっしょでしょうか?)
それから録画していた2009年正月に放送された「たけしの教科書に載らない日本人の謎」を見てみました。
先日紹介したyoutubeにアップされているのは前半部分だけで、後半部分には暦や陰陽師の話があってそちらのほうもおもしろかったです。
全部見る場合はこちらに↓ありました。
http://matodoga.blog24.fc2.com/blog-entry-370.html
今年最後のデータ送信となりました。
普通なら「良いお年を!」とお伝えすべきところですが、我々の場合は「よいお年を!」以上に「しっかりとした準備を!」が合言葉でしょうか…
さてチェーンつける練習でもやってみようかな。
では皆さん、来年もよろしくお願い致します。
千成のメール
ハリーさん、動画情報ありがとうございます。
わたしは、 「2012年12月21日・マヤ暦の真実」の再放送を見てしまいましたので、ハリーさんの動画情報がありがたいです。
再放送の方は、正月に放映されたものとまったく同じでしたがその時は、浅川嘉富氏が、マヤの暦の説明をされていても、ちっとも頭に入りませんでしたが、今回は、それがちゃんと理解できました。
ハリーさんの言われるように2010年は、あっという間に過ぎ去りましたね。
この調子で来年も大きな事件無く、あっという間に過ぎ去ってくれればいいのですが、どっこい来年は、そうはいかないかもですね。
さて、来年2011年は神示では八の年にあたります。
神示は、 八尋殿(やひろどの)を建てるようにと言っています。
八尋殿(やひろどの)とは実際の建築物か大摩邇(おおまに)サイトかははっきりしませんが、来年には、それが出来るようです。
もし実際の建物だとしたら八尋(やひろ)の尋(ひろ)とは昔の長さの数え方で八尋=14.5304メートルだそうです。
八尋殿を調べていて以下のページを見つけました。
五は三百六十であるぞ(天空編NO8746) と説明があります。
これは昨夜見たマヤ歴のテレビ「2012年12月21日・マヤ暦の真実」の中で360が述べられていました。
マヤの暦は360日プラス5日で一年365日としているとのこと。
この5日は、 忌むべき日 なんだそうです。
ところがこの数え方は、マヤ歴だけではなく、インカ歴でも、1年のうち5日間を忌むべき日としているとか。
それだけではないのです。
マヤから見ると地球の反対側のエジプト歴でも、同様に 5日間を忌むべき日としているとか。
そしてキルギア遺跡には、有名なステラCと呼ばれる遺跡があって、その正面には人物が双頭のトラを抱いていて、側面には長期歴の5200年を意味する数字が刻まれているとのこと。
マヤでは双頭の動物は自然災害を意味しており、トラは死を意味するそうです。
つまり、ステラCの意味することは、 長期歴の終わる2012年12月21日(~23日)に人類は自然災害で死を迎えることを意味しているとか。
双頭のトラについては、今年の正月にこの番組を見た後にも書きましたがやはり気になりますね。
人類は2012年12月21日に自然災害で死を迎えるのか??
それともステラCに刻まれた長期歴の最初の日に間違いがあるのか。
最初の日に間違いがあれば、5200年後の2012年12月21日という日付も当然変わってきます。
来年八の年には、それらの事柄について喧々囂々となるのでしょうね。
八尋殿については タンバはタニハ、田庭とは日の本の国です。 世界の事です。タンバとはタンバイチとは世界の中心と云う事です(Mail 106)も参照してください。
2012年ノストラダムスとマヤ暦 ↓にも興味深い情報があります。
その他に「ステラC」という石碑のようなものがありました。 余談ですが「ステラC」というと、ステラ薫子先生のイニシャルみたいですね。先生はここから、命名されたのでしょうか? 石碑に戻りますが、この石碑こそがマヤ暦の最初の1ページだったのです。 この暦は長期暦で、「13 バクトウン」などと記されています。 その中で「2012年12年21日」ここで、マヤ暦は終わっているのです。 これまでの過去の時代は、「洪水・強風・火山・飢餓」で1つの時代は終わっています。 そして 現在の時代の終わりは、「地震」で終わるとも言われています。 最初にも書きましたが、ノストラダムスの私たちへの救いの絵に記されたメッセージは…「ノアの箱舟のようなもの」でしたよね。 |