日本と地球の命運さんのサイトより
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/
過去記事ですが(^^ゞ
<転載開始>
[新情報]  
房総半島沈没と2010日本沈没・地球地殻大変動は 2011へ
09.12.28
  COP15の無責任な成果なき大失敗の結果、2011地球の地殻大変動の仕組が決定した。
  ところが他方、創造主らの中の極々一部の自由放任主義的な上級保守反動根元[kongen]から妨害の横槍が入った。
  解消措置がとられるが、目下のところ、2010冬の房総半島沈没と2010の日本沈没を含む地球規模の大地殻変動は2011へずれる可能性が生じた。

 なお、日頃は概して有益な記事を発表している田中宇(さかい)のTanakaNewsが最新号で、地球温暖化説は事実に反するデッチ上げだと主張したブッシュらと同じ主張の記事を発表したが、それこそ、世界金融・経済恐慌からの脱出を目指す米英、EU、日本等の景気回復、経済成長による大資本の利益擁護のためのデマゴギー・キャンペーンに乗せられたデッチ上げの情報であると、創造主らの宇宙ブロックス管理界から指摘があった。
  温暖化否定論は、米ブッシュ政権以来の米ウォール街大資本の宣伝で、フリーメーソン指導部イルミナティのキャンペーンである。COP15でも米英が流した。田中は短絡思考で、イルミナティことレプティリアン変身体らによる地球破壊を何とも思わない犯罪に遂に同調した。
  太陽爆発へ向かう過程で地球全体に気温は上がっている。これが事実だ。Izvestia.ruの報道(09.12.27)によれば、サハリン南部やハバロフスク、ウランバートル並みの緯度にあるハンガリーでは、09.12.25に気温が12月として史上最高の21.2℃に上昇した。これは1983年同期の16.2℃以来の高温だ。

[補足ニュース] 09.12.30
 Newsland.ru(09.9.28)によれば、巨大な海の上のモスクワの地層は厚みが500~700mで、薄い所は300~400mしかない。その上、モスクワは2つの地質構造的断層の交差上にあって、互いの押合いで巨大なテンションがかかっている4枚の地質構造プレートの継ぎ目上にあることが、海軍諜報機関の地質調査部が行った88~90年の調査で判明した。これらの継ぎ目での圧力増大はM5~6の地震を起し、地表層全体がこれに耐えられないで、09年か少しあとにモスクワと共に地下海へ崩落すると書いている。
http://www.newsland.ru/News/Detail/id/415960/cat/42/

  近年の世界的な大地震頻発の原因は不明と書いているが、それは太陽爆発へ向かう過程での必然的な地殻変動の一部である。ロシア政府当局はモスクワ、中央省庁のペテルブルグへの移転を検討しているという。しかしそれは間に合わない上に、ペテルブルグも2010春に沈没する。Newsland.ruは「我々は、破局が恐らく避けられないことに深刻な憂慮を表明する」と書いた。東京と比べてモスクワは大地震に無縁という常識は消滅した。それは北京やワシントン、ニューヨークも同様だ。

2010年地球・太陽系大激変は必至
―2010年太陽爆発への変動過程
―その前に英国、日本、朝鮮半島、上海は沈没、米東部は地殻破壊・分裂

06.1.3
更新:06.7.18; 7.19; 9.1;11.18; 07.1.1;1.18; 1.25;2.6;3.5;4.18;
09.12.23


 06年1月1日の朝日TⅤの特番で占星術師の細木数子さんが預言して、30年後までに「日本は空洞化する」、「今年は世界で大地震が多発する。日本でも震度6の大地震が大都会で起こる」、「日本は無くなって日本人はみんな難民になる」と言って涙を拭った。ネットの番組紹介では、それは日本沈没の予言だと書いていた。彼女の予想には当たり外れもあるが、これらは半ば当っている。民放TVでは小松佐京の「日本沈没」が放映される。それは警告の同期化だ。
 そうした預言を無視したり、嘲笑すべきではない。地球の人間の多くは真実、真理を恐れ、嫌い、証拠を突きつけられても、今度はそれを見ることを拒否する。気休めと刹那の平穏を欲するからである。しかし今度の情報を無視して、反省と然るべき行動を拒否すると、破滅的なブーメラン効果に直面することになる。

 実は、ESA(欧州宇宙機関)は米太陽観測衛星SOHOのデータから、02年11月までの11年間に太陽の内部温度が華氏2,700万度から4,900万度まで飛躍的に急上昇したが、これは1604年の超新星爆発前と酷似していて、同様に08年頃に太陽が爆発すると02年11月に発表した*。それから3年が、人間界の愚劣思考と無為のうちに過ぎた。日米有識者らはスパコンのシミュレーションで同じ結論に達した。そして日米首脳に緊急対策を要請した。それを東電の幹部がオフレコの研究会で漏らした。それがインターネットで広まった。しかし人間は何の反応も起さなかった。つまり嘲笑と共に無視した。しかしその後も、太陽の内部温度の急上昇過程は続いている。
* 詳細は:http://groups.yahoo.co.jp/group/tatsmaki/message/3

