http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/59cb74171057ddd096bef7f49d98d787
<転載開始>
ソウル株式市場でエンターテインメント関連銘柄の株価が急落している。
時価総額にして6000億ウォン(約450億円)が吹っ飛んだ。紅白でKPOP全滅
2012年11月27日 火曜日
◆日本の年末3大歌謡祭が「韓流ゼロ」決定、日韓問題がK-POPにも影響 11月26日 韓フルタイム
韓国でも有名な日本の「紅白歌合戦」「FNS歌謡祭」「ベストヒット歌謡祭」の年末3大歌謡祭が、今年は韓国歌手の出場をこぞって見送った。韓国では、日本でK-POP排除の動きが出ていると憂慮する声が出ている。
韓国メディアは26日、日刊スポーツなどの報道を引用し、NHK紅白歌合戦に韓国歌手が出場しないことが分かったと伝えた。「昨年出場した東方神起、少女時代、KARAらが出場しないことが決まった。K-POPブームに乗り昨年に続いて今年も日本で活躍したが、独島(竹島の韓国呼称)の領有権問題による日本国民の情緒に配慮したものとみられる」と説明した。
FNS歌謡祭、ベストヒット歌謡祭も、韓国歌手が出場しないことが決まっている。やはり、竹島問題の領有権問題をめぐり、日韓両国の葛藤が深まったことが原因とされる。韓国メディア「enews24」は、「(日本の)放送局や芸能関係者らは世論の顔色を伺っている」とし、「日本の国会では、韓流スターへのビザ発給を不許可にすべきだという意見が出たほど。このような動きを受けて、多くの日本メディアが年末の歌謡祭の韓流歌手の出演を取りやめたのではないか」と分析した。
日本でも多くのファンを抱える東方神起は、今年の日本全国ツアーで55万人を動員した。KARAも2013年初めに東京ドームでのコンサート開催を控えている。さらに、東方神起、KARA、少女時代、SHINee(シャイニー)、キム・ヒョンジュンなどが、日本レコード協会で今年のゴールド認定を受けている。K-POP人気は根強くあるが、竹島問題などによる日韓関係の冷え込みは今後の韓国アーティストらの活動に大きな影響を与えそうだ。
◆業界最大手SMエンタ株価暴落の背景 11月20日 朝鮮日報
ソウル株式市場でエンターテインメント関連銘柄の株価が急落している。業界大手のSMエンターテインメントの株価が14日から16日にかけ3日連続でストップ安を記録した。19日には2.4%反発したが、数日前まで7万ウォン台だった株価は4万ウォン台に急落し、時価総額にして6000億ウォン(約450億円)が吹っ飛んだ。ある証券アナリストは「エンターテインメント銘柄が信頼を回復するには1年間はかかるのではないか」と話した。
エンターテインメント銘柄は韓流やこれまでの企業実績などから長期的に有望との見方が大勢だったが、なぜ株価暴落を招いたのか。
専門家はエンターテインメント企業の不透明な情報公開、業界に対する理解が不足しているアナリストの業績予測が株価急落の原因とみている。
■情報公開不足
SMのケースでは、予想値を下回る業績に対する情報公開が不十分だったと指摘されている。
SMが14日に金融監督院に提出した四半期決算によると、第3四半期(7-9月)の営業利益は117億ウォン(約8億8000万円)だった。前年同期比で約70%の増益だったが、証券会社の予測を大きく下回った。証券会社のアナリストは200億~230億ウォン(約15億~17億円)の営業利益を予測していた。
営業利益が証券業界の予測を大幅に下回ると予想される場合、上場企業は業績ガイダンスを示すのが一般的だが、SMは決算発表まで情報を公開しなかった。
(中略)
■アナリストの理解不足
エンターテインメント業界関係者にも反論がある。アナリストの大半が東方神起、SUPER JUNIOR(スーパージュニア)の日本でのドーム公演費用急増を予想できなかった点について、アナリストがエンターテインメント業界の特殊性を理解していないと指摘する。
ドーム公演費用の急増は営業利益が期待に満たない要因となった。業界関係者は「もともとコンサートはカネにならない。アナリストは原価率を細かく分析せず、大雑把に予測したのではないか」と話した。
■株価上昇の反動
エンターテインメント銘柄は年初来株価が急騰していた。景気低迷で企業業績が悪化する中、成長銘柄が見つからない機関投資家がエンターテインメント銘柄の将来性を過度に楽観した結果、業績に比べ株価が上昇し過ぎたとの指摘もある。
■機関投資家が一斉売り
こうした要因から機関投資家はエンターテインメント銘柄に対する持ち株を一斉に売り始めた。機関投資家は14日からの3営業日でSM株を1116億ウォン(約84億円)売り越した。
◆今回の竹島訪問や天皇への謝罪要求発言は、韓国からすれば予想外の日本の激しい反応であり、K-POPイベントなどの中止はタレントにも大きな影響が出る。 9月8日 株式日記



本筋とはあまり関係ありませんが、気になったのでコメントします。
AKB48はアイドルなので、"聞くに堪えない"云々はおかしいでしょう?
