遠い記憶・前世からの約束さんのサイトより
http://farmemory.exblog.jp/15851902/
<転載開始>
「未知の飛行体」の続きを予定していましたが、間に入れたい話題が出来ましたので次回以降に回します。
今回はこれからを担うべき若年層に目を向けて見たいと思います。
私たち昭和の世代とはその精神性が明らかに違うと感じられる平成生まれの若年層の方達が、今大人達に新しい地球での生き方を、身を持って示してくれている様に感じています。
彼らの多くは無欲であり、いかなるものとも比べる事に興味を持たず、自身と別の匂いを持つものに寛容であり、容姿の違い等意に介さず、受け入れる事に抵抗を見せません。
そして彼らには社会に対する怒りも興味も期待さえもなく、ただただあるがままを生きています。
旧社会の立ち位置から見れば彼らには覇気がなく、戦う事を放棄したその生き方は負け犬とカテゴリーされて来た事でしょう。
もちろんその意識への是非を論じているのでは有りません。
旧社会的な価値観を捨てず、そここそが自身の生きる世界であると信じる若い人々も居られましょう。
しかし彼ら旧社会を起点とした生き方を望む人が向かう世界は、新しいエネルギー波動を持つ新しい地球ではなく、旧社会の振動数に合致した別の場所となります。
つまりそこに向かう船に乗船した方々の目的地は、旧社会のエネルギーで構築された世界、場所と言う事です。
一方、旧社会の呪縛から逃れ向かおうとする人々が辿り着く場所こそ、新しい地球であり、今の若い方達の生き方を基とした場所そのものなのです。
プライドもこだわりも持たず、自身が「良し」と感じるままに生きる事の出来る世界、それを心から希望を持ち望む人々が向かう世界です。
今まで、私を含め中年期以上の人々の多くは若い時代このような生き方に憧れ、夢見つつも社会と言う、抗う事の出来ないと思わされて来た社会に生き、それを夢のまた夢と諦めて来たかもしれません。
しかし今の若者達は、夢だ、生き様だ、ライフスタイルだのと言った御託等口にもせず、いとも簡単にその意識の中に生きるすべを獲得して行きました。
http://farmemory.exblog.jp/15851902/
<転載開始>
「未知の飛行体」の続きを予定していましたが、間に入れたい話題が出来ましたので次回以降に回します。
今回はこれからを担うべき若年層に目を向けて見たいと思います。
私たち昭和の世代とはその精神性が明らかに違うと感じられる平成生まれの若年層の方達が、今大人達に新しい地球での生き方を、身を持って示してくれている様に感じています。
彼らの多くは無欲であり、いかなるものとも比べる事に興味を持たず、自身と別の匂いを持つものに寛容であり、容姿の違い等意に介さず、受け入れる事に抵抗を見せません。
そして彼らには社会に対する怒りも興味も期待さえもなく、ただただあるがままを生きています。
旧社会の立ち位置から見れば彼らには覇気がなく、戦う事を放棄したその生き方は負け犬とカテゴリーされて来た事でしょう。
もちろんその意識への是非を論じているのでは有りません。
旧社会的な価値観を捨てず、そここそが自身の生きる世界であると信じる若い人々も居られましょう。
しかし彼ら旧社会を起点とした生き方を望む人が向かう世界は、新しいエネルギー波動を持つ新しい地球ではなく、旧社会の振動数に合致した別の場所となります。
つまりそこに向かう船に乗船した方々の目的地は、旧社会のエネルギーで構築された世界、場所と言う事です。
一方、旧社会の呪縛から逃れ向かおうとする人々が辿り着く場所こそ、新しい地球であり、今の若い方達の生き方を基とした場所そのものなのです。
