徹底検索、堀進さんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/36392030.html
<転載開始>
妖精、あるいは、天使を観る、その目で目撃するためには、霊的トレーニングが必要ですが、基本的には、
★映像を具体的に描写出来るように想像力を働かせる★些細な音でも敏感に反応して、その音の発信場所を辿る★絶対的に自分自身を信じ続ける
美意識を あなたの内側に宿して”そのためには、自然界の光景に代表されるような、美しいもの、感動するもので、心を満たします。
それは、女性性意識である母性を育てることで、心の底から、自然と湧き上がる優しさや思いやりを養うことになります。
木星の縞模様が消えたら“地球物質界の変化が激化する”木星の縞模様が戻って来たら“地球物質界が安定へ向かう”という状態を、それぞれ観せています。
陽系のどの惑星も、表面世界は、まるで、生命体が住めるような状態ではないように、非常に、荒廃したように映されています。これは、各惑星の内部世界を防御するための、惑星全体に張られたシールド(結界)です。
地球も、内部世界「アガルタ」、「シャンバラ」を覆い隠して、地表上から見えないように、容易に進入出来ないように、シールドが張られています。
地球上に、このようなシールド技術が応用されるのは、今現在の地球物質界の時間空間軸から観てゆけば、西暦2021年「弥勒の世」の世界へ移行してからです。
自分自身の中心軸を意識して、さらに、丹田を意識すれば、これを見抜くことが出来るかと想われます。
今日の日米関係における事態は、水面下において、完全に、状況が一変していて、それらは、以前の状態とは、確実に入れ替わっています。
アメリカ合衆国という国は、これまでの闇の権力の「魔の念」が、あまりにも強過ぎるために、普通一般の方々の獣化が、進む一方であり、それを止めることが大変に困難です。抑えても抑えても、獣化が止まらないのですが、これは、その元となる「念」が巣食う場所を片っ端から綺麗に、浄化していく必要があります。いわゆる、「心霊スポット」と化してしまっている場所や地域です。774
沖縄には、斎場御嶽(せーふぁうたき)という聖地があります。この聖地の役割は、日本神界と西洋神界とを結ぶ重要地点となっていて、この場所は、両神界との境目です。
いま・この時期に、沖縄の米軍基地を完全に撤廃することは、極めて危険な状態に置かれることになり、それは、沖縄のみではなく、世界各国にとって、地球人類存続における危機的状況に向かいます。
レムリア(ムー)文明は、マヤ文明に起源を持ち、マヤ文明は、シリウス星系に起源を持ちます。マヤ文明が突然に姿を消して、マヤ人たちが突然に、地球上から姿を消して何処へ行ったのかと云えば、彼ら彼女らは、シリウス星系に帰還しました。
真なる女性性意識は、母性のことですが、母性とは、感覚的に、どのようなものかと云えば、その人の目を観ただけで、屈服せざるを得ない従わざるを得ないという感覚です。その人の瞳を観ただけで、この人には、嘘をつけない、欺けない、どんな企てや駆け引き、策略も通用しない、ただただ、優しく包まれている、という感覚だけが、自分自身の周囲を取り巻きます。
ニュートリノは、私たちの太陽系の中心である、太陽の内部世界から降り注がれて来ている素粒子です。ニュートリノが、地球に降り注がれ始めたのは、西暦1985年2月3日午前0時0分からのことでした。太陽内部に住む、太陽神人たちは、これを、地球のアセンション計画に伴う、地球人類の霊性進化のために開始しました。ニュートリノは、DNAの核の部分に影響を及ぼし、私たち生命体を、物質肉体から、半物質肉体へと反転させる、あるいは、変容させる性質を持ちます。
主に、プレアデス星系など、外宇宙から降り注がれて来ている、フォトン(光子)・エネルギーは、これを補助するためにあり、こちらは、DNA12条の螺旋構造に完全解除するのが目的です。
身体のデトックス(解毒、浄化)を行なうことでも、心と魂の浄化へ向かうための、精神的なキッカケをもたらす作用を及ぼします。最も高いデトックス効果のある食物は、梅の実、栗の実、わさび、マスタード、唐辛子、など。これを、効果的に、食事に摂り入れることにより、心的変化が生まれ、自己改革へと向かいます。
