千成記 以下の内容は宗教についてで質問された瀬谷さんに参考になるかも。
そして以下の内容があるところを見ると備蓄食糧が必要になる時も来るのかも。
アガルタでは肉食は禁じられているそうです。 以下の内容は神示にも同じことが書かれています。
そして不思議なことが書かれています。
たまに悪霊に取り憑かれて困っているが、悪霊を祓う良い方法が無いかと質問だれる方がおられますが、以下の内容が参考になるかもですね。
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光のネットワークを通じて、私たちは、それこそ、説明不可能な摩訶不思議な方法と手段とによって、あるときは、身近な人から、またあるときは、初めて知り合い、出会った人などから、偶然を装うかのように、光の支援と援助とを、受け取ることになります。 閻魔大王は、地球そのものであります、国之常立神(くにのとこたちのかみ)さんの、裏側の顔と姿です。 自分自身の心の状態が仏のように、清廉清浄に浄化されて光っていれば、国之常立神さんの龍体として観えるでしょうし、その逆に、心が深い闇に閉ざされ曇りきっていれば、閻魔大王として観えるのでしょう。 観音さんの海鳴りのような摩訶不思議な音を、この耳で、実際に聴き取れるようになれることです。 それは、4次元領域の最上層以上の周波数領域に到達したときには、頻繁に聴こえて来る音だと想われます。 このような音が、2度3度と頻繁に察知し、聴こえて来るようになれば、あなたの心に観音さんが宿ったというサインだと云えるでしょう。 「貧しい者は幸いである」とは、個人意識を捨て、地球意識、さらには、宇宙意識へと到達した者は幸いであり、その者は、光の天上界と常に、共に存在することが可能になる、天上界の光の住人に仲間入りすることが出来る、という教えを言い表しています。 人は救世主を外にばかり追い求めるが、実際の救世主は外にはいない。 自分自身、ハイアーセルフが救世主である。 13日の金曜日は、宇宙エネルギーとの深い繋がりを持つことが可能な日です。 特に、女神との繋がりを持つのに重要な日です。 あなただけに分かるようなサインが、繰り返し訪れるでしょう。 このブログを読まれる方々は、Kagariを信じてはいけない。 あなたが信じていいのは、あなたの内側からやって来る、指導と直観だけです。 Kagariは、そのためのヒントを書いているのに過ぎないのですから。 この日本列島に隠されてあるシリウスの科学システムを、完全起動させないと、その他の世界各国の真なる覚醒が始まってゆかない。 意味不明のままにマントラを唱えても効果を発揮しない。 そのマントラに効力を与えるためには、私たちの想いを最大限に込めて注入する必要があります。 私たちの意識と周波数が、高ければ高いほど、そのマントラを唱えたときのパワーというものは、計り知れず発揮されることは私たちの想像を超えるものがあります。 宇宙人の地球来訪の唯一つの目的は、地球の人類が自分たち自身の住む地球そのものを破滅させてしまわないためなのである。 あなたが、目を閉じて、静かに瞑想したとき、そこに、小さな光の点が見つかるでしょうか。 小さな光の点は通常、白色の光に観えるでしょう。 霊格の高い龍神さんや、霊格の高い稲荷の白狐さん、もしくは、宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)さんの前では、桃色に観えるでしょう。 プレアデス系列から来た神人たちの前では、青色や水色に観えるでしょう。 シリウス系列から来た神人たちの前では、濃い青色や藍色に観えるでしょう。 自然霊というものは、精霊などと同様に、主に、肉体人間として転生したことのない、自然界に住んでいる住人たちであり天使や妖精、天狗、龍、狐などがよく知られている存在です。 眷属神と呼ばれる存在は、神々に仕える存在たちの中でも、特に霊格が高いと云われますが、この眷属神には、天狗や龍神、蛇、狐などがよく知られています。 ほとんど多くの新興宗教の教祖の背後にいる黒幕は、悪い龍や大蛇でありますので、これらを拝む者たちの末路も、悲惨なものがあるかもしれませんので、心当たりのある方は、強制はしませんが、早急な脱会・退会を強くお薦めいたします。 事件が起きた地域の近くに、神社があるのに、なぜ、守られなかったのかと想われることはないでしょうか。 だいたい、このような神社は、神々が不在であったり、別の意図で機能している社だったりすることもご存知でしょう。 別の意図とは、古い時代に、魔物や妖怪、魑魅魍魎(ちみもうりょう)の類を封印してある社です。 あなたが何も知らずに、怪しげな社の前で、観音経を挙げでもしたら、妖怪や魑魅魍魎に取り憑かれて、鬱状態や精神異常にさせられてしまうかもしれません。 DNAが4本以上に変容した方々というのは、社会一般に比較的、頻繁に罹りやすいようなインフルエンザによる風邪にも、花粉症にも無縁になるでしょう。 それは、DNAの本数が増えるとともに、免疫力、治癒力が向上して来るからです。 神の使い 猫 → 保食神(うけもちのかみ)さんからの遣い。 435 鯨やイルカがこの地球に存在していなかったとしたら、地球人類は、記憶といったものを持てずに、大変な混乱状態に晒されていたといいます。 もし、あなたの氏神が、本来は、とんでもなく巨大な大蛇の姿をしていたり、巨大な龍の姿、その他の不思議な姿をしていたとしても、ビビらないでください。 あなたは、最低限、1ヶ月分の食料品、生活用品などの備蓄は、されていますよね?! 地球のアカシック・レコードから、どの「未来のヴィジョン」を辿ってみても、“TPPに参加しようが、不参加であろうが、薬にも毒にもならない”といった状況。 