煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2119.html
<転載開始>
9月8日を日月神示の「とどめの日」と紹介した途端、9/7の朝7:00にX2.1という大規模太陽フレア爆発が起きました。しかも、前日のM5.1と同じく地球面へ向けての放射です。
※註 9/8朝、X1.9のフレア爆発が発生。Xクラスが多発してるだす~。AKBのように大量なのだす。まさに太陽の暴走状態。
CME48が歌うパーティが始ったか?
まぁ、地球はグルグルと回転しているから、CME(コロナ質量放出)の高エネルギー荷電粒子(プロトン)到達時に日本が太陽とは反対側、つまり夜になっていれば全く問題ないのですが、これではまるでロシアン・ルーレットです。で、31時間後にCME地球到達なので、ここから計算すると9月8日の14:00頃となりますね。日本では太陽はちょうど天空の真上、、、、
うっ、太陽モロ見え、、、
これはCMEが日本モロ直撃じゃないだすかぁ~(爆汗)
日本は映画ノウイングの状況になってしまうだすかぁ~~~!!!
まさに火の洗礼です(汗)。
この映画「ノウイング」も影の世界権力が、我々ゴイムに未来の状況を教育する為の映画だったわけですが、これがKARAじゃない、、、NASAが警告していた制御不能の太陽の暴走状態という内容の真相でしょうか。
島田紳助(55歳)の芸能界引退や「永田町の郷ひろみ」こと前原誠司が総裁選に出てきたあたりから「GOGOサマー!」のフラグがビシバシ立ってきたなと睨んでいただすが、こういう展開だったわけですか、、、、
まぁ、1989年10月19日カナダのケベック州では降り注ぐCME(X13)で全域の送電線が焼き切れて2ヶ月間の停電となりましたが、人体への影響は無かったようです。ただ、現代は当時よりも電子機器主流の時代であり、どのくらいの被害が発生するか予測できないという不安はあります。
観測史上最大のフレア爆発は2003年11月4日にX28の規模で発生したが、地球をそれたため大きな被害はなかった。それに比べればX2.1は大きくはない。それ以外にも1960年、1921年、1859年(過去500年間で最大)が起きましたが、地球は何ともなかったので、ノウイングのようなことにはならないので、それほど心配はしなくてよさそうです。逃げるほどのことはないとは思うだすが、年々地球磁場は弱まってきており、また地球4個分の磁場の穴あるともいいますので、予断は禁物です。
まぁ、マヤ予言通りISS(国際宇宙ステーション)の墜落ぐらいはあるかもしれない、、、、あと地震発生は心配ですね。太陽黒点数100個以上の日が数日続く→Xクラスフレア爆発発生と、なんとなく3.11発生前の状況と同じ展開になっているのです。
「同じこと2度ある仕組み」と日月神示にはありますが、そうなると、もう1度日本が被災となってしまうのか? 夏の終わりに地震があるという点で共通している山梨のじっちゃん予言、伊勢女の予言、シドニーのオカマの予言、妊婦の予言とリンクしていそうで非常に不気味です。
さてさて、どうなるでしょうか?
う~む、そろそろコマネチ(CME)神業の出番なのか?
<転載終了>
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2119.html
<転載開始>
9月8日を日月神示の「とどめの日」と紹介した途端、9/7の朝7:00にX2.1という大規模太陽フレア爆発が起きました。しかも、前日のM5.1と同じく地球面へ向けての放射です。
※註 9/8朝、X1.9のフレア爆発が発生。Xクラスが多発してるだす~。AKBのように大量なのだす。まさに太陽の暴走状態。
CME48が歌うパーティが始ったか?
まぁ、地球はグルグルと回転しているから、CME(コロナ質量放出)の高エネルギー荷電粒子(プロトン)到達時に日本が太陽とは反対側、つまり夜になっていれば全く問題ないのですが、これではまるでロシアン・ルーレットです。で、31時間後にCME地球到達なので、ここから計算すると9月8日の14:00頃となりますね。日本では太陽はちょうど天空の真上、、、、
うっ、太陽モロ見え、、、
これはCMEが日本モロ直撃じゃないだすかぁ~(爆汗)
日本は映画ノウイングの状況になってしまうだすかぁ~~~!!!
まさに火の洗礼です(汗)。
この映画「ノウイング」も影の世界権力が、我々ゴイムに未来の状況を教育する為の映画だったわけですが、これがKARAじゃない、、、NASAが警告していた制御不能の太陽の暴走状態という内容の真相でしょうか。
島田紳助(55歳)の芸能界引退や「永田町の郷ひろみ」こと前原誠司が総裁選に出てきたあたりから「GOGOサマー!」のフラグがビシバシ立ってきたなと睨んでいただすが、こういう展開だったわけですか、、、、
まぁ、1989年10月19日カナダのケベック州では降り注ぐCME(X13)で全域の送電線が焼き切れて2ヶ月間の停電となりましたが、人体への影響は無かったようです。ただ、現代は当時よりも電子機器主流の時代であり、どのくらいの被害が発生するか予測できないという不安はあります。
観測史上最大のフレア爆発は2003年11月4日にX28の規模で発生したが、地球をそれたため大きな被害はなかった。それに比べればX2.1は大きくはない。それ以外にも1960年、1921年、1859年(過去500年間で最大)が起きましたが、地球は何ともなかったので、ノウイングのようなことにはならないので、それほど心配はしなくてよさそうです。逃げるほどのことはないとは思うだすが、年々地球磁場は弱まってきており、また地球4個分の磁場の穴あるともいいますので、予断は禁物です。
まぁ、マヤ予言通りISS(国際宇宙ステーション)の墜落ぐらいはあるかもしれない、、、、あと地震発生は心配ですね。太陽黒点数100個以上の日が数日続く→Xクラスフレア爆発発生と、なんとなく3.11発生前の状況と同じ展開になっているのです。
「同じこと2度ある仕組み」と日月神示にはありますが、そうなると、もう1度日本が被災となってしまうのか? 夏の終わりに地震があるという点で共通している山梨のじっちゃん予言、伊勢女の予言、シドニーのオカマの予言、妊婦の予言とリンクしていそうで非常に不気味です。
さてさて、どうなるでしょうか?
う~む、そろそろコマネチ(CME)神業の出番なのか?
<転載終了>