昔でいえば、浅田美代子や風吹ジュンですよ。
彼女たちにはそれ相応の存在価値は十分あるのですから・・
そもそもKPOPが紅白に出場するのは当然という昨今の風潮がおかしい
仮に百歩譲って、日本のエンタメに韓国人を出場させるのだとしても
相互主義で行くべきだろう
日本は韓国人に門戸を開放しているけど、韓国は日本人を排除しているでは不公平
まぁ、韓国の音楽市場はちっぽけだし魅力はないけどね
個人的には年末くらい余所者(外国人)には遠慮してもらって
内輪で日本人だけで楽しみたいものです
>KPOPが日韓の交流の架け橋になればと思っていたのですが、
だからそういうのは相互主義で行くべきだろ?
現状は日本に有無を言わさず一方的に韓国の大衆文化が垂れ流しにされて
日本文化は韓国から排除されている
一方通行は交流とは言わないだろ
いわゆる韓流とは日本人に韓国を敵視させない情報戦略な側面があるのは否定できない
意外とミーハーでワロタ。
娯楽が外国に乗っ取られたら、
金は流出するわ、警戒心・ガードが下がるわで
ロクなことにならない。
そうやって浸食されてきたのが今の状況でしょう。
また誤植・・・
向こうも日本を敵として行っている。もっと露骨だ。
中国ウォッチャーの宮崎氏は竹島上陸騒動のときに、韓国にとって一番嫌なことは韓国映画や歌を日本からシャットアウトされることとかつて述べていた。
現在、効果的に進んでいる。
今後も中国、韓国への旅行は取りやめ、両国の投資(債権、貯金、株、投資信託)は売却し買わないこと、両国産の商品は出来うる限り買わないという息の長い行動が一番いい。
テレビも中国、韓国のよいしょ番組がまだ多いのにあきれる。テレビを見る人は親日国を紹介する番組を放送するように声を上げてもいいだろう。
http://www.w-index.com/
安倍効果と言うより逆法則かも。「脱亜入欧」も、要するに法則回避のためだったんでしょう。某氏がいうように、今は「脱中入亜」だと思う。脱中華圏(中韓朝)で、台湾・アセアン・中東などの国と安保・経済連携などを結ぶ。アセアン+6FTAなども、その動きの一つ。軍事面でもアセアン諸国と協約締結してるが
中韓朝とはしていない。(一応、流れとしてはそうなってる。)12/11/27(火) 名前欄に名前書こう
彼女らは素人ぽさを前面にだしているんであまり歌がうまいと逆効果なのでは。応援しているうちに少しずつうまくなっているドラマ性が必要なんでしょう。
歌とダンス、演技の上手さを求めるなら、宝塚がいいのでは。
芸能人は伝統文化継承者ではないので、芸のうまさという判断基準ではなく、売れるかどうかが価値判断となるんでは。まあどうでもいいことですね。
電通は広告代理店なのでNHKとは関係ないと思われがちだが、実際にはNHKも、韓国の対日工作機関「電通」の影響下に置かれている。以前にも述べたが、念のためNHKと電通の癒着について説明する。韓国政府は、2009年1月22日に大統領令第21283号「国家ブランド価値向上に関する規定」に基づき、「国家ブランド委員会」という大統領直属の国家機関が設置し、韓流ドラマやK-POP、韓国の料理や観光など、韓国大衆文化を外国で流行らすために莫大な予算を使って宣伝工作を行っている。フジテレビなど日本のテレビ局は、公共(日本国民)の電波を利用して事業を営んでいるにもかかわらず、韓国政府が国策事業として韓流ドラマやK-POPをゴリ押しするために電通に渡した資金を狙って韓流ブームを捏造してきた。特にNHKなんて、公共の電波は勿論、もろに日本国民の受信料と税金で成り立っているくせに、電通とつるんで韓流ドラマやK-POPを宣伝しているのだから重罪だ。次の会社は、電通とNHKの関係を示す代表的な具体例だ。