古いシステムを支配する1%未満は、ただ、時間潰しに遊んでいるだけですよ。 ハッキリと申し上げておきますが、多くの一般市民は、闇の住人と何ら変わりのない状況です。 最善なるスピリチュアル・ガイドたちは、1人でも多くの人々が、光の住人になるのを待っています。 ライトワーカーとは、闇を光に変換する作業を行なう人です。 ライトワークの基本は祈りであり、意識と周波数が高く上昇するに従って、闇を光に変える変換率も高まり増加します。 ライトワークの基本となる祈りとは、あらゆる物事に対しての徹底的な感謝の気持ちから始まります。 観音経やマントラといったものも、声に出して発声したときに、より大きな威力と効果とを発揮するということが云えます。 優しく発声すること。 植物のようにネガティブを吸ってポジティブを吐き出す。 ライトワーカーは植物を真似よ。 最善なる想いや希望を叶えるためには、私たちの内なる神を信仰することです。 そして、自分自身の内なる神のために投資することです。 自分自身に投資するということは、外界に答えや救いを安易に求めるのではなく、自分自身で学び、魂を磨くということです。 451 私たちの内なる神に、意識の目を向かわせないような存在はすべて、それが例え、神と名乗るものであったとしても、ニセモノであり、まがい物だということです。 地球にとって最もエコなことは、人間のネガティブ想念を無くすこと。 何かを節約すると不平や不満がわいてくるのであればエコにならない。 太古の地球人である五色人(ごしきじん)。 黄人→中国、朝鮮、モンゴル系 赤人→ネイティヴ・アメリカン、ユダヤ系、アラビア系、エジプト系 青人→北欧系、スラブ系 白人→ヨーロッパ全般 黒人→アフリカ、インド、オーストラリア(アボリジニ) 意識と周波数を上昇させていけばいくほど、ネガティブな体験から切り離されていく。 基本的に、邪悪なる存在は、左側に現れます。 あなたの霊的感覚が敏感であれば、左側に、特に左側頭部、左腕の辺りに、まとわりつくような嫌な感覚があります。 聖なる存在というものは、基本的に、私たちの右側に現れます。 そのようなときは、身体の右側が暖かくなり、そして、背中全体が温かくなります 誰だろうと、神の顔を見れば、その人は人生の旅(輪廻転生)を終え、完了したことになるのである。 その人は物的存在を終え生命の木を昇ってしまったのである。 だからその人は、生はもう終わったのであり、物界の生存者ではないのである。 霊性を向上させるためには、内方を観る必要があり、つまり、私たちの心の内側に、より多くの意識の目を向けていく必要がある。 カリフォルニアで毎年のように起きる山火事はヤミの支配勢力の仕業。 日本史の教科書では、神武天皇が初代天皇とされていますが、実際のところは、それよりも、遥か彼方の時代から、天皇家は続いていました。 天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)さんも、おおよそ紀元前2425億年頃に即位していた天皇でした。 その方にとって、縁の観じられない神々であれば、先祖供養、もしくは、先祖礼拝としては、あまり意味を成さないことになります。 DNA6本になった時、鳩が六羽一塊になっていました。 DNA8本になった時、鳩が八羽一塊になっていました。 近づいても逃げていかない。 どうしても動物を食べたいのであれば、神にささげてからにしなさい。 もともと、物質宇宙と非物質宇宙とは、時間・空間軸が全く違いますから、私たちの宇宙と云ったときには、太陽系の端までしか存在していません。 ですから、3次元物質界から見えている、外宇宙に、遥か遠くに見えるようなシリウスやプレアデスなどの星たちはすべて、地球内部の中心地・シャンバラから、ホログラムとして映し出された映像です。 ネガティヴな想いは、ネガティヴな想いを引き寄せる、ポジティヴな想いは、ポジティヴな想いを引き寄せるという、「引き寄せの法則」があります。 西暦2016年の水瓶座の時代に入る時期までというのは、その前後の時期、前年の冬至の日か、西暦2016年春分の日頃の時期をもって、銀河の門、いわゆる、光へ入る門が、完全に閉ざされてしまいます。 三次元に残された者は、その次に光の門が開くのが数千年後か数万年後。 西暦2012年末から西暦2016年に掛けても、霊的に完全に準備の整った方は、生きたまま、肉体を伴った状態で、3次元物質界からすでに離れてゆくでしょう。 三次元物質世界は決して平和にはならない。 平和な世に行きたいと思うなら、やはり五次元に行かなければ無理。 この世界=闇の世界。 しかし、自分自身が変わることによって周囲を平和にでき、やがて五次元の星に生まれ変わる。 神が低次元に住むためには、いったん低次元の肉体から始めなければならない。 低次元の肉体から、悟りなおして、神のような存在になれる。 霊性を高める努力をし続けている人は、周囲をも霊性を高め、発せられる光で世界中の霊性を高めていく。 誰かがすれ違いざまに咳払いをしたら、私自身の光のパワーに触れたことで、その人の中の汚れた重いネガティヴな想念を、その他諸々の重いものを、浄化を促すために、その人の自浄作用として咳払いをした、ということです。 オーラの大きくなった人は10m以上離れている人も咳払いする。 落ち込んでウツになってしまうときがある。 そんなときに悪霊や邪霊は憑き易い。 悪霊や邪霊はストイック、克己に弱い。 観音経を熱心に唱え続けよ。 ネガティブに陥ったら、すばやくポジティブに切り替えること。 少しでも早く切り替える訓練をすること。 http://blog.goo.ne.jp/john-titor-report/e/1be0111a997518de23abb0e6e4bb6090 |