プライドもこだわりも持たず、自身が「良し」と感じるままに生きる事の出来る世界、それを心から希望を持ち望む人々が向かう世界です。
今まで、私を含め中年期以上の人々の多くは若い時代このような生き方に憧れ、夢見つつも社会と言う、抗う事の出来ないと思わされて来た社会に生き、それを夢のまた夢と諦めて来たかもしれません。
しかし今の若者達は、夢だ、生き様だ、ライフスタイルだのと言った御託等口にもせず、いとも簡単にその意識の中に生きるすべを獲得して行きました。
もちろん若い方達の全てがその意識を持っているとは限らないでしょう。しかしその割合は、中年以降の人々に比べれば遥かに少数でしょう。
そして彼らにその意識をもたらしたものこそ、皮肉な事に崩壊して行く不条理な旧世界であり、それが彼らに与えた「覚醒への道」だったのです。
旧社会は思い通りに管理出来ない彼らを社会的不適合者として排除しようとさえしました。しかしそれはその旧社会からの見方で、若い世代の立ち位置からすれば、彼らの方から旧社会を放逐したとも言えるのです。
この一点を見ても希望の明日を願う人々に取って、体験するいかなる事象も、結果として覚醒への道を開き、更には自身が体験する全ての事をあるがままに受け入れると言う事が自らを新しい世界に導く事なのだとご理解頂けるかと思います。
今、目の前にある世界を憂いても、悲しんでも、恐怖しても意味はなく、あるがままを受け入れ、その中でも前向きに生きる。
経済が崩壊すると言われても、天変地異が来ると脅されても、次元が変わると精神世界を強要されても
今を微笑みながら生きれる彼らが私たち大人の「希望」でもあり「師匠」達でもありましょう。
彼らの多くは既に覚醒しています。
しかし多くの若者達は陰謀論や、闇の存在や、精神世界も知りません。そして何より国家や国境と言う概念にさえ強い興味を示しません。
大人達がどれ程社会的な人格者であろうともがき、精神世界の知識を詰め込んだとしても、緩く優しくこだわりなく生きる事の出来る若い人たちに軽々と先を越されて行きます。
是非そこに思い至って頂けたらと思います。
もしこの先、希望の明日をどう生きたら良いのかと悩み迷った時には、社会性を持たず、時にだらしなく生きる若者達を羅針盤にされるのも良かろうかと思います。
新しい時代を生きると言う事がどういう事であるかを、彼らは自らの生き方で示してくれます。
今まで、いつその光景を目撃出来るのかを待っていましたが、私たち大人は遂にその人々を目撃する時に至りました。
ここで大人達への進言です。
自由に生きる今の若い人を羨む事はまた無用です、私たち大人は経験と言う有用な力を持っています。
全ての人とともに生きれる世界の到来を迎えればその力も必要になり、更には忘れて来た過去生さえも必要な時には思い出せる様になる筈です、その時こそ数多くの転生をして来た魂の出番となります。
新しい地球に生きる様になればこの先私たちの寿命も長くなって行くようです、もしかしたら若返ってしまうかもしれません。
それほどまでに願う事が具現化されるのが新しい地球の有様である事をリーディングを通し知るに至りました。
前世を思い出す事は、難しいと感じる方も居られましょう。しかしこの人生での記憶であれば、思い出す事は決して難しい事はない筈です。
人間に取って一番スピリチュアル的な時期は生まれたばかりの時です。
しかし成長するに連れ、薄い「社会性」と言うベールが徐々に幾重にもかけられ、自身のスピリチュアル性が薄れてきます。
大人になるに連れ若者達に伝えられて来た社会性は、誰が教えて来たのでしょうか?
