シリウス文明がやって来るさんのサイトより
http://mihoh.seesaa.net/article/249482617.html
<転載開始>
★今日は、上弦の月です。
上弦の月のチューニングについては、過去記事
「「上弦の月」のチューニング」と同内容ですので、
そちらを参考にして頂きたいと想います。
日本時間31日午後13時頃から、24時間掛けて、
地球地表上全体に浸透させてゆきます。
この日のチューニングは、前回の、
“各チャクラと 各チャクラ間を繋ぐ通路の浄化洗浄”
主に、この作業を行ないます。
この作業に伴う体調不良や好転反応、
耳鳴りの強弱などの体感感覚には個人差があります。
これは、光の住人たちにのみ適用されます。
それぞれの主祭神について、
「表向きの事情」とお伝えしましたが、
これは、“五芒星”の意味において、
地球上から観て、シリウス星系を、
表側から観た状態を指します。
これを、さらに、分かりやすく云うのであれば、
地球という物質界から、物質的な側面において、
肉眼に映し出された状態、ということになります。
それでは、「裏側の事情」についてですが、
これは、“六芒星”の意味において、
地球上から観て、シリウス星系を、
裏側から観た状態を指します。
これを、さらに、分かりやすく云うのであれば、
地球という物質界から、霊的な側面において、
霊体(エーテル体)に映し出された状態、
ということになります。
これは、霊視やリモート・ヴューイング
(Remote Viewing、遠隔透視)の究極の状態、
とも云えます。
「熊野本宮大社」で、“三体の月”、つまり、
“3台(機)の宇宙船が降りて来た”ことについて、
御由緒には、次の記述があります。
「我は證誠(しょうじょう)大権現(家都美御子大神=素戔嗚大神)であり
両側の月は両所権現(熊野夫須美大神・速玉之男大神)である。
社殿を創って齋(いつ)き祀れ」
これは、「表向きの事情」で観ています。
“三体の月”は、“三体”は、“三位一体”を、
“月”は、“宇宙船”を表しています。
“3台(機)の宇宙船”には、それぞれの各宇宙船に、
家都美御子大神さん、熊野夫須美大神さん、速玉之男大神さんが、
別々に搭乗していたということです。
そして、さらに、一緒にそばにいた神々がいた、
ということも表しています。
ここで、「裏側の事情」とは、
これらの各主祭神は「表向きの事情」であって、
本当の主祭神は、そのさらに、裏に、奥に隠されていて、
異なるということになります。
つまり、
家都美御子大神 → 天之御中主神(あめの みなかぬし のかみ)さん
熊野速玉大神 → 饒速日命(にぎはやひのみこと)さん
熊野夫須美大神 → 瀬織津姫(せおりつひめ) = マグダラのマリアさん
これらが、本来の主祭神ということになります。
そして、一緒にそばにいた神々とは、
「丑寅の金神」(うしとら の こんじん)です。
「丑寅の金神」は三位一体の龍神さんたちですので、
国之常立神(くにのとこたちのかみ)さん → 三角形の頂点
素戔嗚尊(すさのおのみこと)さん → 三角形の右側
月讀命(つくよみのみこと)さん → 三角形の左側
つまり、
天之御中主神さんには、国之常立神さんが、
饒速日命さんには、素戔嗚尊さんが、
瀬織津姫さんには、月讀命さんが、
それぞれ、そばに居て、地球上に
一緒に降りて来たことを伝えています。
「丑寅の金神」が三位一体であることの、
この三角形は、数値化しますと、
数霊「33」のシンボルとなります。
余談ですが、シリウス星系の姫たちが、
“シリウスのパパ”という表現をすることがあるのですが、
それは、天之御中主神さんのことを云います。
天之御中主神さんは、ヒューマノイド型生命体であり、
シリウス神人です。
私たちの関連諸国(それぞれの国名はNG)は、
闇の残党勢力と、それに加担するテロリストたちの動きを警戒中。
その他の情報開示なし。
※上記の文には、スクランブル信号を掛けています。
“愛は あなたへとやって来て あなたは従う
太陽が上昇する 心の中へと向かって 失ってゆくもの
鋭く - 遠くへ
如何にして 風は 両腕で わたしの周囲を巡るのか”
“波に打ち消されて そして その後で
太陽が上昇する 心の中へと向かって 夢を見続ける
鋭く - 遠くへと
如何にして 風は 幾たびも わたしの周囲を取り巻くのか
街で彷徨いながらも”
“真っ直ぐな光は移動して さらに他へと移動する
太陽の陽射しにおける色彩の鮮明さ
真っ直ぐな光は 唄についてのあらゆる意味を模索し続ける
あらゆる唄の言葉に連なる話に 長らく治療されて来た
夢を観る人は 実に良く合う椅子にくつろいだ”
UK出身のバンド、
YES 『Heart of the Sunrise』 のPVです。