牛、豚、鶏といった種のほうで、地球物質界から去ってゆきます。地球物質界から、完全に居なくなった時点で、地球人類は、肉類を摂取しなくても、維持出来る体質に変容を遂げた、という、自然界からのシグナルとなります。
暴風雨という現象も、これから多発化する可能性が高まっています。これは主に、悪性ネガティヴ・エネルギーが溜まって、周波数が重くなっている地域に起こりやすくなります。
麺類はひどく落ち込んでいるとき食べると気分が爽快になる。
木星の管理者は、人工衛星・月に待機している宇宙連合から派遣されていて、交代をしながら、随時、1万人体制で、管理をしています。
木星に入り込む宇宙船を、木星に落下する隕石と間違えて発表されたりする。
紅茶を飲むことでも、霊性の目を開かせて、シリウスの叡智に繋がるための効力がある。
“紅(くれない)の色彩は 薔薇(バラ)の面影 真実へと至る甘い香り”これを、心の中で唱えながら飲むとよい。
魂意識は、宇宙の中心と同様に、静寂に包まれている空間です。最善なる光のメッセージ、宇宙の信号などはすべて、自分自身の「内なる声」に向かって響いてきます。
ここは、いつでも、静寂なる空間なので、よく、耳を澄ませておく必要があります。
ツインフレームは、魂のパートナーであり、必ずしも、婚姻届を提出して結婚という契約を結ばなくても、運命共同体として、ともに、人生生活を営んでゆく関係性です。それは事実上、結婚と云ってしまってもいいわけですが、魂で結ばれていますので、血の繋がりよりも強固です。
光のネットワークに繋がっている方は、どのような方々であるのかと云えば、「いま」という瞬間を思いっきり楽しんでいる人、人生を朗らかに謳歌して過ごしている人です。これは、金持ちであるとかは関係がありません。ただ、自然と、お金には困らないはずです。また、次のような特徴が多く観られます。★超ポジティヴ思考で楽観的★非常にユニークであり、冗談やシャレが通じ★読解力に優れている。多くの普通一般の方々は、この真逆を生きています。
神社めぐりは霊性の目を開くためで、それをしなければどうしょうもない。ウエイトトレーニングだと思ってがんばれ。
NESARAも、いつになったら施行されるか分からないので、地球内部世界「アガルタ」の広報都市「テロス」の総司令官のアダマさんも、“光のネットワークに繋がった方々から順番に、大金ではないにしても、小出しにしていきます”と伝えています。800
神人たちに、ツインフレームが存在しており、「弥勒の世」の世界へ入ってゆく、私たちも、必ず、ツインフレームを伴って入ってゆく、ということが云えます。
人生に、常に、攻めの姿勢で立ち向かい続ければ、これに賛同した、無数の光の仲間たちが周囲を取り囲み、いつの間にか、あなたは、強力な守護で固められて、いかなる試練や困難も、難なく、掻い潜っていくでしょう。
あなたは 自分自身を もっと 魂の深い奥地にま掘り下げてゆき 見つめてゆく作業が必要です。まだまだ 自分自身の痛みから 目を逸らそうとしています。自分自身の痛みを すべて 曝(さら)け出してゆかなければ、本当の 心と魂の浄化には繋がりません。
私たち生命体の頭部の中にある「松果体」の役割は、“光の音声送受信機”です。光のネットワーク上で、ここに繋がっている仲間同士で、テレパシー会話を行なうとき、それらの会話は、この、「松果体」で受け取ります。「松果体」で受け取る声は、いわゆる、「内なる声」であり、最善なるスピリチュアル・ガイドたちの声も、この「松果体」の部分で、音声認識をします。ただ、「魔」から発信される声も、ここで、音声認識をしますので、違和感や不快感のあるものには、一切、従わずに、無視してください。
私たち地球人類が、これから向かう「弥勒の世」の世界は、「半霊半物質」と云われている世界です。外宇宙である非物質宇宙は、「物質-非物質」という世界です。
双方の世界の違いは、霊的な世界と物質的な世界とが融合する割合の違いです。★半霊半物質→物質世界5:霊的世界5 ★物質-非物質→物質世界1:霊的世界9
私たちの住む太陽系は、物質宇宙です。シリウス星系から外に出ますと、非物質宇宙になります。
