http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/category/43.htm

第二巻 下つ巻 第二十三帖 (065)
掲挙され神となる人間と獣となり地上で滅ぶ人間とはっきり分けると云う内容のようです。その時期は、秋の時節、九月、十月の時期に判るようです。


第二巻 下つ巻 第二十五帖 (067)
人間同士が戦いを出来ない位の時期、都市攻撃で人類の軍事力の全てが破壊された時期の辺りに掲挙され神となる人間と地上で滅ぶ人間とはっきり分けるようになるようです。


第三巻 富士の巻 第四帖 (084)
五六七の仕組み(弥勒の仕組み)で獣と臣民の違いがはっきりして分かれるようで、そこからそれぞれの本性が現れるようです。現在2008年1月ですが、福田首相は地球温暖化対策の主要国として二酸化炭素根源説に合わせて火山一発の噴火でチャラになると言う意味のなさそうな二酸化炭素排出の節約を目指すようですし、経済では株価の急激な下落も仕掛けられているようです。テレビでは日本人600万人が未知のインフルエンザで死亡するという予測=インフルエンザを散布して600万人殺すと言う計画も発表されているような印象です。


第三巻 富士の巻 第九帖 (089)
ひふみの云う地獄の三段目に入ると、悪行の限りを尽くし見ていられないような様の人間と神がかりして神の真の姿をしている臣民とはっきり分かれるようです。


第三巻 富士の巻 第十九帖 (099)
いよいよとなると掲挙されて宇宙へ飛来する人間と着る物も無く四つんばいで獣となって這い回る人間がいるようです。


第四巻 天つ巻 第五帖 (112)
獣の食べ物を頂く際には神に献げきらないと獣になるようです。


第五巻 地つ巻 第三十六帖 (173)
世の態を見ていると神と獣のはっきり分かれて行く情勢が理解できるのか、そこで改心するきっかけはあるようです。


第六巻 日月の巻 第一帖 (174)
日本の中でも神と獣に分かれているので、どうしても騒動は起こるようです。インフルエンザでの日本人600万人虐殺に動くのがそうした獣ということにもなりそう。


第七巻 日の出の巻 第十二帖 (225)
神と獣に分けるとの説明です。


第十一巻 松の巻 第三帖 (294)
都市攻撃の時節以後に掃除し残した心が獣にするようです。


第十一巻 松の巻 第八帖 (299)
今回の岩戸開きでは、獣の道も作り変えをするようです。一応獣になるような方々にも臣民によって情報は知らされるのかなと思います。


第十二巻 夜明けの巻 第四帖 (324)
神徳を積んでおかないと八分通りは獣になるようです。獣になると同胞も共食いしちゃうこともあるようですから注意している内容です。


第二十四巻 黄金の巻 第八十六帖 (597)
人民の心の中にある獣に言を向けなければならないとあります。獣の部分と言うのは皆さん持っていて、その部分を善いように導くことには一生かかってもよいとあります。人は誰しもそのまま行くなら獣になりうるということなのかなと思います。それは地球劇場の環境ゆえに獣になるのは容易であることなんだと思います。獣になる人は大体こんな神示は嘘だと、反発するようです。何やら犬とか猫の怯えた心境と重なる印象です。

ひふみ神示目次