ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993513
<転載開始>
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<転載開始>
2011.04.26 Tuesday
長い間、更新をしていませんでしたが、ようやく更新することができました。
本日は、サナンダさんとかハトン(アトン)さんと呼ばれている方々の知識を綴った、フェニックスジャーナルという会報の一部が発禁処分となった経緯をテーマにした記事をご紹介します。
これまでにも、ハトン長官とかサナンダさんの記事は目にしたことはあったのですが、これらの記事は比較的多くのサイトで紹介されているようなので、敢えてここで紹介することはありませんでした。
今回は、特別版ということでフェニックスジャーナルを主に扱っているサイトの記事をご紹介します。
'HELLO, CENTRAL!' WHY WERE THE PHOENIX JOURNALS BANNED?
'HELLO, CENTRAL!' WHY WERE THE PHOENIX JOURNALS BANNED?
「ハロー・セントラル」フェニックスジャーナルは何故発禁処分になったのか?
パトリック・H・ベリンガー(Patrick H. Bellringer)
この状況に関しては、関係者がそれを話すのを拒絶するか、或いは既に死亡しており、またそれら情報を所有している者達が、恐怖、怒りや後悔の念から抜け出し話すことができない事から、歴史に埋もれた多くの事柄が存在している。判明しているのは、初期のコンタクト・ニュースペーパーやフェニックスジャーナルに記録された断片であり、ハトンやその他によってもたらされた情報なのだ。以下は、私がこの話しをどのように統合したのかを示しているが、詳細についてはかなり省略している。
ジョージ・ブッシュ父と、ラッセル・ハーマンは、1980年代にCIAのエージェントとして、東南アジアで活動を共にしていた。ハーマンを通じて、ブッシュはエッカー(Ekkers)や、彼らが手がけるフェニックス・プロジェクト、そしてハーマンの妻が創設したペルーの金貨証券についての情報を得ていた。CIA長官となったブッシュ父は、金貨証券を掌握する目的でラッセル・ハーマンを殺害した。
後に、ジョージ・ブッシュ父は、米国企業政府の大統領となった。彼は、自らの政権に関する真実を含む、エッカー達の真実の公表が気に入らなかったため、彼とその秘密結社はそれらの活動停止を決定した。科学の真実を多く含んでいる、フェニックスジャーナルのプレアデスコネクションシリーズは、科学界と政府を完全に脅かす代物であった。この真実には、殆ど知られていない偉大な科学者、ウォルター・ラッセル(Walter Russell)の知識も含まれている。
ウォルター・ラッセルによって設立された、ユニバーシティ・オブ・サイエンス・アンド・フィロソフィー(US&P)は、ウォルター・ラッセルの研究成果に関する権利を獲得したと「仮定」されており、彼の死後にあたる1963年に、この情報は厳重に保護された。従って、ハトンがフェニックスジャーナルで明かした、ウォルター・ラッセルの科学的真実によって、彼らは取り乱し始めた。ブッシュの秘密結社とUS&Pの支持の下、エッカー達やフェニックスプロジェクトに対して訴訟手続きを取ったのだ。
