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りょうさんのメール

千成さん

りょうです。

不動心さん、 ひふみ神示に出てくる○九十(マコト)とは ?   (Mail 2206)で、お褒め頂きましてありがとうございます。

私の思いつきは、ポーンと頭に出てくるパターン、一歩一歩と考えて段階的にポンポンと進むパターンが多いです。

伊勢神宮は、私は確か小学校?の修学旅行の時に行きました。

しかし、今となってはどんな感じだったのか全然覚えてないですね。

手前にある大きな橋?だったか、その橋がゆるやかなカーブをして幅が広かった、観光客の人がたくさんいた、というのを少し覚えているぐらいですね。

本堂等の建物は、全然思い出せません。

別にもう思い出せなくても良い、ということかもしれませんが・・。

不動心さんのMail 2206を読んでいて、私はやはり数字にはちょっと弱いので、なかなか理解が進まないのですが、

・○九十(マコト) の誠であるぞ、 ↑の部分を見て思ったことは、 ○=地球、九=きゅう→急にやって来るという表現?、十=惑星X、と見えました。

 

「○九十」が、誠=真実であるぞ、という解釈すれば、「惑星X」が急にやって来て、その影響が地球に及ぶと表しているのかも。

そして、yuru63さんのMail 2204での「十=惑星X」の考察を考えると、この視点は間違いではないのかもしれません。

となるとやはり、神示→すべてを見通して情報を伝えてくれていると考えれば、「惑星X」の情報が何らかの形で記載されているような気がします。

 

千成のメール

りょうさんのヒラメキビックリ!

○九十(マコト)の○は地球に見えるとは!

そう指摘されると、確かに○は地球に見えますね。

九=急 とはダジャレみたいですが、まんざらはずれていないかも。

ただ、 Xは十を意味するものではなく、未確認のXであるというウィキぺディアの説明を見てオヨヨです。

十を惑星Xと見ることは、以下のウィキぺディアの内容を見ると、少し?となります。

そうは言っても、Xをウシトラ(東北)の方角に傾けるとX=十に見えますね。

アメのひつ九かみ様も、ウィキぺディアの説明を知っておられて、国常立大神様に対してウシトラ(東北)の説明を挿入されたとも考えられます。

国常立大神がウシトラの扉をあけて出づる国と言うことが判りて来んと、

今度の岩戸ひらきは判らんぞ、

国常立命がウシトラからお出ましになることが岩戸(言答)ひらきぞ

ウシトラコンジンとは国常立尊で御座るぞ、

十九は常立であるぞ、

以下↓はウィキぺディアの内容です。

惑星Xウィキぺディア

惑星X(わくせいエックス、Planet X)とは、海王星よりも遠い軌道を公転していると仮定される惑星サイズの天体である。

X はローマ数字の10を表すのではなく、「未確認」を意味するアルファベットのエックスである。