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ポムポムさんのメール

千成さん こんにちは、ポムポムです。

日々、貴重な情報をお伝えくださりありがとうございます。

今日こちら関東地方では久々の雨が降っています。

草木や風邪引きさんには恵みの雨です。

私も年が明けてすぐに風邪を引いてしまいました。

8日の夜から一気に具合が悪くなり、まぶたを閉じたり明けたりするだけで頭がズキズキして起きている事が出来なくなりました。

その頃、IEHOSHUAさん易診断の10日子の刻に大地震が起こるといわれていた時です。

なるべく気にしないようにしようと思っていましたが、「辛酉の日と年はこわい日でよき日」が今年1月1日というIEHOSHUAさんの説はまさにその通りと思い、 元旦に地震もあったりしてかなり不安になってしまったのです。

それは9日~10日の朝にかけて娘がウォーターフロント地域で仕事をしていたからなのです。

娘が仕事に行く時には地震については話をしないで出勤させることができましたが、だんだんその時刻が近づいてくると余計なことをメールにして娘に送ってしまいそうでした。

刻々と近づいてくるその時刻直前、娘とは太陽(ミロク)原理について話した時、自分が死に直面した時どういう気持ちでいたらよいのかという事も話し合ったことを思い出しました。

そして必ず娘は私の元に戻ってきてくれる、私との会話を思い出してくれる、彼女の魂が私からの想いを受けていてくれると思えるようになり余計なメールはしなくて済みました。

(目も開けていられないくらいだったのでメールを打つ気力も余りありませんでしたが…)。

ただ、その時ふと感じたことがありました。

びっくり箱と呼ばれている出来事のことなのですが3月、4月、5月頃なのではないか、そのなかでもゴールデンウィークの頃なのではないのかなと感じました。 下の神示に書かれている


「三月三日、五月五日はよき日ぞ。

恐ろしい日ざぞ。 」

の三月三日は三月十一日です(日のほうを組み立てると11になります)。

五月五日は日を組み立てると五の他に二十、二十一、24、二九などとも見ることが出来るのかなと思いました。

ただ無駄に日付が書かれているとも思えなかったのです。

日月の巻 第10帖 (183)

ツギ、アメノトコタチノミコト、ツギ、クニノトコタチノミコト、ツギ、トヨクモヌノミコトトナリナリテ、アレイデタマイ、ミコトスミキリタマヒキ。

辛酉(かのととり)の日と年はこわい日で、よき日と申してあろがな。

九月八日は結構な日ざが、こわい日ざと申して知らしてありた事少しは判りたか。

何事も神示通りになりて、せんぐりに出て来るぞ。

遅し早しはあるのざぞ。

この度は幕の一ぞ。

日本の臣民これで戦済む様に申してゐるが、戦はこれからぞ。

九、十月八日、十八日は幾らでもあるのざぞ。

三月三日、五月五日はよき日ぞ。

恐ろしい日ざぞ。

今は型であるぞ。

改心すれは型小(ち)さくて済むなれど、掃除大きくなるぞ。

猫に気付けよ、犬来るぞ。

臣民の掃除遅れると段々大きくなるのざぞ。

神が表に出ておん働きなされてゐること今度はよく判りたであろがな。

と神との戦でもあると申してあろがな。

戦のまねであるぞ。

神がいよいよとなりて、びっくり箱開いたら、臣民ポカンぞ。

手も足も動かすこと出来んぞ。

たとへではないのざぞ。

くどう気付けておくぞ。

これからがいよいよの戦となるのざぞ、

鉄砲の戦はかりでないぞ。

その日その日の戦烈しくなるぞ、褌締めて呉れよ。

十月二十五日、ひつ九のか三。

コテ造さんやIEHOSHUAさんのように予言・告知などが絶えずでてくるのは、縁あり感じる方に心や装備の準備を早くするように促しているように感じます。

そしてやはり私の感じたことは本当は大したことではないのかもしれません、

ただ無駄に人心を惑わせてしまうとしたら申し訳ありません。

でも、ひどく具合の悪い時に感じたことは気にかけたことがよい時が多いのです。

実は昔、自分の過ちで死にかけました。

身体がどんどん冷たくなってきて死がそこまで迫っていました。

子供たちに遺書ではないけれど手紙を書こうとしても子供達の漢字の名前さえ解らなくなっていました。

手紙を書き終えてもう死を待つだけとなった時、子供たちが私のことを思い出したときに苦しい顔をして泣いている私しか思い出さないのではないか?