株式会社総合ビジョン
会社案内
http://www.sogovision.co.jp/com/index.html
(一部抜粋)
当社はNHKグループおよび電通グループの一員としてアニメーション事業を柱に、デジタル時代にふさわしい魅力あるコンテンツを企画制作するとともに、DVD化・商品化・番組販売・ステージショーなど多様な二次展開を行っています。←(1年くらい前、この文言が削除された)■株主
株式会社 NHKエンタープライズ
株式会社 電通
取締役 (非常勤) 佐藤 寿美 (株)NHKエンタープライズ 代表取締役社長
取締役 (非常勤) 軽部 淳 (株)NHKエンタープライズ 取締役
取締役 (非常勤) 髙田 佳夫 (株)電通 執行役員
取締役 (非常勤) 服部 洋 (株)電通 テレビ&エンタテインメイント局 エンタテインメイント事業室長
上記の株式会社総合ビジョンの他、電通にはNHKが出資した営利企業が20数社もあって、NHK職員の再就職先になっている。日本国民の税金と受信料で成り立っているNHK(職員の平均年収1600万円以上)が、自分たちの再就職先のために韓国のエージェントになっている電通の影響下に置かれているのだ。
2012年11月27日
さて最近、船井は「世の中は実力で動く。肩書きではない」と言っていました。
船井は永年、経営コンサルタントという仕事をし、何万件もの経営のアドバイスをしてきましたが、その経験上分かることは、「世の中とは実力で動く」ということだそうです。
そして、これからの時代は立場や肩書きではなく、実力がものをいう時代になってくるそうです。これも、本質が大事ということだと思います。
現在は大激変の時ですが、人々の意識は「本物」に向いているのだと思います。いままではごまかせたりウソをついたりできていたことが明るみに出て、これからはウソがつけない本物の時代になるのだと思います。
実力とはどうしたらついてくるのか、船井に質問してみました。
すると船井は、「実力というのは、正しい人間性と、行動力があると、自ずとついてくるんだよ」と教えてくれました。
人間性の正しい人とは、次のような人のことだそうです。
①謙虚であること
②自慢しないこと
③人の批判や悪口を言わないこと
④人を認めて、ほめて、受け入れること
⑤お金のことを考えず、お金にきれいになること
⑥他人さまの世話をマメにすること
「ここで大切なことは、『生命がけ』になって、他人志向することだよ」と船井は言っていました。そうするといやおうなく実力がつき、そういう人が人を動かすのだそうです。
一部貼り付け
http://www.funaiyukio.com/hisho/index.asp?hno=201211002
> 中立的な外国人が見ても疑問を呈するような事が教科書に書かれている。
韓流K-POPも、政治プロパガンダ浸透戦略の一環として明確な意図と計画を持って韓国政府主導で進められているのをご存じないのですか?