霊的世界の比重のほうが極めて高いのは、地球物質界から観れば、途轍もなく摩訶不思議な状態で、様々な次元領域へ繋がる扉が、あちこちに開いており、クリスタルのような無限に続く回廊が、張り巡らされているようにも観えるでしょう。これは、SFファンタジーの世界そのものです。
光のネットワークに繋がった人を、先に、「アガルタ」入りさせてしまうということも起きつつあります。このような人の場合、ツインフレームの出現は、「アガルタ」入りした後、しばらくしてから起きて来るでしょう。ツインフレームと出会わなければ、「弥勒の世」の世界へは入れないということではなく、光のネットワークに繋がっていなければ、新しい世界へは入れません。
ツインフレームと結ばれる、自分自身のDNAから、相手の人のDNAに直接に繋がります。このとき、ツインフレーム同士の生活リズム、睡眠サイクルなどが連動して、同じ時間帯を生きるように設定されてゆきます。シンクロニシティ(共時性)が、日常生活の中で、完全に一致して来るという関係性となります。完璧な魂同士が出会いを果たして、自分自身を無敵にすることです。ツインフレームは、完全なる運命共同体です。
国体エネルギーが下がり、地球地表上の悪性ネガティヴ・エネルギーの度合いが、あまりにも酷く、汚染され過ぎていますと、地球地表上の悪性ネガティヴ・エネルギーを一掃させるために、ほぼ丸ごと、海水漬けにしてしまう、という事態が起きようとしています。
国体エネルギーを上げるには、光につながった人が、世界各地を見て回るのが良いでしょう。サッカーのワールドカップで日本の国体エネルギーが5ポイント上がった。
現時点(西暦2010年7月1日午前5時)で、地球地表上における、光のネットワークに繋がった方々の人数が、14万4789人に到達しました。この、光のネットワークに繋がった14万4000人は、「弥勒の世」の世界へ入ってゆく先駆者ではありますが、この方々が世界を救うと想ったら間違いです。自分自身を救うのは、自分自身です。あなたが、光のネットワークに繋がらなければ、誰も、本当には、あなたを救い出せないのです。808
http://blog.goo.ne.jp/john-titor-report/e/5978cb948141123a9220ead13e99aa14
<転載終了>
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/36392030.html
<転載開始>
妖精、あるいは、天使を観る、その目で目撃するためには、霊的トレーニングが必要ですが、基本的には、
★映像を具体的に描写出来るように想像力を働かせる★些細な音でも敏感に反応して、その音の発信場所を辿る★絶対的に自分自身を信じ続ける
美意識を あなたの内側に宿して”そのためには、自然界の光景に代表されるような、美しいもの、感動するもので、心を満たします。
それは、女性性意識である母性を育てることで、心の底から、自然と湧き上がる優しさや思いやりを養うことになります。
木星の縞模様が消えたら“地球物質界の変化が激化する”木星の縞模様が戻って来たら“地球物質界が安定へ向かう”という状態を、それぞれ観せています。
陽系のどの惑星も、表面世界は、まるで、生命体が住めるような状態ではないように、非常に、荒廃したように映されています。これは、各惑星の内部世界を防御するための、惑星全体に張られたシールド(結界)です。
地球も、内部世界「アガルタ」、「シャンバラ」を覆い隠して、地表上から見えないように、容易に進入出来ないように、シールドが張られています。
地球上に、このようなシールド技術が応用されるのは、今現在の地球物質界の時間空間軸から観てゆけば、西暦2021年「弥勒の世」の世界へ移行してからです。
自分自身の中心軸を意識して、さらに、丹田を意識すれば、これを見抜くことが出来るかと想われます。
今日の日米関係における事態は、水面下において、完全に、状況が一変していて、それらは、以前の状態とは、確実に入れ替わっています。
アメリカ合衆国という国は、これまでの闇の権力の「魔の念」が、あまりにも強過ぎるために、普通一般の方々の獣化が、進む一方であり、それを止めることが大変に困難です。抑えても抑えても、獣化が止まらないのですが、これは、その元となる「念」が巣食う場所を片っ端から綺麗に、浄化していく必要があります。いわゆる、「心霊スポット」と化してしまっている場所や地域です。774
