武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/11/post_b853.html
<転載開始>
http://takedanet.com/2012/11/post_b853.html
<転載開始>
野田首相の解散演説を聴いて「信頼できる人」と言った人が居るそうです。
1) 政治家にとって公約は命、
2) 政治家にとって口から出たことは命、
3) 国民に信を問わないで真逆のことをして、
4) 決まってから何を国民に信を問うのか?
5) 誠実な日本国民は公約以外になにを基準に投票するのだろうか?
口先で真逆のことを言う人のことを何というか、ここでは言いたくないが、そのような人がこの世にいることは確かだ。でも、これほど公約と真逆な民主党の人が一人でも当選すると、日本の政治はまたしばらく、「ウソでも政治家」が蔓延するだろう。今度の選挙はその試金石でもある。
(平成24年11月19日)
武田邦彦
文科省大臣の発言 大学設置審議2 大学は学ぶところか?学歴社会の弊害
http://takedanet.com/2012/11/post_919c.html
1) 田中大臣の発言(まともな発言)
2) 良い方を叩き、悪い方を褒める(新渡戸稲造)
3) (ところで今回の話題は)大学は学ぶところか?(ということです)
4) 学歴社会と日本人の先入観
5) 大学入試なぜ必要か?
6) 先進国の大学の変遷
7) 日本が後進国から脱する日
(平成24年11月19日)
武田邦彦