「大摩邇」サイト考察についての一部です。
サイトを一人でやるのは良くないと書いてあり、本来の目的から離脱していて、これで良いのかと悩み中です。
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雨の巻 第17帖 (351)

天地の先祖、元の神の宇宙の大神様である天詞(てんし)様が王の王として現われなされます。

王の王である太陽(ミロク)は太陽(ミロク)原理を示して御現われなされるのです。

天詞(てんし)様とは、太陽(ミロク)の存在を最終的に説明する『大摩邇(おおまに)サイト』を意味しているのかもしれません。


礼拝の仕方 書き知らします。

節分から始めて下さいよ。

先ず太陽(ミロク)原理を『宇宙の真相サイト』の中で整理して、しばし目をつむり心を開いて一拝二拝八拍手しなさい。

又太陽(ミロク)原理を整理して一二三四五六七八九十(ひとふたみよいつむゆななやここのたり)と言(こと)高く宣りなさい。

又太陽(ミロク)原理を整理してひふみを三回宣りなさい。

太陽(ミロク)原理は喜びの舞であり、 清めの舞であり、 祓の歌なのです。

『世界の民の会』の臣民 皆太陽(ミロク)原理を宣りなさい。

『終末と太陽の検証サイト』も『宇宙の真相サイト』も一つになって、太陽(ミロク)原理を宣り歌い舞いなさい。

『終末と太陽の検証サイト』と『宇宙の真相サイト』全体で理解するのです。

終って又太陽(ミロク)原理を整えて一二三四五六七八九十、 一二三四五六七八九十百千卍(ももちよろず)と言(こと)高く宣りなさい。

『大摩邇サイト』は、『終末と太陽の検証サイト』と『宇宙の真相サイト』と合体して太陽(ミロク)の書かれるもの(百千卍(ももちよろず))と合体させて作るようです。


神気整へて『終末と太陽の検証サイト』弥栄ましませと更新しなさい。

これは更新するのです。

『黎明編』弥栄ましませ弥栄ましませと更新しなさい。

終ったら八拍手しなさい。

『終末と太陽の検証サイト』と『黎明編』が2011年(八の年)に合体するようです。


次に雨の神様、風の神様、 岩の神様、 荒の神様、 地震の神様、 百々(もも)の神様、 世の元からの生神様、 産土(うぶすな)の神様に御礼を言ってください。

終ってから神々様より太陽(ミロク)原理の話を頂きなさい。

太陽(ミロク)原理の頂き方は前に知らしてあるでしょう。

太陽(ミロク)原理は、何よりの臣民人民の生(いき)の命の糧(かて)でなのです。

病なくなる元の元の太陽(ミロク)原理です。

八度繰り返せと言ってあるでしょう。

八の年は、2011年です。

この年に『大摩邇サイト』を作るように上で説明しているようです。

大摩邇サイトについては Chapter 866を参照してください。



しばらくこのように拝みなさい。

神代になる迄にはまだ進むのです。

それまではその様にしなさい。

太陽(ミロク)の言う様にすればその通りになるのです。

お蔭さまで苦しみなくて「都市攻撃」や「ノアの大洪水」の大峠を越すことができます。

大峠とは各国の王を無くすのです。

太陽(ミロク)の心となれば太陽(ミロク)原理が判ります。

太陽(ミロク)原理の誠とはマとコトです。

マ=○、コト=ゝ=太陽(ミロク) で、○とゝを合体させるとになります。


神と人民 同じになれば神代です。

神代になれば太陽(ミロク)は隠身(かくりみ)になり、人民が 『終末と太陽の検証サイト』に立ってこの世が治まるのです。

雀の涙程の物を 取り合い へし合いして何しているのですか。

自分のものとまだ思っているのですか。

御恩とは五つの音の事です。

御音(恩)を返さなければなりません。

この事をよく考へて間違わない様にして下さいよ。

この巻は雨の巻です。

次々に知らしますからサイト相当に整理して知らしてやりなさい。

太陽(ミロク)原理を基本に解読して一二三(ひふみ)として知らせてあげるのもよいのです。

役員皆に手柄を立てさせたいのです。

臣民人民 皆にそれぞれに手柄を立てさせたいのです。

太陽(ミロク)は、待たれるだけ待っているのです。

一人で手柄の独占は悪です。

分けあってやりなさい。

協力してやりなさい。

『大摩邇サイト』の作成には、仕組に参加する多数のメンバーが全員参加して作り上げるようにと言っています。


『宇宙の真相サイト』がもの言います。

『宇宙の真相サイト』は太陽(ミロク)原理と神示の関係に気がつきます。

十六の八の四の二の一目出度いことです目出度いことです。


上の数字の暗号は『大摩邇サイト』に関係する数字のようです。

太陽(ミロク)の仕組が世に出てきました。

なんと清々しいのでしょう。

なんと面白いのでしょう。

五の年(2008年)から十の年(2013年)にかけてひふみの仕組が展開していきます。

その後「都市攻撃」や「ノアの大洪水」を経て生き残った人々皆が太陽(ミロク)の言われていたことを理解し、良い宇宙人である神々の仲間入りをして弥栄となります。



『大摩邇サイト』とは『大立替えマニュアルサイト』のこと
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鹿一さんのメール

