不動心さんのメール
千成さんこんにちは。
不動心です。
千成さんのコメントに対して、今年最期の呟きです。
八尋について調べましたら、 八尋は、いくひろもあること。
非常に長いこと。
また、非常に大きいこと。
八尋殿(やひろどの)は広大な殿舎。
と有りましたので、建築物と言うよりは、形の無い大きな物というイメージです。
2012年人類滅亡説(にせんじゅうにねんじんるいめつぼうせつ)とは、マヤ文明において用いられていた暦の一つ長期暦が、2012年12月21日から12月23日頃に一つの区切りを迎えるとされることから連想された終末論の一つである。 其の日付が間違っていたので訂正され、2011年10月28日とされましたが、 2011年10月28日とは、マヤ暦の終わりの日だった。 コルマンインデックスでは、コルマンサイクルの完了日。 コルマンインデックスとは、コルマン博士がマヤ 暦を研究して導き出したものです。 |
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-3.html ヤスの備忘録 マヤカレンダー(3)から抜粋します。 マヤカレンダーが九つのサイクルで構成されているということは、マヤのツェツェンイツァのピラミッドをみれば明らかだという。 第8サイクル 第8サイクルが1999年1月5日に開始されたので、いま人類は第8サイクルのただなかにいることになる。 第8サイクルも他のサイクルと同じようにDaysとNightsの変化のリズムを経過し、最後の Day7で終了する。 以下が第8サイクルのDaysとNightsである。 Day7 2010年11月2日~2011年10月28日 |
Mail 2091 では、
アステックカレンダーでは、われわれ第5の人類最期の日である。 この第5の太陽滅亡の日となるのである。 その日は2011年12月24日。 |
バババンガも臨終では2011年には第三次世界大戦で北半球が滅亡するとか。
千成のメール
不動心さん、 コメントご苦労様です。
神示は以下のように言っているようです。
社殿(やしろ)は八方に開く時来たら八尋殿(やひろどの)建てて下されよ、 |
社殿(やしろ)とは、神示を伝えるサイトのことと仮定すると、それが大きく拡大する(八方に開く)時が来たら、八尋殿(やひろどの)を建ててくださいよ、と言っていますので、多分 大摩邇(おおまに)サイトを作ってくださいよ、と言っているのかもですね。
そして、八という数字が使ってありますので、大摩邇(おおまに)サイトを作る年は、八の年、つまり2011年を意味するのでしょうね。
問題は、2011年にひふみ神示の内容が大きく広がる(八方に開く)時が来るかどうかです。
普通のひふみ神示の解読では、たとえ広がっても微々たるものでしょう。
ここは、やはりマヤの暦とかコルマンインデックスの内容に注目が集まり、それとひふみ神示が伝える暦の関係が見えてくるという時が2011年の八の年なのかもですね。
今日「2012年12月21日・マヤ暦の真実」の再放送を見ていて、新しい発見がありました。
浅川嘉富氏とアレハンドロ長老との対談の中で、 マヤの暦は、宇宙人が与えたものだとの長老の言葉が出てきました。
これは10-6170.htmlにも出てこないビックリ情報でした。
2010年の正月にもこの放送を見ているはずなのに、この重要部分を見落としていたようです。
アレハンドロ長老の説明では、 マヤの人々のところに4人の宇宙人が天空からやってきて、長く彼らと生活し、宇宙人は、マヤ人との間に子供も作ったそうです。 そして4人は、宇宙の彼らの星に帰る時に暦を残していったとのこと。
そこで、マヤの人々は5200年もの間、その暦を大切に守ってきたとのこと。
どうも、この宇宙人は良い宇宙人だったようです。
それが証拠に、その暦の情報を理解する人々を消し去るために月人はスペイン人を使ってマヤを攻撃させマヤ文明を徹底的に破壊させたというのが真相なのかも・・・
もっともこんなことを言うのは太陽(ミロク)原理を中心にしての考察で、月人などと出てきても、一体何のこと って??となられる方もおられるかもですね。