http://mihoh.seesaa.net/article/249482617.html
<転載開始>
★今日は、上弦の月です。
上弦の月のチューニングについては、過去記事
「「上弦の月」のチューニング」と同内容ですので、
そちらを参考にして頂きたいと想います。
日本時間31日午後13時頃から、24時間掛けて、
地球地表上全体に浸透させてゆきます。
この日のチューニングは、前回の、
“各チャクラと 各チャクラ間を繋ぐ通路の浄化洗浄”
主に、この作業を行ないます。
この作業に伴う体調不良や好転反応、
耳鳴りの強弱などの体感感覚には個人差があります。
これは、光の住人たちにのみ適用されます。
それぞれの主祭神について、
「表向きの事情」とお伝えしましたが、
これは、“五芒星”の意味において、
地球上から観て、シリウス星系を、
表側から観た状態を指します。
これを、さらに、分かりやすく云うのであれば、
地球という物質界から、物質的な側面において、
肉眼に映し出された状態、ということになります。
それでは、「裏側の事情」についてですが、
これは、“六芒星”の意味において、
地球上から観て、シリウス星系を、
裏側から観た状態を指します。
これを、さらに、分かりやすく云うのであれば、
地球という物質界から、霊的な側面において、
霊体(エーテル体)に映し出された状態、
ということになります。
これは、霊視やリモート・ヴューイング
(Remote Viewing、遠隔透視)の究極の状態、
とも云えます。
「熊野本宮大社」で、“三体の月”、つまり、
“3台(機)の宇宙船が降りて来た”ことについて、
御由緒には、次の記述があります。
「我は證誠(しょうじょう)大権現(家都美御子大神=素戔嗚大神)であり
両側の月は両所権現(熊野夫須美大神・速玉之男大神)である。
社殿を創って齋(いつ)き祀れ」
これは、「表向きの事情」で観ています。
“三体の月”は、“三体”は、“三位一体”を、
“月”は、“宇宙船”を表しています。
“3台(機)の宇宙船”には、それぞれの各宇宙船に、
家都美御子大神さん、熊野夫須美大神さん、速玉之男大神さんが、
別々に搭乗していたということです。
そして、さらに、一緒にそばにいた神々がいた、
ということも表しています。
ここで、「裏側の事情」とは、
これらの各主祭神は「表向きの事情」であって、
本当の主祭神は、そのさらに、裏に、奥に隠されていて、
異なるということになります。
つまり、
家都美御子大神 → 天之御中主神(あめの みなかぬし のかみ)さん
熊野速玉大神 → 饒速日命(にぎはやひのみこと)さん
熊野夫須美大神 → 瀬織津姫(せおりつひめ) = マグダラのマリアさん
これらが、本来の主祭神ということになります。
そして、一緒にそばにいた神々とは、
「丑寅の金神」(うしとら の こんじん)です。
「丑寅の金神」は三位一体の龍神さんたちですので、
国之常立神(くにのとこたちのかみ)さん → 三角形の頂点
素戔嗚尊(すさのおのみこと)さん → 三角形の右側
月讀命(つくよみのみこと)さん → 三角形の左側
つまり、
天之御中主神さんには、国之常立神さんが、
饒速日命さんには、素戔嗚尊さんが、
瀬織津姫さんには、月讀命さんが、
それぞれ、そばに居て、地球上に
一緒に降りて来たことを伝えています。
「丑寅の金神」が三位一体であることの、
この三角形は、数値化しますと、
数霊「33」のシンボルとなります。
余談ですが、シリウス星系の姫たちが、
“シリウスのパパ”という表現をすることがあるのですが、
それは、天之御中主神さんのことを云います。
天之御中主神さんは、ヒューマノイド型生命体であり、
シリウス神人です。
私たちの関連諸国(それぞれの国名はNG)は、
闇の残党勢力と、それに加担するテロリストたちの動きを警戒中。
その他の情報開示なし。
※上記の文には、スクランブル信号を掛けています。
“愛は あなたへとやって来て あなたは従う
太陽が上昇する 心の中へと向かって 失ってゆくもの
鋭く - 遠くへ
如何にして 風は 両腕で わたしの周囲を巡るのか”
“波に打ち消されて そして その後で
太陽が上昇する 心の中へと向かって 夢を見続ける
鋭く - 遠くへと
如何にして 風は 幾たびも わたしの周囲を取り巻くのか
街で彷徨いながらも”
“真っ直ぐな光は移動して さらに他へと移動する
太陽の陽射しにおける色彩の鮮明さ
真っ直ぐな光は 唄についてのあらゆる意味を模索し続ける
あらゆる唄の言葉に連なる話に 長らく治療されて来た
夢を観る人は 実に良く合う椅子にくつろいだ”
UK出身のバンド、
YES 『Heart of the Sunrise』 のPVです。
<転載終了>