ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993605
<転載開始>
本日は、2012年のドゥームは少しお休みしまして、以前から陰謀系フォーラムで騒がれています、米国内の外国軍兵士のお話をご紹介いたします。

事実であれば、アメリカでさえこのような状態、日本の事を考えると恐ろしくなります。


Spetsnaz Verification

Spetsnaz Verification

スペツナズが確認された

2012年8月15日

私たち全員がこの数年、米国内での外国部隊の存在に関する噂を耳にしている。放送中にこの事を説明するのを私は常に躊躇っている。それは、この話を確認する手だてが無いからなのだ。今日、私は長らく付き合いのある信頼の置けるキリスト教徒の友人から、連絡を受けた。夫妻は裕福で、米国と欧州の有力者達との間に太いパイプを持っている。信じて欲しい、もし彼らが「有名人を知っているかのように」仄めかしたいのであれば、それは彼らにとって誇張とはならない。私は、彼らにDHS(国土安全保障省)に所属しており、早急な備えが必要な何らかの重要な兆候が現れた場合、彼らに伝えてくれる友人が居ることを妻から教えられた。その職員が昨日電話をしてきたと言うのだ。彼は、アラスカへと繋がる場所から、何千ものスペツナズ兵士が、カナダから米国へこの夏を通して潜入しているという内容の、DHS内での会話を聞いたのだという。現在のところ、その数は2万人を超えると彼は推定している。彼は友人に食料、水、弾丸の用意をすぐに始めるようアドバイスしたという。私は、彼女にそんな事は忘れなさいと言った。必要なのは航空チケットなのだから。アメリカ人にとって最大の衝撃は侵略ではなく、DHSと侵略者との融合なのだ。7億5千万発ものホローポイント弾の目的がこれで理解できる。ナポリターノ(Napolitano)ではなく、マルクス主義の共産主義者、ヴァレリー・ジャレット(Valery Jarrett)がDHSの真の支配者なのだ。国は既に危険にさらされ、売り渡されている。戦争の数ヶ月前になると大量のスペツナズ兵士がやってくるようになるだろうと、1999年、リュネフ大佐(Colonel Lunev)は私に話している。

<転載終了>