正しい情報を探すブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11501803397.html
<転載開始>

今月にアメリカで包括予算割当法案が成立しました。この包括予算割当法案の第735条には「健康を害する懸念がある遺伝子組み換え作物の種子でも、法的に差し止めることができない」と書かれており、事実上のモンサント保護法となっています。
つまり、アメリカでは遺伝子組み換えの危険性が明確に証明されない限り、遺伝子組み換えを防ぐことは出来なくなってしまったと言えるでしょう。
危険性が証明されるまでには多数の実験調査が必要になるため、危険性が証明された頃には皆の胃袋の中に入ってしまっている可能性が十分に考えられます。このような危険性がある法案に大統領も署名しており、既に成立を防ぐのは厳しい状況です。
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11501803397.html
<転載開始>

今月にアメリカで包括予算割当法案が成立しました。この包括予算割当法案の第735条には「健康を害する懸念がある遺伝子組み換え作物の種子でも、法的に差し止めることができない」と書かれており、事実上のモンサント保護法となっています。
つまり、アメリカでは遺伝子組み換えの危険性が明確に証明されない限り、遺伝子組み換えを防ぐことは出来なくなってしまったと言えるでしょう。
危険性が証明されるまでには多数の実験調査が必要になるため、危険性が証明された頃には皆の胃袋の中に入ってしまっている可能性が十分に考えられます。このような危険性がある法案に大統領も署名しており、既に成立を防ぐのは厳しい状況です。
☆米国で「モンサント保護法」が成立 (陽光堂主人の読書日記)
URL http://www.asyura2.com/13/senkyo145/msg/697.html
引用:
投稿者 笑坊 日時 2013 年 3 月 28 日 11:19:36: EaaOcpw/cGfrA
http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-929.html
2013-03-28 陽光堂主人の読書日記
TPP関連で気になる動きがありましたので、簡単に紹介します。米国で、「モンサント保護法」が成立したようです。本日付の「櫻井ジャーナル」から、関連部分を引用します。
(http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/)
安全への懸念があっても遺伝子組み替え作物の作付けを差し止められないとする「モンサント保護法」が成立したが、そうした米国のルールを日本に持ち込むのもTPP
アメリカで包括予算割当法案が成立、その中に遺伝子組み換えに関する重要な条項が潜り込ませてあると問題になっている。573ページという法案の78ページから79ページに書かれている第735条。人びとに知られると反対されるので、議会で議論されないまま、静かに書き加えられていた。バラク・オバマ大統領もこの条項を入れたまま、署名したようだ。
この条項は「モンサント保護法」と皮肉られているもので、消費者の健康を害する懸念がある遺伝子組み換え作物の種子でも、法的に植え付けや販売を差し止めることができないと定めている。危険だと証明されない限り、モンサントなどの会社は遺伝子組み換え作物を生産し、売り続けることができるということになる。
言うまでもなく、作物の安全性を調べるためには長い期間が必要。厳密に言うならば、何世代にも渡る調査が必要だ。その結果、危険だとわかっても、人びとが食べ、環境中にばらまかれていたならば、手遅れである。企業の経営者や投資家にしてみれば、その間に大儲けできるので問題ないのかもしれないが。 (下線は引用者による)
モンサントは、周知のように遺伝子組み換え作物の種で世界シェア90%を占める悪魔的企業で、ロックフェラー系です。ベトナム戦争で使用され、奇形児を続出させた枯葉剤を製造したのもこの企業です。
法案は573ページもありますから、議員たちがちゃんと読んだのかどうか疑問があります。モンサントのロビー活動は抜かりがないので、読んでも読まなくても同じ結果になったでしょうが…。
TPPとは要するに、関係国に米国の流儀を押し付けるシステムで、米国の国内法が優先することになっていますから、この「モンサント保護法」も参加国に強制されることになります。これに反する措置は訴訟の対象になります。
このモンサントと提携しているのが住友化学で、その会長が経団連の米倉弘昌です。彼がTPPの旗を振っているのは、日本や他のTPP参加国の人たちの口の中にモンサントの遺伝組み換え作物をねじ込むためなのです。
遺伝組み換え作物を食べるとがんなどが多発し、米国から自由診療を強制されて庶民は高額の治療費を支払えず、米国保険会社が提供する医療保険に加入することになります。これでヤツらは万々歳で、そのお先棒を担いでいるのが安倍某と自公維新みんな(及び民主の一部)なのです。これでもTPPに賛成する人いますか?