このページに初めてアクセスして、意味不明な内容が出てきたら、太陽(ミロク)原理の要点(Mail 154) を参照してください。 そのスペイン人の攻撃の時に暦を理解できるマヤ人は皆殺されてしまったので、暦の知識がアレハンドロ長老にもはっきりわからないようでした。
ただ、ビックリ情報がありました。
放送の中で浅川嘉富氏の説明では、マヤの言葉は今まで800語が発見されているそうです。
それなのに、浅川嘉富氏が日本に帰国する時にアレハンドロ長老の奥さんがバスに乗り込んできてとっても興奮してスペイン語で何かまくしたてていたそうです。
スペイン語なので、浅川嘉富氏にも彼女が何をわめいているのか わからなくて彼女が何と言っているのか通訳に聞いてみたら大発見があったと言っていたとのこと。
大発見とは、浅川嘉富氏が日本に帰る時に、マヤの新しい言葉が1200も発見されたとのこと。
そうすると今までの800語+1200語=2000語のマヤ文字が発見されたことになります。
浅川嘉富氏によると、発見されたのは1200語だけでなく、その後、更に新しい文字が発見されたとのこと。
ということは、今後何らかの発表がアレハンドロ長老からあるかもしれません。
文字の発見者は、アレハンドロ長老にそれを託したとのことですので、今後アレハンドロ長老からどのような発表があるか・・・
アレハンドロ長老が今まで、「2012年12月21日は何事もなく過ぎ去るから心配しないように」と言っていたことがひっくり返ってしまうかもしれません。
800文字の情報と2000以上の情報とでは、全く違った内容になるかもしれません。
とにかく世紀の大発見でしょう。
その他に、アレハンドロ長老の語ったところによると、 大洪水が地球を覆ったことがあるが、それはいつのことかわからない、とのこと。
ただその大洪水が起こる前に創造主が「地下に逃れなさい」と言ったとのこと。
すると、しばらくすると地面に割れ目が出来て、地下に逃れることが出来て、地下に逃れると、地面の割れ目は自然にふさがったそうです。
地下にいたので、洪水の期間は、数ヶ月なのか、何年なのかはっきりわからないそうです。
そして、その後、地下に逃れた人々は、地下のトンネルを通って、様々なところに行ったそうです。
トンネルを通って北米にも行ったマヤ人もいたそうです。
ホピ族の長老が、マヤに招待されてやってきた時に、「マヤが自分たちの故郷だ」と言ったとのこと。
アレハンドロ長老もホピを訪問した時に、両部族には共通点がたくさんあることが分かったとのこと。
ということは、ホピ族は、洪水の後、地下から出現したマヤ人なのでしょう。
以下↓は10-6170.htmlのコピペです。
放送のハイライトは、マヤのアレハンドロ長老が私とのインタビューの中で語っているマヤの長期暦に対する考え方であるが、これから先2012年末に向かうに連れ、世の中、なにかとうるさくなってくるものと思われるので是非ご覧になって、誤った風評に惑わされないようにして頂きたい。 2日目の番組のエンディングで、私が「蜂の生態の研究から新たに2000文字を超すのマヤ文字が発見された」という最新ニュースを語っている。 この話はこれから先、私の話すマヤ暦を理解する上で大事なポイントとなってくるので、是非記憶に留めておいて頂きたい。 テレビの中では明らかにしていなかったが、マヤ文字の発見者は、アメリカの大学で生物学を教えていたマヤの生物学者フーリオ・ロペス博士である。 博士は現在グアテマラに戻り「絵文書」や「石碑(ステラ)」に残された記録を新たな角度から研究し直しているが、実は先月アレハンドロ長老に同行して来日された際にお会いし、久しくお話しをお聞きすることが出来た。 その時にお聞きした話では、発見された文字の数は昨年の秋の時点より更に増えており、それによって、長期暦に対する正しい解釈だけでなく、マヤの歴史そのものも一新される可能性が出てきているようである。 それだけでなくメキシコのモンテアルバン遺跡からは、人類史を覆す驚異的な遺物も発見されているようだ。 |
今回の災害等は、事前にセットされているようですね!
これからも苦難はたくさん用意されているかもしれません!?
人が人であるためにはどうするべきかを問われているのだと思います。