韓流K-POPで韓国に対する親近感を高め、軽快感を弱めた上で、反日プロパガンダを刷り込んだり、相手国が韓国に同情的な意見を持つようにする。
実際、韓流やK-POPに感化されたいわゆる「情弱」世代が「島の一つくらいあげてもいいじゃないね。日本が悪いことをしたんでしょ?」と韓国側の視点で「政治にまで」影響が及んでいることを、管理人さんよもやご存じないわけではありませんよね。最近はあまりに調子に乗りすぎてこのような事態に至ったようですが、それほどに「相手国民に嫌がられるようなことを韓流K-POPで誤魔化してきたのです。
間接的に、韓国メーカーや韓国全体のイメージアップにもつながります。
> 大相撲なども外人力士だらけだ。
> 野球やサッカーなども中心選手は外人選手だし、
> テレビでも紅白歌合戦が外人歌手だらけ
その通りです。そしてその結果ファンが激減しています。
相撲中継で観客インタビューを見ればいつも
「日本人に頑張ってもらいたいねえ」という声が聞かれます。
これを意訳すれば、日本人は「外国人はもうウンザリだ」と言っているのです。
確かに、現状はどのスポーツ芸能娯楽分野も外国人だらけです。そしてさらに観客離れが進むでしょう。それでも「このままどんどん外国人が増えればよい」とお考えでしょうか。
> 私自身は芸能やスポーツに関しては外国人にも開放してもかまわないと考えているし、
> 政治や経済が外人に占拠されるのは困りますが芸能やスポーツは娯楽だから国籍に拘る必要は無い。
1936年ベルリンオリンピックを引き合いに出すまでもなく、娯楽と政治経済は不可分です。
特に、相手国が娯楽を政治に利用しようという明確な意図をもって芸能の輸出を進めている場合は。
スポーツや娯楽に外国人が増えれば、政治や経済が外国人に選挙されることに対する国民「衆愚」の抵抗感が無くなりますが、その辺りどうご説明なさるのですか?
芸能やスポーツだけ外国人にも開放して、政治経済からは排除するなど、そのような都合の良いことは現実には不可能ではないですか?
確かに短期的には、政治経済を牛耳られることには国民の違和感もあり、外国人の政治経済への関与は否定されるでしょう。しかし他のあらゆる文化に外国人が浸透し、入国審査も形骸化し、外国人に対する日本国民の抵抗感が無くなれば、次の時代は移民も増え、韓国や中国の人口圧力に完全に屈し、そうなればおのずと政治経済も隣国に乗っ取られることになるでしょう。
しかも周辺諸国は、相互主義で開国しようなどという意志はみじんもない様子です。
要するに、芸能を突破口に日本だけがセルフアイデンティティを失い、亡国にいたるというシナリオが明らかではないですか。
「国籍」だけでなく「民族」の観点を重視すべきではないですか?
芸能スポーツはヤクザ裏社会と表裏一体です。裏社会を蛇頭など外国勢力に抑えられる恐ろしさにも少し目を向けるべきではないですか?