この訴訟の判決は、10のフェニックスジャーナルの発行差し止めと、これら既発行分11万部の処分というものであった。基本的に、ウォルター・ラッセルの如何なる成果も、刊行、或いは刊行予定のフェニックスジャーナルでは制限されている。それらは、ウォルター・ラッセルや他の科学者が得ている知識よりも、遙かに先進的なハトンによって明かされた、科学的精神的真実を含む、発禁処分となったプレアデスコネクションシリーズに掲載されていたが、それも裁判所の命令で発禁処分となったままなのだ。
この事態に関する理解と、真実を大衆の目から避けようとする政府の企てへの怒りから、私の家族と私は、発禁処分となったフェニックスジャーナルの発見と、一般への公開を決断した。ハトンと光の勢力(Forces of Light)の導きにより、我々は発禁処分となった会報のコピーを発見することができ、それらを複製しインターネットで公開した。裁判所の命令に反抗し、フォーウィンズ(Fourwinds)がネットデビューを果たした1996年、フォーウィンズウェブサイトに、我々が公開した最初の情報が、発禁となった10のフェニックスジャーナルであった。それ以来、それらはここに残っている。
米国裁判所によって発禁処分となった、10のフェニックスジャーナルは、
1. #30 - プレアデスコネクション:フェニックスの帰還、第1巻
2. #31 - 神の言葉:光はそこにあり、創造は始まっている、プレアデスコネクション第2巻
3. #32 - 父と私は1つ:ユニバーサル・オーダーの秘密、人類の永遠の探求、プレアデスコネクション第3巻
4. #33 - 核自殺による殺人、全宇宙と機能的プロジェクトの手段、理由、場所、時間とその正体の技術的、精神的秘密の公開、プレアデスコネクション第4巻
5. #34 - フォーン・ホームE.T.:神のような存在に手を伸ばし触れてみる、プレアデスコネクション第5巻
6. #35 - 内に秘めた神聖な魂:ミタクエ・オヤシン(私に繋がる全ての物)、プレアデスコネクション第6巻
7. #36 - 人間:人類を科学する。科学的定義と神及び万物に対するコスミック・オーダーの証明。創造とは何か、またそれはどのようにもたらされたのか。プレアデスコネクション第7巻
8. #37 - 宇宙を科学する:人類の変容。プレアデスコネクション第8巻
9. #22 - 物質。反物質と物質の正体
10. #47- フェニックスへの飛行前命令、第1巻
これら発禁処分となった会報からもたらされる様々な内容は、ラッセルの研究が大衆に暴露される以上に、政府を混乱させるのは明らかだ。彼らは、既に暴露されている霊的な真実に関しても、異議を唱えている。
愛と光の中で
パトリック・H・ベリンガー
bellringer@fourwinds10.com
www.fourwinds10.com
再投稿、2011年4月23日
<転載終了>
本日は、サナンダさんとかハトン(アトン)さんと呼ばれている方々の知識を綴った、フェニックスジャーナルという会報の一部が発禁処分となった経緯をテーマにした記事をご紹介します。
これまでにも、ハトン長官とかサナンダさんの記事は目にしたことはあったのですが、これらの記事は比較的多くのサイトで紹介されているようなので、敢えてここで紹介することはありませんでした。
今回は、特別版ということでフェニックスジャーナルを主に扱っているサイトの記事をご紹介します。
'HELLO, CENTRAL!' WHY WERE THE PHOENIX JOURNALS BANNED?
'HELLO, CENTRAL!' WHY WERE THE PHOENIX JOURNALS BANNED?
「ハロー・セントラル」フェニックスジャーナルは何故発禁処分になったのか?