沖縄には、斎場御嶽(せーふぁうたき)という聖地があります。この聖地の役割は、日本神界と西洋神界とを結ぶ重要地点となっていて、この場所は、両神界との境目です。
いま・この時期に、沖縄の米軍基地を完全に撤廃することは、極めて危険な状態に置かれることになり、それは、沖縄のみではなく、世界各国にとって、地球人類存続における危機的状況に向かいます。
レムリア(ムー)文明は、マヤ文明に起源を持ち、マヤ文明は、シリウス星系に起源を持ちます。マヤ文明が突然に姿を消して、マヤ人たちが突然に、地球上から姿を消して何処へ行ったのかと云えば、彼ら彼女らは、シリウス星系に帰還しました。
真なる女性性意識は、母性のことですが、母性とは、感覚的に、どのようなものかと云えば、その人の目を観ただけで、屈服せざるを得ない従わざるを得ないという感覚です。その人の瞳を観ただけで、この人には、嘘をつけない、欺けない、どんな企てや駆け引き、策略も通用しない、ただただ、優しく包まれている、という感覚だけが、自分自身の周囲を取り巻きます。
ニュートリノは、私たちの太陽系の中心である、太陽の内部世界から降り注がれて来ている素粒子です。ニュートリノが、地球に降り注がれ始めたのは、西暦1985年2月3日午前0時0分からのことでした。太陽内部に住む、太陽神人たちは、これを、地球のアセンション計画に伴う、地球人類の霊性進化のために開始しました。ニュートリノは、DNAの核の部分に影響を及ぼし、私たち生命体を、物質肉体から、半物質肉体へと反転させる、あるいは、変容させる性質を持ちます。
主に、プレアデス星系など、外宇宙から降り注がれて来ている、フォトン(光子)・エネルギーは、これを補助するためにあり、こちらは、DNA12条の螺旋構造に完全解除するのが目的です。
身体のデトックス(解毒、浄化)を行なうことでも、心と魂の浄化へ向かうための、精神的なキッカケをもたらす作用を及ぼします。最も高いデトックス効果のある食物は、梅の実、栗の実、わさび、マスタード、唐辛子、など。これを、効果的に、食事に摂り入れることにより、心的変化が生まれ、自己改革へと向かいます。
牛、豚、鶏といった種のほうで、地球物質界から去ってゆきます。地球物質界から、完全に居なくなった時点で、地球人類は、肉類を摂取しなくても、維持出来る体質に変容を遂げた、という、自然界からのシグナルとなります。
暴風雨という現象も、これから多発化する可能性が高まっています。これは主に、悪性ネガティヴ・エネルギーが溜まって、周波数が重くなっている地域に起こりやすくなります。
麺類はひどく落ち込んでいるとき食べると気分が爽快になる。
木星の管理者は、人工衛星・月に待機している宇宙連合から派遣されていて、交代をしながら、随時、1万人体制で、管理をしています。
木星に入り込む宇宙船を、木星に落下する隕石と間違えて発表されたりする。
紅茶を飲むことでも、霊性の目を開かせて、シリウスの叡智に繋がるための効力がある。
“紅(くれない)の色彩は 薔薇(バラ)の面影 真実へと至る甘い香り”これを、心の中で唱えながら飲むとよい。
魂意識は、宇宙の中心と同様に、静寂に包まれている空間です。最善なる光のメッセージ、宇宙の信号などはすべて、自分自身の「内なる声」に向かって響いてきます。
ここは、いつでも、静寂なる空間なので、よく、耳を澄ませておく必要があります。
ツインフレームは、魂のパートナーであり、必ずしも、婚姻届を提出して結婚という契約を結ばなくても、運命共同体として、ともに、人生生活を営んでゆく関係性です。それは事実上、結婚と云ってしまってもいいわけですが、魂で結ばれていますので、血の繋がりよりも強固です。
光のネットワークに繋がっている方は、どのような方々であるのかと云えば、「いま」という瞬間を思いっきり楽しんでいる人、人生を朗らかに謳歌して過ごしている人です。これは、金持ちであるとかは関係がありません。ただ、自然と、お金には困らないはずです。また、次のような特徴が多く観られます。★超ポジティヴ思考で楽観的★非常にユニークであり、冗談やシャレが通じ★読解力に優れている。多くの普通一般の方々は、この真逆を生きています。
神社めぐりは霊性の目を開くためで、それをしなければどうしょうもない。ウエイトトレーニングだと思ってがんばれ。