:引用終了
前にも紹介しましたが、アメリカでは「食品安全近代化法」という農作物に対する大規模な規制法案が成立してしまっています。この法案とモンサント保護法の2つで、アメリカの農業を遺伝子組み換えに一斉に変えてしまうという作戦なのでしょう。
TPPを締結してしまうと、日本国憲法よりもTPP条約が上位に来てしまうため、日本はアメリカの言うことには逆らえない状況になってしまい、TPP締結でこのような危険な法案も日本に持ち込まれてしまう可能性があると言えます。
☆激しい抗議にもかかわらず、食品安全近代化法が上院で可決
URL http://tamekiyo.com/documents/healthranger/510passed.php
引用:
食糧を抑圧する新法、「食品安全近代化法」が本日(11月30日)、米国上院で可決された。この法律により、FDA(米国の食品医薬品局)には、農家や食糧生産者を犯罪者にし、監獄送りにする広範な権限が新たに付与される。そして、食糧汚染の本当の原因(工業化された畜産)を解決することは何もなされない。(畜産は、FDAではなく、農務省の管轄)
票決は賛成73:反対25で可決した。今回の討議では、トム・コバーン(Tom Coburn)議員(共和党、オクラホマ州)が、偉大な「理性の代弁者」として登場した。最後の土壇場で、この法案の規模の縮小を試みた彼の修正案は、今朝、廃案になった。
公式な投票結果は、ここにある。http://www.senate.gov/legislative/L...
注目すべきことに、民主党は誰一人としてこの法案に反対していない。
この法案は、当初案では、欧州の法律と「調和」することを通じて、大半の栄養補助食品(サプリメント)を違法化するはずだった。また、近隣の人々に生乳(無殺菌牛乳)を販売する農家を禁固10年にする権限が与えられるはずだった。最後の土壇場でなされた修正のおかげで、最終的にこの二つの条項は、法案から除外されたが、ここの部分にそもそもこの法案を書いた人間の警察国家を志向する精神構造が見事に現れている。法案の起草者は、食糧、菜園・果樹園、生の牛乳等々、すべてを政府の完全支配下におさめる意図を持っていた。
米国の上院議員がいかに食糧のことを知らないかわかってもらえると思うが、ニューヨークタイムズの報道によると、上院の関係者がこの法案について議論するために集まったとき、彼らはスターバースト(Starburst)のキャンディとジェリービーンズを食べたがった。「協議の最中に、参加者(ほとんど女性)が、近所の食品マーケットに現地調査に行き、ある共和党のメンバーは民主党のメンバーに高級ステーキの買い方を教えた」とニューヨークタイムズは報じている。
つまり、基本的に「死んだ食品」、動物製品、キャンディを食べる女性集団が協議した食品暴政法が新たにできあがったわけである。
:引用終了
☆FDAが外国政府の食品安全計画を運営する?米国食品安全近代化法
URL http://reveillet.exblog.jp/18263515/
引用:
世界の食糧を破壊する新時代の幕開けとなる法律、それが;
CodexとFDAが外国の食品「安全」も管理する食品安全近代化法(Food Safety Modernization Act)
原文:http://www.naturalnews.com/030863_food_safety_bill_Codex_Alimentarius.html
アメリカの食品医薬品局(FDA)がなぜ外国の食品まで管理するのか。世界革命推進者たち(グローバリストたち、世界を新しい秩序で支配したい者たち)の計画は着実に進んでいるということではないでしょうか。一般大衆に気付かれぬように、人目につかないような方法で、着実に実行されて来ていると思います。慈善家マイクロソフト創業者ビル·ゲイツは、2010年、モンサント社2300万ドル相当、50万株を買い戻している。国際資本の食糧供給企業による食糧独占支配のみならず、人道の名の下に人口削減にも関与していることを認めなくてはなりません。ビル・ゲイツが軽井沢に80億円もかけて別荘を建てているとのうわさもあります。これが日本にとって何を意味するかは推して知るべしです。グローバリストの言葉はもっともらしく飾られるので、騙されないためには、実際に彼らが何をやっているかを見分けなければなりません。
以下、2011年3月29日にnaturalnews.comに投稿された記事の転載です。
投稿者:マイク・アダムス(ヘルスレンジャー)
By Mike Adams, the Health Ranger
上院510法案(食品安全近代化法)はいろいろ議論されたが、条文を実際に読んだ人はほとんどいない。特に賛成票を投じた議員たちはそうである。こ の法案は読めば読むほど、現実とは思えない内容だ。たとえば、FDAが地球規模で権力を握る策略が隠されていたことを知っていただろうか? 法案からその まま条文を引用するので、読んでみよう。
第305条は「食品の安全に関する外国政府の能力の構築」と題されており、FDAに在外事務所を設置する権限と外国政府の食品安全計画を指揮する権限を与えている。法案(http://www.gpo.gov/fdsys/pkg/BILLS-111hr2751eas/pdf/BILLS-111hr2751eas.pdf)の217ページに具体的に書いてある。
第308条 FDAの在外事務所
(a) 通例。長官は、長官が選定した外国にFDAの事務所を置く。
それからこう続く。
(a) 長官は、この法律制定の日より2年以内に、米国に食品を輸出する外国の政府および食品産業の技術・科学・規制面での食品安全能力を拡張するため、包括的な計画を策定する。
え? FDAが外国政府の食品安全計画を運営するって?全世界よ、注目せよ。我はFDAなり。助けに参上したぞ!