現実世界の巧妙な罠に絡み取られた大人達と、教育現場であった事は考えるまでもない事です。
幼い頃、まだ若く何でも出来ると自信を持っていたご自身の若い頃を思い出す事は、前世の記憶を辿るより遥かに容易な筈です。
今日は少しだけ時間を作り、若い頃の自分に会いに行ってみてはいかがでしょうか。
皆様のハイヤーセルフは、自身が一番輝いていた時のエネルギーを思い出させてくれる筈です。
そして道を照らす指導者は、探す事もなく目の前にいるあなたのお子さんなのかもしれません。
<転載終了>
そして彼らにその意識をもたらしたものこそ、皮肉な事に崩壊して行く不条理な旧世界であり、それが彼らに与えた「覚醒への道」だったのです。
旧社会は思い通りに管理出来ない彼らを社会的不適合者として排除しようとさえしました。しかしそれはその旧社会からの見方で、若い世代の立ち位置からすれば、彼らの方から旧社会を放逐したとも言えるのです。
この一点を見ても希望の明日を願う人々に取って、体験するいかなる事象も、結果として覚醒への道を開き、更には自身が体験する全ての事をあるがままに受け入れると言う事が自らを新しい世界に導く事なのだとご理解頂けるかと思います。
今、目の前にある世界を憂いても、悲しんでも、恐怖しても意味はなく、あるがままを受け入れ、その中でも前向きに生きる。
経済が崩壊すると言われても、天変地異が来ると脅されても、次元が変わると精神世界を強要されても
今を微笑みながら生きれる彼らが私たち大人の「希望」でもあり「師匠」達でもありましょう。
彼らの多くは既に覚醒しています。
しかし多くの若者達は陰謀論や、闇の存在や、精神世界も知りません。そして何より国家や国境と言う概念にさえ強い興味を示しません。
大人達がどれ程社会的な人格者であろうともがき、精神世界の知識を詰め込んだとしても、緩く優しくこだわりなく生きる事の出来る若い人たちに軽々と先を越されて行きます。
是非そこに思い至って頂けたらと思います。
もしこの先、希望の明日をどう生きたら良いのかと悩み迷った時には、社会性を持たず、時にだらしなく生きる若者達を羅針盤にされるのも良かろうかと思います。
新しい時代を生きると言う事がどういう事であるかを、彼らは自らの生き方で示してくれます。
今まで、いつその光景を目撃出来るのかを待っていましたが、私たち大人は遂にその人々を目撃する時に至りました。
ここで大人達への進言です。
自由に生きる今の若い人を羨む事はまた無用です、私たち大人は経験と言う有用な力を持っています。
全ての人とともに生きれる世界の到来を迎えればその力も必要になり、更には忘れて来た過去生さえも必要な時には思い出せる様になる筈です、その時こそ数多くの転生をして来た魂の出番となります。
新しい地球に生きる様になればこの先私たちの寿命も長くなって行くようです、もしかしたら若返ってしまうかもしれません。
それほどまでに願う事が具現化されるのが新しい地球の有様である事をリーディングを通し知るに至りました。
前世を思い出す事は、難しいと感じる方も居られましょう。しかしこの人生での記憶であれば、思い出す事は決して難しい事はない筈です。
人間に取って一番スピリチュアル的な時期は生まれたばかりの時です。
しかし成長するに連れ、薄い「社会性」と言うベールが徐々に幾重にもかけられ、自身のスピリチュアル性が薄れてきます。
大人になるに連れ若者達に伝えられて来た社会性は、誰が教えて来たのでしょうか?
現実世界の巧妙な罠に絡み取られた大人達と、教育現場であった事は考えるまでもない事です。
幼い頃、まだ若く何でも出来ると自信を持っていたご自身の若い頃を思い出す事は、前世の記憶を辿るより遥かに容易な筈です。
今日は少しだけ時間を作り、若い頃の自分に会いに行ってみてはいかがでしょうか。
皆様のハイヤーセルフは、自身が一番輝いていた時のエネルギーを思い出させてくれる筈です。
そして道を照らす指導者は、探す事もなく目の前にいるあなたのお子さんなのかもしれません。
<転載終了>
永遠の未成年者...ではなく未成年者を通り越し、永遠の幼児を作り出すのが目的であると判断しました。
日本はこだわりがあるからこそ発展してきたのです。
そのこだわりを無くしたら日本どうなるか...よく考えて頂きたい。
遠い記憶・前世からの約束氏の願う未来とは、
自ずと永久奴隷家畜への架け橋へと突き進む可哀想な日本人が現れる事だろう。