NESARAも、いつになったら施行されるか分からないので、地球内部世界「アガルタ」の広報都市「テロス」の総司令官のアダマさんも、“光のネットワークに繋がった方々から順番に、大金ではないにしても、小出しにしていきます”と伝えています。800
神人たちに、ツインフレームが存在しており、「弥勒の世」の世界へ入ってゆく、私たちも、必ず、ツインフレームを伴って入ってゆく、ということが云えます。
人生に、常に、攻めの姿勢で立ち向かい続ければ、これに賛同した、無数の光の仲間たちが周囲を取り囲み、いつの間にか、あなたは、強力な守護で固められて、いかなる試練や困難も、難なく、掻い潜っていくでしょう。
あなたは 自分自身を もっと 魂の深い奥地にま掘り下げてゆき 見つめてゆく作業が必要です。まだまだ 自分自身の痛みから 目を逸らそうとしています。自分自身の痛みを すべて 曝(さら)け出してゆかなければ、本当の 心と魂の浄化には繋がりません。
私たち生命体の頭部の中にある「松果体」の役割は、“光の音声送受信機”です。光のネットワーク上で、ここに繋がっている仲間同士で、テレパシー会話を行なうとき、それらの会話は、この、「松果体」で受け取ります。「松果体」で受け取る声は、いわゆる、「内なる声」であり、最善なるスピリチュアル・ガイドたちの声も、この「松果体」の部分で、音声認識をします。ただ、「魔」から発信される声も、ここで、音声認識をしますので、違和感や不快感のあるものには、一切、従わずに、無視してください。
私たち地球人類が、これから向かう「弥勒の世」の世界は、「半霊半物質」と云われている世界です。外宇宙である非物質宇宙は、「物質-非物質」という世界です。
双方の世界の違いは、霊的な世界と物質的な世界とが融合する割合の違いです。★半霊半物質→物質世界5:霊的世界5 ★物質-非物質→物質世界1:霊的世界9
私たちの住む太陽系は、物質宇宙です。シリウス星系から外に出ますと、非物質宇宙になります。
霊的世界の比重のほうが極めて高いのは、地球物質界から観れば、途轍もなく摩訶不思議な状態で、様々な次元領域へ繋がる扉が、あちこちに開いており、クリスタルのような無限に続く回廊が、張り巡らされているようにも観えるでしょう。これは、SFファンタジーの世界そのものです。
光のネットワークに繋がった人を、先に、「アガルタ」入りさせてしまうということも起きつつあります。このような人の場合、ツインフレームの出現は、「アガルタ」入りした後、しばらくしてから起きて来るでしょう。ツインフレームと出会わなければ、「弥勒の世」の世界へは入れないということではなく、光のネットワークに繋がっていなければ、新しい世界へは入れません。
ツインフレームと結ばれる、自分自身のDNAから、相手の人のDNAに直接に繋がります。このとき、ツインフレーム同士の生活リズム、睡眠サイクルなどが連動して、同じ時間帯を生きるように設定されてゆきます。シンクロニシティ(共時性)が、日常生活の中で、完全に一致して来るという関係性となります。完璧な魂同士が出会いを果たして、自分自身を無敵にすることです。ツインフレームは、完全なる運命共同体です。
国体エネルギーが下がり、地球地表上の悪性ネガティヴ・エネルギーの度合いが、あまりにも酷く、汚染され過ぎていますと、地球地表上の悪性ネガティヴ・エネルギーを一掃させるために、ほぼ丸ごと、海水漬けにしてしまう、という事態が起きようとしています。
国体エネルギーを上げるには、光につながった人が、世界各地を見て回るのが良いでしょう。サッカーのワールドカップで日本の国体エネルギーが5ポイント上がった。
現時点(西暦2010年7月1日午前5時)で、地球地表上における、光のネットワークに繋がった方々の人数が、14万4789人に到達しました。この、光のネットワークに繋がった14万4000人は、「弥勒の世」の世界へ入ってゆく先駆者ではありますが、この方々が世界を救うと想ったら間違いです。自分自身を救うのは、自分自身です。あなたが、光のネットワークに繋がらなければ、誰も、本当には、あなたを救い出せないのです。808
http://blog.goo.ne.jp/john-titor-report/e/5978cb948141123a9220ead13e99aa14
<転載終了>