 ブッシュも小泉もEU首脳らも、打てる手がなくて知らん顔で押し通して、人類を裏切っている。彼らは日常的意識の惰性生活を続けて、イラクの次はイラン攻撃を準備しており、その先は対露「先制核ハルマゲドン」*を目指して、狂気の地球破壊・人類破滅を推進している。 
 * http://tanakanews.com/e0721secondcoming.htm

M7.3の兵庫大地震(95.1死者6,400人)、M7.8のトルコ大地震(99.8死者1万7千人)、M8.0のインド大地震(01.1死者2万人)、M6.9のアルジェリア地震(03.5死者2,300人)、M6.8のイラン地震(03.12死者4万3千人)、 M9.3とM8.7のスマトラ島沖大地震と大津波の襲来(04.10死者22万人)、M7.7のパキスタンの大地震(05.10死者7万人)は、その過程の進行結果だった。M6.3のインドネシア・ジャワ島地震(06.5.27)でも死者は6,200人以上、負傷者は1万人、家屋喪失者20万人、避難民は5万人になって、犠牲者はさらに増えている。さらにM7.7のジャワ島南地震と津波(06.7.17死者547人、家屋喪失・避難51,500人)が追撃ちをかけた。 
   その結果これらの大地震に続いて、06, 07年には変動過程が加速され、ユーラシア、北米・南米その他のあらゆる大陸と日英などあらゆる島国で大地殻変動と大地震、大津波が発生する。火山の爆発が多発し、気温が上昇し、空気中の酸素が希薄になり、植物が枯れ、農地の沙漠化が加速され、世界的な食糧危機が起こる。
 その一環として本06年夏に日本では東海・東南海・南海地震が連動して起こり、次いで震度7以上の東京直下地震と津波が発生する。活断層上にある浜岡原発などの原発の倒壊による壊滅的な被害に緊急に備える必要がある。週刊現代は、「浜岡原発爆発で死亡191万人、首都壊滅」と書いた。浜岡原発は即時解体しなければならない。自民・公明の小泉政権と野党の無為無策を許すと、破滅的結果を来たす。
ところで、別のソースだが、2億5,000万光年先から6分30秒で飛来していたサモンコール銀河惑星連合の異星人らが、北海道のコンタクトマン藤原由浩氏に90年代半ばに与えた予言によれば、時期は不明だが「ある夏の日、人々が眠っている夜中に房総半島は一瞬間で沈没する」という。ここ1年~1年余り以内での突発を警戒して備えた方がよい。これとの関連で、JR千葉駅の1km四方はすでにゴーストタウンと化している(05/2時点)。それは一見デフレ不況の現象だろうが、しかし大地震の前に鼠が家からいなくなる前兆現象を連想させて、一寸先が闇の半ば野蛮状態の我々地球人には不気味である。06/8には人通りが増えたが…。
 Friday誌の06.3.24号の報道では、房総半島の根っ子にある千葉県一宮町東浪見の九九里浜へ2.28に70頭のイルカが打上げられた。3.1にも70頭が座礁で発見された。阪大の池谷元伺名誉教授は、断層の割目から出る電磁波にイルカが反応した異常行動で前兆現象だと語った。これは房総半島沈没の前兆現象である可能性もある。房総半島には川鉄、新日鉄の巨大な高炉、東京ガス、東電の巨大生産施設がある。
 全般的な大掃除の進行は避け難く、日本のマスコミ報道は空騒ぎではなくなっている。06年夏には東海・東南海・南海連動大地震が間近で、さらに東京直下大地震も迫っている。その頃に北米と英国での大地震もありうる。上海に近い春暁などでの石油・天然ガスの採取が進むと共に、上海大地震が起る。

更新情報: 東海・東南海・南海連動大地震はずれたが、発生する。そのあと東京直下大地震が来る。東京23区で震度3になった06.8.31の東京湾地震はその警告になった。この日は主として東京直 下地震を想定した防災訓練が実施されたが、そこへこの予告が来た。
耐震偽装で有名になったイーホームズ社の藤田東吾社長が06.10.20に暴露したemail情報によれば、耐震偽装に利用されたユニオンシステムのSS1が1989年に販売された翌年から、偽装が発生した。耐震偽装のマンション、ビルは全国で約200万棟に達しており、大地震で倒壊する。

