明日香翔の怪食紀行さんのブログより
http://blog.livedoor.jp/askashou/archives/7556183.html
<転載開始>
横浜桜木町の閑散とした路地をチベット人と支援の日本人がデモっている。 そばに中華街が在るからだろうが、愛国無罪のドラゴン肉マンも露店を出している危険地帯だ…

尖閣もチベットも中国が一歩も譲れないという核心的利益になった現在、20人にも満たぬしょぼくてチンケなこのデモが、この日本では恐らく海上自衛隊並の破壊力に育つサクランボの種なのかもしれない。

この連中が背負っている旗が雪山獅子旗(スノーライオンフラッグ)だが、海自並だと言ったのには訳がある…

この旗は1910年代チベットに滞在していた僧侶の青木文教と、チベット軍顧問として招かれダライ・ラマ13世の親衛隊長になった旅順白襷隊の生き残り矢島保治郎の二人が100年前、連隊旗・軍艦旗である十六条旭日旗をベースにデザインしたチベット国軍旗だ。

嘘だと思うなら赤色・青色の旭光と、白地に獅子の居る空間の比率を測ってみるがよい… そこにはあと四条の旭光が隠されているのが見えないか。

韓人儒蓄にバカヤローと言われている旗を背負ってくれているのだ、助けて当然ではないか。


撃沈された朝鮮拉致船70,000tまで繋留可桜木町には工作船展示館もある。7万トンまで晒せる桟橋もある。 花は桜木人は武士、万朶の桜か獅子の旗とは、けだしよく言った物である…


河川敷の徒花
http://blog.livedoor.jp/askashou/archives/7555764.html
あだばばは幼児語であるが、仇花・アダバナ・徒花・仇婆・とはケたましい… 

ケたましついでにケタミンでもかけて放置したい仇花は、ハナは花でも猛毒の大下げ曼珠、別名・彼岸花の曼儒下華だった。

親の疑獄で財を成し、親の指名で三大巨婚を手にした上に… 親の威光で位人臣も極めた。 

権力ばかりは使える内に使わなければ楽しめないと、明日の地位さえ揺らぐこの期におよび、新設3大学を不認可にして見せたのはさすが 「最終オモニ」 の面目躍如である。

これは大騒ぎしなければ収まらない… 快速訴訟が一番だろう。 司法に持ち込むのが最も早く仇花を除去するクリーン策だ。

乱訴が上策・提訴は中策・直訴が下策の大下げ真◎子、此岸彼岸の境目にも河川敷はある。 権の座に在るうちに取りに行け… 


三途の此岸大下げ曼同行一人無常の旅は六文銭の御渡場。 支那野の河原に石を積み、御六字のマニを回しても、賽の烏に目を抜かれ、化野の骸か花の露。 


<転載終了>