パトリック・H・ベリンガー(Patrick H. Bellringer)
この状況に関しては、関係者がそれを話すのを拒絶するか、或いは既に死亡しており、またそれら情報を所有している者達が、恐怖、怒りや後悔の念から抜け出し話すことができない事から、歴史に埋もれた多くの事柄が存在している。判明しているのは、初期のコンタクト・ニュースペーパーやフェニックスジャーナルに記録された断片であり、ハトンやその他によってもたらされた情報なのだ。以下は、私がこの話しをどのように統合したのかを示しているが、詳細についてはかなり省略している。
ジョージ・ブッシュ父と、ラッセル・ハーマンは、1980年代にCIAのエージェントとして、東南アジアで活動を共にしていた。ハーマンを通じて、ブッシュはエッカー(Ekkers)や、彼らが手がけるフェニックス・プロジェクト、そしてハーマンの妻が創設したペルーの金貨証券についての情報を得ていた。CIA長官となったブッシュ父は、金貨証券を掌握する目的でラッセル・ハーマンを殺害した。
後に、ジョージ・ブッシュ父は、米国企業政府の大統領となった。彼は、自らの政権に関する真実を含む、エッカー達の真実の公表が気に入らなかったため、彼とその秘密結社はそれらの活動停止を決定した。科学の真実を多く含んでいる、フェニックスジャーナルのプレアデスコネクションシリーズは、科学界と政府を完全に脅かす代物であった。この真実には、殆ど知られていない偉大な科学者、ウォルター・ラッセル(Walter Russell)の知識も含まれている。
ウォルター・ラッセルによって設立された、ユニバーシティ・オブ・サイエンス・アンド・フィロソフィー(US&P)は、ウォルター・ラッセルの研究成果に関する権利を獲得したと「仮定」されており、彼の死後にあたる1963年に、この情報は厳重に保護された。従って、ハトンがフェニックスジャーナルで明かした、ウォルター・ラッセルの科学的真実によって、彼らは取り乱し始めた。ブッシュの秘密結社とUS&Pの支持の下、エッカー達やフェニックスプロジェクトに対して訴訟手続きを取ったのだ。
この訴訟の判決は、10のフェニックスジャーナルの発行差し止めと、これら既発行分11万部の処分というものであった。基本的に、ウォルター・ラッセルの如何なる成果も、刊行、或いは刊行予定のフェニックスジャーナルでは制限されている。それらは、ウォルター・ラッセルや他の科学者が得ている知識よりも、遙かに先進的なハトンによって明かされた、科学的精神的真実を含む、発禁処分となったプレアデスコネクションシリーズに掲載されていたが、それも裁判所の命令で発禁処分となったままなのだ。
この事態に関する理解と、真実を大衆の目から避けようとする政府の企てへの怒りから、私の家族と私は、発禁処分となったフェニックスジャーナルの発見と、一般への公開を決断した。ハトンと光の勢力(Forces of Light)の導きにより、我々は発禁処分となった会報のコピーを発見することができ、それらを複製しインターネットで公開した。裁判所の命令に反抗し、フォーウィンズ(Fourwinds)がネットデビューを果たした1996年、フォーウィンズウェブサイトに、我々が公開した最初の情報が、発禁となった10のフェニックスジャーナルであった。それ以来、それらはここに残っている。
米国裁判所によって発禁処分となった、10のフェニックスジャーナルは、
1. #30 - プレアデスコネクション:フェニックスの帰還、第1巻
2. #31 - 神の言葉:光はそこにあり、創造は始まっている、プレアデスコネクション第2巻
3. #32 - 父と私は1つ:ユニバーサル・オーダーの秘密、人類の永遠の探求、プレアデスコネクション第3巻
4. #33 - 核自殺による殺人、全宇宙と機能的プロジェクトの手段、理由、場所、時間とその正体の技術的、精神的秘密の公開、プレアデスコネクション第4巻
5. #34 - フォーン・ホームE.T.:神のような存在に手を伸ばし触れてみる、プレアデスコネクション第5巻
6. #35 - 内に秘めた神聖な魂:ミタクエ・オヤシン(私に繋がる全ての物)、プレアデスコネクション第6巻
7. #36 - 人間:人類を科学する。科学的定義と神及び万物に対するコスミック・オーダーの証明。創造とは何か、またそれはどのようにもたらされたのか。プレアデスコネクション第7巻
8. #37 - 宇宙を科学する:人類の変容。プレアデスコネクション第8巻
9. #22 - 物質。反物質と物質の正体
10. #47- フェニックスへの飛行前命令、第1巻
これら発禁処分となった会報からもたらされる様々な内容は、ラッセルの研究が大衆に暴露される以上に、政府を混乱させるのは明らかだ。彼らは、既に暴露されている霊的な真実に関しても、異議を唱えている。
愛と光の中で
パトリック・H・ベリンガー
bellringer@fourwinds10.com
www.fourwinds10.com
再投稿、2011年4月23日
<転載終了>