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<転載開始>
こんな衝撃的な事実をスッパ抜いたのは、情報誌 『みち』 である。
『みち』(発行:文明地政学協会)は、情報の質、レベル、信用性が非常に
高いので、値段も少々高いが、鷲は定期購読をしている。
驚いたのは…、
この『みち』の最新号が、拙著『横田めぐみさんと金正恩』について「特集」
を組んでいることだ。
この「特集」の内容に関しては、鷲の畏友であるマヨ氏が解説しているので、
そちらをお読みいただきたい。
もっと驚いたのは…、
アッ! と、腰が抜けるような驚愕の真実情報がスッパ抜かれていることだ。
真実だ! と鷲が断定するのは、筆者から“ウラ取り情報”を聞いたからだ。
この真実情報を、この際、ココでもスッパ抜いてしまおう!
三島由紀夫が市ヶ谷で壮絶な自決を遂げた年の前年、三島は、自衛隊の
調査隊員と懇親会を催した。
この席上、調査隊員が「証拠写真」を手に、三島由紀夫に衝撃的な事実を
告げたのだという。
その衝撃的な事実は、まさに衝撃的! と言うほかない。
どれほど衝撃的なのか? 以下、遠慮なしにズバズバと書いてゆく…。
自衛隊の調査隊が、北朝鮮の暗号を傍受し解析した結果は…、
「能登半島で日本人が拉致される危険性が高い!」
と判断できるものであった。
そこで調査隊は、事件現場に急行し、監視行動を開始した。
「現場」には、石川県警の関係者が多数出動していた。
これを見た調査隊は、石川県警が現行犯逮捕するだろうと期待した…。
ところが!である。
石川県警の行動は、現行犯逮捕が目的ではなくて、拉致現場を目撃しかね
ない人間が「現場」に近づかないように、あたり一帯を警戒する行動に徹し、
最後には拉致を積極的に看過してしまった! というのである。
あってはならない、信じられないような事実を、調査隊員は、「写真」を手に
しながら、三島由紀夫に訴えたのだという。
能登半島の日本人拉致の“現場”で、自衛隊の調査隊員が見たものは、
する行動に徹していて、最後には拉致を積極的に看過してしまった!
という、絶対にあってはならない衝撃的な「事件現場」の情景であった。
この悲痛な訴えを自衛隊の調査隊員から聞いた三島由紀夫は、
彼ら自衛隊の調査隊員の訴えには直答せず、
「保利さんに相談してみる」と答えただけだという。
保利さんとは、当時の保利茂官房長官のことだ。
三島由紀夫が、石川県警の「拉致協力行為」を保利茂官房長官に相談した
かどうか? 相談結果はどういうものだったのか?
このことの情報は不明である。
不明ではあるが…、
三島由紀夫が、石川県警に「拉致協力行為」を命じたに違いない時の政府
のトップシークレットを統括するトップ(官房長官)に相談した結果は、無残!
ということだったことは確実であろう。
無残とは「無慚」とも書き、「僧が罪を犯しながら心に恥じる所の無いこと」を
いう。つまり、非常にむごたらしい事象を無残という…。
保利官房長官は、「拉致協力行為」を命じた政府のトップである。
簡単にいえば、北朝鮮の日本人拉致にかかわった日本側の「主犯」である。
この「主犯」に対して、三島由紀夫が、
「北朝鮮の日本人拉致に石川県警が協力している! 知っているか?」
と詰問しても、「主犯」は驚いたフリをしながらも、呵々大笑して誤魔化した。
こうして…、
保利茂官房長官は慇懃無礼(いんぎんぶれい)で無残な態度で、三島の直訴を
軽く受け流したのである。
これはこれで当然のことである。
なにしろ「主犯」なのだから…。
しかし、三島由紀夫は知ってしまった。
日本政府にも、拉致を看過せざるを得ない「特殊事情」がある!
「日本」を死ぬほど愛してやまない三島由紀夫は、怒り心頭に発していた。
三島由紀夫の「憂国の激怒」はおさまらない。
当然である。
政府と警察が共謀し、自国の無垢の民を、他国に拉致させるのだから!
このような政府ぐるみの売国・亡国の暴挙は、絶対に阻止せねばならない!
クーデタしかない!
自衛隊に決起を呼びかけよう!
こう短絡的に考えた三島は、市ヶ谷の陸自・東部方面総監部に向かった。
総監を人質にした後、三島由紀夫はバルコニーに立ち、自衛隊員たちに
ともに決起することを促し、クーデタを呼びかけた。
バルコニーの上から、三島由紀夫は叫びつづけた。
しかし…、
三島の演説は、聴衆の騒然と、ヤジに掻き消されて聞こえなかった。
これは、マイクとスピーカの準備をしなかったので当然である。
軍人・三島由紀夫の、軍人らしからぬ準備不足だけが目立った。
軍人らしい冷静さと、沈着さも不足していた。
バルコニーの上で、三島は、いいしれぬ怒りに震えていた。
その怒りは凄まじく、激怒!というよりも、憤怒!という言葉が相応しい。
あの頃、あの時…、
三島由紀夫は、いったい、何に対して激怒していたのか?!
三島由紀夫の壮絶な自決のあとも…
日本政府は、拉致問題を無視し続けた。
拉致問題を自らの力で解決していこうとする姿勢など、微塵もなかった。
いたずらに時が流れ…、
拉致問題が世の注目を集めたのは、2002年の小泉訪朝以降である…。
オリンパス事件の本質は此の北朝鮮と日本との隱された關係の歐米勢力による破壞工作であり歐米・朝鮮兩勢力による皇室の分捕り合戰でありオウム眞理教の問題でもある事に早く氣附くべき
MI6の罠に掛かつたオリンパス 君側の奸共は外國出身の荒男に掃除をさせる
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/244.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 10 月 22 日 08:56:41: yX4.ILg8Nhnko
神國日本の破壞・解體・乘つ取り工作の最終章 いよいよ一氣に動き出して來たね、女性・女系天皇問題が
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/391.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 27 日 03:00:47: yX4.ILg8Nhnko
オウム眞理教(北朝鮮[藤原五攝家])對米・豪聯合軍 戰場は西オーストラリアキンバリー地區
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/367.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 18 日 01:13:15: yX4.ILg8Nhnko
オウム指名手配犯 平田信、出頭、逮捕 オウム眞理教事件は終はつちやゐない。寧ろ此れからが本番だ
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/524.html
投稿者 不動明 日時 2012 年 1 月 01 日 15:31:34: yX4.ILg8Nhnko
南の島に埋めてある「(潮干)シホヒル」と云ふ神寶はバンジヤワンにあるオウムのスカラー兵器かもね
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/380.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 23 日 19:17:51: yX4.ILg8Nhnko