そこちょっとつんつくさんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1708663.html#comments
<転載開始>
  • 東原亜希さんのご前世は神器周辺の巫女さん辺りなのでしょうね。

    亜希さんのデス預言がAmebaさん携帯電話会社にセブンイレブンと…殆どが草加学会と在日さん達の悪事に関わる出目となっておりますね。

    実は日本人選手団の退場誘導問題で一躍脚光を浴びられた例のrubyさんのアメブロに上記デス預言に関連するコメントを寄せさせて頂きました。
    放射能関係説も多かった中、つんつくは草加学会&韓国陰謀説のコメントをリンクを貼って寄せました。真相はともかくとしてです。
    水戸の被害者さん関係のリンクです。

    ところが、真相はともかくこの被害者さんの加害者達が、これがつんつくが龍神云々と書けば蛇のように気持ち悪いものに思わせたいとか龍神を切り刻んでやりたいとか言う連中なのですが、
    またあろう事かブログ主さんに脅迫的威圧的コメントと共に、おそらく岸部神社の神主さんや周辺に住む関連一族を狙うつもりなのでしょう、被害者と同じ姓の近隣市町村の独居老人に火を放ってやってしまったようですから、岸辺などという当該被害者さんに関係あるハンドルネームで書き込んで来たのです。

    そればかりか、できるだけ悪事が洩れないよう、また、始末すれば良い人間を特定できるようにしたいと言って騒いでいた後、当該ブログ様がすぐに非公開になってしまいました。
    今までも草加学会と在日さん達にはとんでもない芸当を見せられて来ましたが、アメブロ社長もそちら系の方だという事で疑っております。
    犠牲者が出る前に警察は早く手を打ってくれないのでしょうか。

  • 先のコメントの件のアメブロに貼った水戸の被害者さんリンク先ですが、
    ご一族系の神社にヤタガラスのシンボルがはためく(しかしたぶん実権は被害者さんの一族でなく秦一族の方が握っているとの事です)被害者さんの出自に絡みまして、
    出羽古代天皇族三種神器云々の内容が書いてあります(つんつくも書いていたりします、携帯電話からな書き込みの事もあり、すみません読みにくくて)。
    不動明様がいぜん特に出羽の地を蜂子皇子絡み等で取り上げておられたり将門公を取り上げておられ、毎度その鋭いご直観には辟易致しますが、
    明治天皇の孫とも云われる中丸薫さんが後述のようにご著書中で古代天皇であると言う被害者さんのようなご一族は、伊勢神宮のご神体ですらそれ以前に作り所有していたという事で、
    中共工作員や南北朝鮮系系列カルト草加・統一共会が裏天皇などと馬鹿げた祭り上げや人物すり替え、携帯電話盗聴等による重大情報取得で古代天皇の神器略取はたまたハニートラップ婚姻を行っての国家動乱を目したりがあるので警察の方々にはもっとましに気を付けて頂きたいものですが、被害者さんはネットも極東会ほかに電話も盗聴放題されて、彼らが大変興味を持っているらしい古代天皇の神器に関してなど次々と察知されて困っているとの事です。

    『実は中学生いじめ自殺あった滋賀県大津化している茨城』
    http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/travel/1484/1341920883/
    将門公はキシ氏に対するカノッサの屈辱に何故つくばでハリケーンを起こし荒らぶったのか、
    池田大作と在日韓国人達、金に賤しい一部腐敗警察上層何をやってしまったのか。
    これらに暗札された被害者のご亡父は、まるで神社の境内のような雰囲気のする、無垢で徳業を重ね続けた神のような方だったという。

    将門公は何故出羽の地に五重塔を建立して寄進したのか、
    また阿部不備等は水軍で遠征した時に何故わざわざ出羽の地だけは避け、
    そして聖徳太子はなぜ出羽の地に蜂子皇子を逃がしたのか、

    以下に古代世界では伽耶の王族こそが王として相応しいと考えられていた事、そして、この伽耶の王族こそは古代天皇陛下でありキシ氏であったという資料がある。
    『九州王朝と伽耶連合に関する引用 中丸薫 古代天皇家と日本正史より引用19p~』〔TRAKL Haus(トラークルハウス)新次元の叡智を生きる-アセンションへの軌跡〕
    http://trakl.exblog.jp/17826739/
    「…そして太子が生まれた磐余というのも、実は半島の伽耶にまつわる名である。当時の倭国においては、『伽耶の王族だけが正統な王となれる』という不文律が、かなり以前からあったと考えられている。

    伽耶連合は、聖徳太子の生まれる前にすでに滅亡して新羅に吸収されていたが、
    伽耶の王族や貴族は、半島三国に離散したり、列島に移住するなどして、その後も重大な役割を果たしていたのである。
    つまり聖徳太子の母は、伽耶王族の出身であり、しかも、キリスト教発祥の地である西アジア(中近東)と深く関連しているのである。…
    【古代天皇家 71p】
    「…伽耶は6世紀に国としては滅亡したが、その王族は伽耶滅亡の以前は、伽耶滅亡の以前においても以後においても、日本の成立に重大な役割を果たすのである…」


    『第156弾 のむけはえぐすり 近江の帰化人 公礼八幡宮』〔韓国家庭料理のお店 フライペン〕
    http://frypan.asablo.jp/blog/2010/06/04/
    「…吉士舞を奏する吉士(キシ)は朝鮮半島出身であり、中でも任那問題を担当したのは伽耶出身だからと考えている。…」
    このキシ氏が多くいた所には『喜志(キシ)』や『幾志(キシ)』の地名が付けられる事が多かったという。
    『名草の神々-68-』〔名草の神々と歴史 巻五七から〕
    http://kamnavi.jp/kinokuni/majime-rekisi4.htm

    そして出羽の『幾志(キシ)』という地こそは被害者キシ氏の故郷であり、
    この出羽のキシ氏達こそは、将門公が天下を治める許可を得る為に五重塔を建立し頼みに行かれ、聖徳太子が蜂子皇子を託した、
    上述の中丸薫氏の著書中で「古代天皇であり伽耶の王族だけが正統な王となれる」と言われたというまさにその伽耶=吉士=須佐の王(シュメールの首都スサの王)の直系の子孫である国津神大国主尊の直系の子孫であり、
    >> 24 に云う古代世界シュメール以来、その王族だけが正統な王になれると云われたキシュ王族の人ではなかっただろうか。

    ありがとうございました。

    <転載終了>