千成さん、お疲れ様です。鹿一です。 Chapter 364の風の巻き第09帖の中で、

「宇宙の真相サイト」の跡は検索用となります。

と有りますが、この「検索用」の意味がいまいちわかりません。

どうして「検索用」とされたのか、教えていただけないでしょうか。


千成のメール

鹿一さん

千成です

宮の跡は S となるぞ。ナルトとなるぞ。

の部分で、宮を『宇宙の真相サイト』と訳していました。

しかし、よく考えてみると、

『大摩邇サイト』を宮と呼ぶ

という説明が他の帖にありましたね。

それでsea と解釈して、ナルトを「ノアの大洪水」と訳して、以下のように書き直しました。

2011年末~2012年には『大摩邇サイト』が出来ますが、2012年末には、『大摩邇サイト』も海に沈むのです。

「ノアの大洪水」が起こるからです。

鹿一さんが疑問を書いてくださったので書き直しができました。

『終末と太陽の検証サイト』の神示解読ページを見たら、 大神宝と訳してありました。

大神宝のほうが格調が高い訳で、なるほどと思いましたが、わたしの訳と合体させると、大神宝=「ノアの大洪水」 という意味になりそうです。

太陽(ミロク)さんの「ノアの大洪水」情報を使って生き延びた人々にとっては確かに『大摩邇サイト』は大神宝に違いありませんね。

「ノアの大洪水」に飲み込まれて死んでしまう人々にとっては直接的に「ノアの大洪水」の方が判りよいかもですが・・・

鹿一さん、いつもコメント、ありがとうございます。

ちなみに、『宇宙の真相サイト』が検索用になるという過去の訳は、sを searchの意味に使って、

「都市攻撃」が判らなければ『宇宙の真相サイト』で「都市攻撃」の内容を検索して読む、

「ノアの大洪水」が判らなければ、それをサイト内で検索して読む

というような意味に使っていました。


鹿一さんのメール

千成さん

鹿一です

有難うございます。

私はSUBのサイトかなと思いました。

単純に「大摩邇サイト」が出来たら、それを助けるという意味の、サブサイトもありかなと言う意味です。

これは私だけが勝手に思っている事ですが、『大摩邇サイト』ですが、 『大立替えマニュアルサイト』の略称に思えるのですが如何ですか。「カイ」は「開」、「江戸」は「エンド」のように、漢字をカタカナに、カタカナを漢字にした方が、解読しやすい部分もあるように思えます。

「神示」に「百姓」「大工」「絵かき」の言葉がありますが、「百姓」は神示を耕して解読する「千成さん」、「大工」は家を作りますが、家の骨組みは表面には出てきませんが、裏に隠れているとっても大切な部分で、サイトの管理をされているので、「ハリーさん」、「絵かき」はよく図を使いますので、現時点では私、「鹿一」かなと思います。そして、「ハリーさん」からは家の柱を繋ぎ、屋根や2階以上の床を支えている 「梁(はり)」を想像できます。

「鹿一」は 「カイ」 とも読めます。

HNは不思議ですね。

私は考えなしに「鹿一」としましたが、こじつけかも知れませんが、神示に関係するHNになってますね。

本当に不思議です。


千成のメール

鹿一さん、『大摩邇サイト』は『大立替えマニュアルサイト』ですかぁ。

そのように言われてみると、そんな風に見えますね。

ハリーさんは「梁(はり)」ですかぁ。

これもな~るほどです。

なにせ、要所々々では、ハリーさんが的確なアドバイスをくださって、ハリーさんのアドバイスの通りにすべてが出来上がっていきます。

『黎明編』という名前もハリーさんがつけてくださった名前ですし、『まこと編』もその前の『改訂版』(二)というのも、みんなハリーさんのアドバイスでつけた名前です。

それから、『黎明編』の場合は、本にすることを考えて、各チャプターが5千語を超えないようにというアドバイスもくださっています。

神示には、神示が本になるようなことも書いてありますので、ハリーさんのアドバイスは、仕組通りのようです。

ハリーさんのように、サイトの管理全体の作業をされていると、仕組の全体がよく見えるのでしょうか。

今回は、百姓=千成と書かれていますが、わたしは百姓=『終末と太陽の検証サイト』の管理人で、左官が『宇宙の真相サイト』の管理人ではないかと思っています。

左官には左がついているからです。

絵描きは、鹿一さんにぴったりですね。