In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/177844013.html
<転載開始>
160円で獲得できる「夢のフリー電力」。真偽はまったく不明

(訳者注) 今回紹介する YouTube の動画は海外の BBS で知ったもので、自分では試していません。わりとテキトーな感じがする動画ですが、書かれてある回路があまりにも単純なことにむしろ感銘を覚えてご紹介した次第です。
スクリーンショットでご説明したいと思います。

それにしても、私はあれだけウェブボットを紹介したりしていながら、そこに書かれてあったことのひとつ「新しい電力のためへの民衆たちの努力」がもう2年以上前から続いていることに先日始めて気づきました。それは「空気から電力を作り出す方法」が、 YouTube 上で競って投稿されているということです。

以下、ウェブボットからの参考記事です。


非対称型言語傾向分析報告書「来るべき未来の形」0 巻 0 号
2009年06月17日配信 より

・新電力の開発の成功は、まず Youtube などのネットメディアで広く紹介される。この開発に携わる発明家たちは、必ずしも富が目的なのではない。彼らは人類の救済を目的にしている。彼らは当初、目立ちたいという自己中心的な理由から自分たちの発明を発表する。だがそのためにしろ、彼らは昼夜を問わず必死で働き発明の成果を次々と発表する。彼らのこの動きは2010年に多少注目されるが、本格的に注目されるようになるのは2014年になってからである。

・彼らの発明が注目されると、その成功にあやかろうとしてこの技術を導入するものが一気に増える。いずれにせよルネッサンスによって、これまで抑圧されてきたオカルト的な知識が知られるようになり、これによってパラダイムシフトがいっそう加速するのである。われわれのデータでは2009年は変容の年となっているが、この年で変容の過程が終わるわけではない。2009年は変容の過程が始まる最初の年なのである。

他のいろいろな「自称」新電力の発明は、下で紹介する動画の横の関連動画にたくさん出てくると思います。面白いものがあれば、またご紹介したく思います。


Video Proof of Concept
YouTube 2010.10.25


動画よりキャプチャーした画面と解説


1. この4つのシンプルな材料でできます。

fe-1.jpg



2. それをこのようなものの代用として変えます。

fe-2.jpg



3. この4つの部品で作った回路図は右上となり、実際の写真が右下のものです。

fe-3.jpg



4. このように電流があらかじめ流れていないことをテスターで確認します。

fe-4.jpg



5. 次に回路をテスターに繋いでみます。

fe-5.jpg



6. 反応しています。これがフリーエネルギーです。

fe-6.jpg



携帯でテストしてみましょう。反応しました。

fe-keitai.jpg




7. これが材料のリスト。

・ゲルマニウムダイオード 1N34 を4個
・電解コンデンサー 100μf 50V を2個
・セラミックコンデンサ 0.2μf 50V を2個

fe-7.jpg



トータルの費用は大体2ドル( 160円)。


8. 回路をご確認下さい。

fe-r.jpg


<転載終了>