戦後、いわゆる三国人が暴力団に大きな割合を占めることになったことも、今日の在日の台頭と決して無関係ではないと思いますが。
私は芸能スポーツを含め、外国人(隣国人)はなるべく排除する方向に向かうべきだと思います。
お人好し日本人は、ガリバー米国が自国有利なルールにするために持ち込んだ「グローバリズム」という言葉を額面通りに受け取り、過去20年「開国」し過ぎたのです。自国の利益を害するのも厭わず無邪気無防備に門戸を開放する日本を見て、諸外国も唖然としていることでしょう。
日中韓、日本だけは別
韓国人は一人一人がピカピカと際立つ赤や黄色、青色のような原色だ。しかしこの三つの色が混ぜ合わせると、どす黒い色になる。ところが日本人は、一人一人は淡い同系列の緑色のように見える。そのような緑色が混ざり合わさると、限りない生気と力を誇る青緑色の塊となる。日本人はまさしくこのような一つの塊へとぎゅっと固まり団結する結束力で、東アジアにそそり立つ虎の如く近代化という翼を生やして、世界最高の先進国の座を射止めたのである。日本人のもつ堅い結束力、団結心が、韓国人にはあまりにも乏しすぎる。
韓国人は一人一人がみな「虎と素手で戦って捕まえる」技量があり、際立った個性をもつ「目立ちたがりや」だから、一人のときは必ず個人的なパワーを存分に生かす事が出来るが、三人集まるとそれぞれ自分が一番だといざこざになり、結束どころか喧嘩になってしまうのが常である。韓国人が集まるところ、いつも内紛が絶えないのはこの為だ。互いにかばい合い敬いあって一つになるどころか、けなしてこき下ろして嫉み嫌う事で争いが勃発するのだ。
韓国では悪口が極端に発達しているということも、人それぞれが喧嘩に備えて常に準備しておく手榴弾が必要だからだ。日本の悪口は相当に貧弱である。それは悪口の必要性が無いからだ。喧嘩もしないのに悪口なんか言って何になる? ということだ。中国人も内紛が多い事で有名だが、やはり悪口は発達している。韓国人は深層構造的には中国人と酷似していると言える。この日・中・韓三ヶ国の中でも、日本はどう見ても別格の文化をもっていると言えそうだ。韓国人と中国人は先天的に団結心の欠如した民族なのだろうか?
猜疑心もやはり韓国人が一番強い。知らない人同士は袖擦りあうことで自然と知り合いになっていくものだが、韓国社会ではどういうわけか先ず相手を「敵対」関係と見て、「ひょっとして自分より上かもしれない」と恐れるのだ。また知り合い同士であっても、嫉み嫌う気持ちは極めて強い。「従兄弟が土地を買っても腹が痛い。」という諺が、まさしくその例である。
なぜ日本人は弱々しく見えるのか
このような韓国人は日本人と一対一で接触するとき、決まって「日本人はどこか弱々しくて、頼りなさそうに見えて、きちんと物事の処理が出来ないようだ。」と評価を下す。それは日本人の事をよく知らずに見くびっているだけだ。なぜなら日本人は常に他人から学ぶ立場に立つ事を好み、韓国人のように此方から「教えてやる」と言う傲慢で不遜な態度は苦手としている。そして韓国人とは正反対に、自分を目立たせて誇示する事を忌避する性格がある。また常に自己主張するよりも受動的に受け止める事を志向しているからなのだ。
それ故に一人一人が堂々と自身に満ち溢れ、がんがんと押し捲る韓国人の目から見れば、当然日本人は弱々しく頼りなげで、無気力に見えるのである。
一対一で全面対決するときは、強い個性を打ち出す韓国人が断然優勢かもしれない。しかし集団としてぶつかるときには、日本人が圧倒的に優勢となる。なぜなら日本人は、集団の中における個性には価値を置くものの、対外的には個性を殺し、個性よりも集団を優先させる性格をもっているからだ。
韓国人は一人一人を見れば「虎」であるが、三人集まると決まって「猫」になってしまう。いや、はなはだしくは「ミミズ」に変身してしまうのだ。反対に日本人は一人一人を見れば無気力な「ミミズ」であるが、三人集まると必ず恐ろしく獰猛な「虎」へと逆転するのである。
http://www.youtube.com/watch?v=NzZXegJN4eA