他方、 pravda.ruの報道(06.6.13)によれば、地中海沿岸諸地方では04年12月のインドネシア大地震と津波の破壊力に匹敵する大地震と津波が発生する脅威が差し迫ったので、至急に津波警報組織を設置する必要があると、フランスの沿海都市ニースで開かれたユネスコの環境学者、地震学者その他の科学者のサミット会議が結論に達した。
フランスの学者グループは、地中海に津波警報組織を創るよう政府に要求した。フランスの学者フランスア・シンデル氏は、沿岸諸国はその脅威を知らないから、危険を理解して合流するよう呼びかけた。

 さらに07年には、厳冬の1月が不吉な前触れとして世界的な暖冬になった。ロシアでは150年ぶりの大暖冬で、モスクワでは例年の零下25~30℃が平均気温0℃になり、+8℃まで上がった。北京では07.2.5に気温が、記録のある1840年以来最高の16℃になった。07.1.5にNYでは気温が17℃に上昇、桜が咲いた。夏の飲み物が売れて、人々はTシャツで歩いていた。1.20は20℃になった。ロスでは07.2.5に30℃の真夏になった。日本でも1月に3月の、2月に4月の気温になった。07.3.4には大分県日田市、熊本県甲佐町で26.5℃、熊本市、朝倉市で26.1℃と夏日になった。福岡県黒木町、大牟田市で23.8℃、甲府市で21.9℃、古河市で20.8℃、館林市、熊谷市で20.7℃、11地点で3月の最高気温になった。夏季のオーストラリアでは気温が40℃以上になった。  
   日本の気象庁は地球のこの異変をエルニーニョ現象で説明しているが、それは誤った世論操作である。エルニーニョ現象自体も、爆発へ向かっている太陽大異変の結果の一つであり、地球の気候大変動の主因ではない。主因はこの太陽大異変であって、この地球規模の大暖冬は、新たな地殻大激変の前兆現象である。

  2010年には地球の大地殻変動が発生して、共に長大な太平洋プレートとフィリピン海プレートの急激かつ強大な潜り込みの結果、日本列島は沈没する。英国も沈没する。同時に朝鮮半島も沈没し、中国の上海の大部分も沈没する。北米大陸では巨大な地殻変動で米国東部の地殻分裂が起る。

 一連の地殻変動と大地震は、市場経済至上主義、利己的な金儲け至上主義で地球を破壊・汚染し、動植物の死滅過程を加速し、人間の金権暴虐支配を続けてきた、甚だしく非合理的で野蛮かつ愚劣で腐敗の極に達した、現代地球の資本主義文明の結末である。それは、アザラシのタマちゃんとナカちゃんが教えたが誰も気がつかないで学ばなかったように、あらゆる悪事の社会的土台である貨幣制度を廃止し、あらゆる生活分野での無償奉仕の社会へ移行して、地球と人間、動植物、人間同士の共生を実現する自力のない、地球人の末路となる。それは、09.12のCOP15が無責任な成果なしの完全な失敗に終った結果である。

警世短歌

 010年地球の地殻大変動
   太陽爆発差し迫りけり        
         09.12.23 たつまき

2010年太陽爆発の前触れで、日本沈没を含む地球規模の大地殻変動の過程が差し迫っている

  国連気候変動枠組み条約の第12回締約国会議(COP12)は最終日の06.11.17に、世界最大の温暖化ガス排出国で京都議定書脱退国の米国を別として、中国、インドなど新興経済先進国が2酸化炭素排出量の削減に反対したため、成果なく終った。
  この出来事とも関連して、太陽爆発は08年の予定だったが、爆発に向かう過程が加速されて、太陽爆発は07年中になると、宇宙管理界から警告情報が発せられた。すでに活路が示されているのに、地球の人間は無為無策で破局を迎えることになりかねない。

太陽の爆発前に日本は
  沈没すると宇宙の知らせ
       09.12.23 たつまき

筆者のML(各種記事発表中)参照、参加歓迎:
http://groups.yahoo.co.jp/group/tatsmaki/messages

新情報:
房総半島沈没もそのあとの日本沈没も差し迫った


COP15が無責任な成果なしの失敗に終ったので、大掃除の2010秋太陽爆発に至る地球の地殻変動過程が差し迫った。
日本沈没は他所より早い。
東京直下大地震は房総半島沈没と連動して発生する。
差当たり最低限、浜岡原発その他の原発をすぐ停止、原子炉を撤去せよ!

http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/25.html

中央防災会議の「東南海、南海地震等に関する専門調査会」は06.12.7に、中部・近畿圏で発生する直下型地震について、M7以上の地震を起こす活断層39本などで、広い範囲で震度6強以上となる恐れがあると発表した。しかしこれは、何事も分断思考の穴掘りで大局を見ない学者らの見方で、東南海、南海地震に限定した、曲学阿権の事なかれ主義の予想にしか過ぎない。

米英、日、韓半島も上海も
   沈没迫る 2010年
         たつまき
   
<転載終了>