NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/3697716.html
<転載開始>
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2011年04月20日
時事速報(母乳から放射性物質検出)
母乳調査・母子支援ネットワークは、宮城・福島・茨城・千葉9名の母乳検査で、4人から最大で36.3ベクレルの放射性ヨウ素131を検出したと発表しています。
この数値自体は高いか低いか基準がないために判断は出来ないとされていますが、内部被ばくをしていることには変わりなく、今でも日々放射性物質を浴びたり、水を摂取したり、諸々の形で放射性物質を口にしているわけであり、日々体内に蓄積していることになります。
そして母乳を通じて、乳幼児に放射性物質を移しているわけであり、既に放射性物質の2次被曝が起っている可能性が出てきています。
上記の36.3ベクレルが50になり、100になり、200ベクレルになることもあり得、そうなってからでは手遅れとなります。
政府は一刻も早く、被曝につき国民に実態を明らかにして、避難させるべきは避難させるべきだと言えます。
<転載終了>
この数値自体は高いか低いか基準がないために判断は出来ないとされていますが、内部被ばくをしていることには変わりなく、今でも日々放射性物質を浴びたり、水を摂取したり、諸々の形で放射性物質を口にしているわけであり、日々体内に蓄積していることになります。
そして母乳を通じて、乳幼児に放射性物質を移しているわけであり、既に放射性物質の2次被曝が起っている可能性が出てきています。
上記の36.3ベクレルが50になり、100になり、200ベクレルになることもあり得、そうなってからでは手遅れとなります。
政府は一刻も早く、被曝につき国民に実態を明らかにして、避難させるべきは避難させるべきだと言えます。
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