NHKを筆頭に各テレビ局も韓国帰化人に汚染されています。なぜテレビ局が帰化人に占拠されたか,それはテレビ創生期にちょっとした禁止用語を言ってしまったことで朝鮮総連や韓国民団から経営幹部の自宅に脅迫に近い抗議行動が繰り返されて,手打ちとして採用枠に在日枠が密かに設けられました。そして無試験の採用が毎年続けられ,今日多くの在日韓国人は各局の経営幹部になっていきました。権力を握った彼らは日本人社員を番組制作の第一線から排除して反日番組を作り始めた。
テレビ局も不景気によって広告収入が減り,韓国系パチンコとサラ金に大きく依存,テレビ局は在日韓国人の幹部たちと在日韓国人の資金によって征服されてしまい彼らはこの脅迫,虚喝手法を大手の一般企業にも使い始めている。彼らの武器は「差別」を使った恫喝。この言葉に恫喝されて多くの一流企業が在日韓国人を採用している。--- 「戦後GHQはあらゆる分野で在日朝鮮人を利用した。マスコミの世界にもそれとなく潜り込ませ、スパイのような役割をさせていたんだ。しかし、その連中のネットワークが余りにも今日巨大化してしまった」 「パチンコ・マネーや消費者金融などの資金を在日が握り、同じく在日帰化人が牛耳る大手広告代理店(電通)と結託して、今や在日利権がマスコミ界を支配しているよ」 「裏社会と密接な関係にある興行(スポーツ・芸能)も在日に握られており、プロダクションの多くが在日系であり、格闘技などもそうだ。テレビ番組はほとんど在日に汚染されてしまった」 --- 電Ⅱさえなくなれば犬HKや藤等のチョン&ミンスマンセーの偏向報道、各種業界のピンハネが大分軽減されるんだけどな。自民民主関係なく電Ⅱ無しに企画やプレゼン・様々な調査できないほどに入り込んじゃってるし。ほんと日本の恥部であり暗部だな。
●電通コネ入社の実態と弊害
電通について語る際、どうしても外せないのがこのコネ入社の実態だ。いや、多いというレベルの話ではなく、その大半が政官財の有力子弟または関係者だといっていい。『噂の真相』が90年代に調査しただけでも西友、資生堂、カネボウ、レナウン、味の素、ライオン、日立製作所、三菱自動車、野村證券、グリコ協同乳業、JAL、第一生命などなど、日本の一流企業といわれる幹部の子息が勢揃いしたかのように、電通に席を置いた経験があるのだ。また現在、自民党幹事長の安倍晋三の妻(森永製菓社長令嬢)も電通に勤務していた過去がある。「こうした大量のコネ入社は電通という巨大組織を維持する上で手っ取り早い方法なんです。電通はスポンサーも膨大な数になる。それを維持する上で、その関係者を身内として入社させてしまう。また直接仕事を取るということは少なく、人質としての意味もあると考えられます」(広告業界に詳しいライター)そして、このコネ入社は、マスコミ企業にも広く波及している。これは一般企業のコネ入社の目的とは全く逆の思惑が見え隠れし、より大きな問題が潜んでいるといえるものだ。
「普通、電通に子息を入社させれば、その存在が人質になって、自由な報道が制限されるのでは、などと当然考えるはずですが、そうした危惧をメディア幹部は全く持ち合わせていないようですね。なにしろ読売、朝日、毎日、産経、報知、中日などの大手新聞、さらにTBS、フジ、テレ朝、テレ東、さらにはNHKの放送局の幹部子弟が電通入りした事実があります。より条件のいい広告やスポットが欲しいメディア幹部にとって、電通との”親戚関係”はむしろ歓迎すべきものなのでしょう」(前出・ライター)言論の自由の見地から言えば、なんとも嘆かわしい事態であるが、かつて朝日新聞元社長の中江利忠(当時は常務)が、電通マンだった次男の自殺に際し、電通と共にその事実を”隠蔽”したという事実からも、もはやメディアと電通という広告代理店は、記事を潰し潰されるという、対立する存在ではなく、広告という利害の一致した運命共同体となっているというべきかもしれない。
「広告」という目先の利益によって簡単に言論を放棄、さらに自主規制までする-----こうしたメディアの構造こそが電通をめぐるタブーの正体なのだ。そしてスポンサー企業や電通にまつわる様々なスキャンダル、問題点は表面化することなく今後も闇に葬られて消えていくだろう。
