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千成記
浅川嘉富サイト情報です。
ピラミッドは宇宙船に対する灯台の役割を果たしているとは!
ククルカンの神殿の「光の柱」 BSテレビで開け、同番組で暮れた2010年、その間、ペトル・ホボット氏や神界から来られた超人的な子供、それにアメリカ人として転生した宇宙人・ハリヴェイ・ジョンソン氏との遭遇など、一生に一度、出会えるかどうか分からないほどの人物との邂逅が、次々と実現した大変中身の濃い1年であった。 さて明けて今年2011年は、一体どのような年になるのだろうか?!! 先ずは正月明けに始まる20日間に及ぶ海外取材から始まることになる。 念のため申し上げておくが、これから先私が体験し我が目で見た情報は、出来る限り著書や講演会等で明らかにしていくつもりであるが、HPでそのすべてを公開することは期待しないで頂きたい。HPの役割はあくま紹介の窓口に過ぎず、詳細を記すことは出来ないないからである。 今後、目にし耳にする情報はますますその内容が濃くなってくるものと思われるので、出来るだけ著書を読み、講演会に参加するよう努めて頂きたい。真理を我が物にし、正しい人生観や価値観を得るには、それ相応の努力を惜しんでいてはならないことを、ぜひとも肝に銘じて頂きたい。 講演会にご参加できない海外にお住まいの方には大変申し訳ないが、著書はアマゾンで手に入ると思われるので、労を惜しまず読んで頂きたい。また、当方の勝手なお願いであるが、我が国のマスコミは文明国最低の水準で、海外のUFO出現や異常気象などほとんど報道することがないのが現状であるので、日本では入手しにくい貴国の情報を是非ご提供していただきたいと思っている。 オーストラリア、ヨーロッパ諸国、モンゴル、中国,アメリカ ・・・・・ 各国でご覧頂いておられる読者の皆さんのご協力を頂けたら幸いである。 |
昨年の元旦のHPは、我が家上空に出現した数十キロに達する巨大な宇宙船の写真を掲載したが、今年の元旦もまた、皆さんの心を揺さぶる写真をお目にかけることにしよう。講演会にご参加の方は既にご紹介しているので、ご覧になられた映像である。
先日、私の読者から驚くべき映像が送られてきた。それはメキシコのテレビに映し出されたもので、メキシコに住む30歳の夫妻が二人の子供と一緒にユカタン半島のチチェンイッツア遺跡を訪ねた際に、偶然映された映像である。
撮影に関わったのはシリエサル(Siliesar)さんというメキシコ人一家で、撮影者は父親。撮影場所は手前に石塀が写っているところを見ると、遺跡の中の「大球技場」 の中と思われる。撮影の年月日は2009年7月24日。写真④14:00:24秒と「光の柱」が写った写真⑤14:00:31秒 との間にはわずか7秒の間隔しかない。
先に「日本神話の旅 ⑨」に掲載した幣立神宮の光の柱(写真②)によく似た映像であるが、光の規模が桁違いに大きいのが分かる。 「カスティーヨ」と呼ばれるピラミッドの底辺はおよそ 59メートル、高さ24メートル、神殿の幅15メートルほどであるから、光の柱の幅はおよそ4~5メートル位はあるものと思われる。
このピラミッドは、写真⑧に掲載したように、春分・秋分の日にマヤの神「ククルカン(ケツァルコアトル)」が屋上の神殿から階段の欄干沿いに蛇 (龍)の姿で降りてくるのが映し出されることで有名であるが、太陽の運行を精緻に把握していなければ、そうした現象を出現させることは不可能である。
(「チチェンイッツア②」参照)
そこまでしてククルカンの姿を映像化し、後世の人々に見せているのは、このピラミッドと神殿が重要な意味を持っているからに 他ならない。ペトル・ホボット氏はピラミッドには宇宙からのエネルギーを受け取ったり、宇宙に向けて地球で蓄えられたエネルギーを発信するという重要な役割があると述べていたが、それが頷ける写真である。
どうやら、マヤの人々はこの地が、宇宙エネルギーを発信したり受信 したり出来るパワースポットであることを熟知していたようである。だからこそ、この地にピラミッドをはじめとした一大建造物を建造したのに違いない。
テレビの中で、写真③、④、⑤は極めて短時間の中で連続撮影されたと語られているが、それは、背景に映されている雲の形状がほとんど変化していない点からも確かめられる。その中で、⑤の写真の一コマにだけ光の帯が映し出されているところを見ると、どうやら照射は短 い時間帯に行われているように思われる。
コントラストを強くした写真④を見ると、ククルカンの神殿の真上の光の輝きが一段と強いことが分かる。なお、撮影した父親や一緒にいた母親の話では、撮影中、光の柱は目には見えなかったと語っている。 写された光の柱が高波動のエネルギーであるなら当然のことである。
先日対談した宇宙人ハリベイ氏は、この「光の柱」は宇宙から照射されたものではなく、ピラミッドから宇宙に向けて発射された光であると語っていたが、こうした光は宇宙から地球にやってくる宇宙船には灯台のような役割を果たしているようである。 いずれにしろ、私同様、こした写真を目にする読者は幸運である。
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