子供たちに楽しい思い出を作ってあげることが出来なかった自分が情けなくなり、心から神様に祈りました。

「助けてください、子供たちと楽しい思い出を作っていきたい!」と願いました。

誰も信じてくれませんが、女性の方の綺麗な声が左上から聞こえてきました。

(なので、不思議な声は女性の方と男性の方と2回聞いています)

「どうしてそのようなことをしたのですか?」


「私は身体が弱いのでちょっとのことで寝込んでしまって働けないので、身体を丈夫にしたかったのです。 主人を助けて働きに出たかったのです。 」


「わかりました、助けてあげましょう。

でも、これからが大変です。

元気になるまで時間がかかります。

がんばってください。 」

このような会話をしました。

そして、頭の天辺から気?オーラのようなものが出てきて自分の身体を包み込み繭のような状態になって治療のようなものがされました。

その後は脳梗塞の状態になり、右半身の神経がしびれていましたが手足は動かせました。

もちろん病院にもかかって薬も飲んでいました。

17~8年かかって今元気にしています。

なぜこのようなことを書いたかというのは、神示に書かれている 「そなた達の本尊は八枚十枚の衣着ているのぢゃ。 」ということがなんとなくわかるような気がしてきたのです。

多分私は奥の奥の魂の一番上の衣なのでしょう。

そしていつも奥の方たちが見守ってもいてくれているのだと思えたのです。

ですから、余計なメールを送れないように風邪を引き症状がひどくなって目も開けられない状態になったのではないのかなと思えるのです。

そして今、終末と太陽の検証サイトで3回目の神示を読んでいます。

そこで1回目、2回目には気付かなかったことや記憶に残らなかったことなどが新たに見つけられたような気がします。

長くなってしまいましたが、また何かふと感じたことがありましたらメールさせていただきます。

失礼いたします。


千成のメール

ポムポムさん、このメールすごすぎ!



三月三日は三月十一日です(日のほうを組み立てると11になります)。

この部分ですが、日を組み立てるとどうして11になるのでしょうか。

日の横棒が三で縦棒が11なので三月11になると思われたのでしょうか?



五月五日は日を組み立てると五の他に 二十、二十一、24、二九などとも見ることが出来るのかなと思いました。

二十、二十一、24、二九などはどのように導きだされたのでしょうか?

そしてポムポムさんの死にかけた時に聞こえてきた女の人の声はとっても不思議ですね。

とにかくポムポムさんの今回のメールの内容はすごすぎ!

ポムポムさんの神示に対する考え方を発展させれば、引用してくださった日月の巻 第10帖 (183)の意味が分かるようになるかもですね。

そう言えばジョセフ・ティテルの予言 東日本大震災、放射能漏れ事故、マイケル・ジャクソンの死、エリザベス・テーラーの死を的中には2012年の日本の運命も載っています。

もう一度地震もあり、メルトダウンもあるとのこと。

その他、来年2013年になりますが、 じいじの予言では2013年の2月7日~9日に日本中で複数の大地震があるとのこと。

とすると五月五日の五日の中に2月7日も九日も含まれているのではないかと思ってじっと五日という文字をながめてみたら五の漢字の一番上と一番下に横棒が2本あります。

この横棒2本で二月を意味しているとも考えられる?

そして五の中には7も九も見つけることが出来ます。

ポムポムさんのお陰で、なんだか神示がわれわれでも解読できるような謎かけをしているように思えてきました。




びっくり箱と呼ばれている出来事のことなのですが3月、4月、5月頃なのではないか、そのなかでもゴールデンウィークの頃なのではないのかなと感じました。

とポムポムさんは書かれています。

ジョセフ・ティテルの予言に出てくる、日本大災害がゴールデンウィークに発生するのかもしれませんね。

あな、怖ろしや!