Unknown (Unknown) 2010-02-19
>日米関係に通じている友人によると、米国は日本を思うように動かすためにはまずマスコミを握らなければならないと考え実行してきた。そして、民放についてはほぼ目的を達した。民放を支配するのは比較的簡単だったという。広告業界が一元化されており、広告の巨大独占体である電通を押さえれば、民放を支配できる、というのである。民放で働いている知人は、「電通に睨まれたら民放はやっていけなくなる。個人的にも電通に睨まれたら民放では働く場所がなくなる」と語っている。電通を媒介にした米国による民放支配はほぼ完了した、といわれている。民放の報道番組はブッシュ政権と小泉政権の広告塔になった、というのが米国在住の友人の見方である。
>日本の広告業界は、事実上、丸ごと、アメリカに買収された。日本の広告業界は巨大独占体のもとに一元化されている。この巨大独占体がアメリカ巨大資本に事実上買収され、アメリカのコントロール下に置かれれば、日本のマスコミを自由に操ることができる。マスコミ企業は広告巨大独占体に睨まれたら倒産させられてしまう。生きるためには巨大独占体の言うとおりにしなければならない。いまや巨大独占体はアメリカそのものといって過言ではない。ブッシュ政権の意向は、日本の広告業界、マスコミ界にそのまま通るようになっている。
有名なタレントは洋の東西を問わず、軍が大切にした。つまり戦争中の慰問で、その途中で戦死しないように心を砕いたと聴いている。それだけ戦意に影響が出るからだろう。
戦意と言えば、これだけ好戦的になっている日本国民に、戦意をくじくようなニュースはなるべくさけるように世論操作している。なぜなら、近代の戦争は軍と軍の戦いと言うより、一般国民をどれくらい殺したかが問われる戦争と言っても良いからだ。そんなことを大々的に報道すれば、気に入らない勢力があるからだろう。
これは当たり前と言える。一体誰が、十分に武装している軍隊に向かって行くだろうか。昔とは違って、どこどこの何々部隊をやっつけたと言う武勇より、相手の国民を何人殺したかが問題になるからだ。自らは十分に武装して、何の武器も帯びていない民衆に向かって行きやすいからだ。安全だからね。それに殺すのが楽だから。
今の領土問題のマスコミのあおりかたは、昔バブルをあおった時のマスコミのそれと何処となく似ている。
このことを前提にすれば、韓流押しで韓国の芸能人や韓国制作の番組が多用されることは、在日の芸能人や番組制作会社の売上減少につながる。
だから、反韓流は在日がその中心にいるのだろう。
本国人対在日の利権争いが、韓流対反韓流の実態なのだ。
間違っている。間違っていることを正しい。小さいことを
大きい。大きいことを小さい。こんな調子で政治がうまく
いくわけない。
YouTubeのGHQ焚書シリーズ
http://www.youtube.com/results?search_query=%EF%BC%A7%EF%BC%A8%EF%BC%B1%E7%84%9A%E6%9B%B8%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%96%8B%E5%B0%81
韓国が漢字を廃止してハングルだけにしたことは明らか
に間違い過去の文献が読めないと未来の予想ができな
い。現在の政府がまともなら翻訳が出る可能性が有るが
言論弾圧している今の政府と状況では無理だろう。
日本も新旧の漢字が有るが古い方では国の文字の真
ん中の部分が域の右側なんだよね。民主化なのに玉
ですか?学も上の部分が興の上の部分なんです部首
(分類、意味)が分からなくなってもよいのですか?
だから、僕は信じない。過去と切り離されるとまた同じ
失敗をしてしまうのではないか?何を根拠に判断する
のか?過去の文献が正しいとは限らないが、正しくな
いのなら正しくないなりに判断できる。
・コリ歌手を出す必然性がないんだけどな~ 、ついでに和田コリ福子も出すな
・韓国で地上波やラジオで日本の音楽を禁止してるんだろ、対抗処置で問題無いよな。文句があるなら、自分たちがまず改めてみせよ!