国土安全保障省と財務省も関与
ところで、この計画は誰が作ることになるのか? 信じられないかもしれないが、世界の「食品安全」計画の策定は、米国財務省、国土安全保障省に相談することになっている。法案にはこうある。
(b) 協議。(a)節による計画を作成する際に、長官は、農務長官、国務長官、財務長官、国土安全保障長官、米国通商代表、商務長官、食品業界の代表、関係する外国政府職員、消費者の利益を代表するNGO、他の利害関係者に協議する。
「どうして国土安全保障省が、FDAの食品安全計画に関係あるのだ?」と当然の疑問を感じるかもしれない。あるいは、「米国財務省が食品供給に関与 するのは何故?」と。連邦準備制度のことを詳しく知れば、そこに答があるだろう。ここで詳述するつもりはないが、詳しく知りたい場合は、Ed Griffinの本と、http://www.realityzone.com/を読むようお勧めする。
Codexの調和、データ共有、さらに・・・
さて、この地球規模の食品安全計画は、実際にどんなことを引き起こすのか? それは、すべて法律の文言に記載されている。法案文書の195ページに書いてあるので、読んでみると良いだろう。http://www.gpo.gov/fdsys/pkg/BILLS-111hr2751eas/pdf/BILLS-111hr2751eas.pdf
:引用終了
ハッキリ言って、アメリカとグローバル企業は世界の食と物流を完全管理しようとしています。ウィキリークスが漏洩した情報によれば、米国政府がヨーロッパに遺伝子組み換えを押し付けようと陰謀し、遺伝子組み換えに抵抗した国に対して「報復の標的リスト」を作成したことが明らかになっています。
☆Wikileaks cable reveals U.S. conspired to retaliate against European nations if they resisted GMOs
URL http://www.naturalnews.com/030828_GMOs_Wikileaks.html
引用:
(NaturalNews) Wikileaks continues to rock the political world by shedding light on conspiracies, corruption and cover-ups. The latest batch of diplomatic cables released by Wikileaks reveals what can only be characterized as a U.S.-led conspiracy to force GMOs onto European countries by making those countries pay a steep price if they resist.
The cable reveals the words of Craig Stapleton, the US ambassador to France, who was pushing the commercial interests of the biotech industry by attempting to force GMOs into France. In his own words (below), he expresses his frustration with the idea that France might pass environmental laws that would hamper the expansion of GMOs:
Learn more: http://www.naturalnews.com/030828_GMOs_Wikileaks.html#ixzz2P5cvy0oj
:引用終了
日本のマスコミも政治家もTPPやグローバル化の裏側には巨大な陰謀があることを全く知らせてくれません。ロシアやフランスではこのような問題についてはある程度報道しており、国民間で活発な議論やデモなども行われています。
↓欧米の反モンサント運動




☆モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP
日本ではマスコミは全く当てにならないため、私たち一人一人がネットなどを通して多くの方に危険性を伝えることが最重要だと私は思います。
多くの人が危険性を認識することが出来れば、自然とデモや反対運動は大きくなってきます。政治家というのは支持率や票が一番なので、あまりにも運動の規模が大きくなってしまうと無視することが出来なくなってしまいますので、そうなることを目指して頑張りましょう。
既にグローバル企業は大きな口を開けて、日本という国全体を飲み込もうとしています。多くの人がそれを見るように誘導してあげてください。
☆モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む?#特許 #ACTA
☆#TPP とは? 1%の企業による支配の道具 ♪♪ #特許 #著作権 #acta #OpJapan
☆TPPについて - 日本の皆さんへのメッセージ
<転載終了>
URL http://www.asyura2.com/13/senkyo145/msg/697.html
引用:
投稿者 笑坊 日時 2013 年 3 月 28 日 11:19:36: EaaOcpw/cGfrA
http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-929.html
2013-03-28 陽光堂主人の読書日記
TPP関連で気になる動きがありましたので、簡単に紹介します。米国で、「モンサント保護法」が成立したようです。本日付の「櫻井ジャーナル」から、関連部分を引用します。
(http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/)
安全への懸念があっても遺伝子組み替え作物の作付けを差し止められないとする「モンサント保護法」が成立したが、そうした米国のルールを日本に持ち込むのもTPP
アメリカで包括予算割当法案が成立、その中に遺伝子組み換えに関する重要な条項が潜り込ませてあると問題になっている。573ページという法案の78ページから79ページに書かれている第735条。人びとに知られると反対されるので、議会で議論されないまま、静かに書き加えられていた。バラク・オバマ大統領もこの条項を入れたまま、署名したようだ。
この条項は「モンサント保護法」と皮肉られているもので、消費者の健康を害する懸念がある遺伝子組み換え作物の種子でも、法的に植え付けや販売を差し止めることができないと定めている。危険だと証明されない限り、モンサントなどの会社は遺伝子組み換え作物を生産し、売り続けることができるということになる。
言うまでもなく、作物の安全性を調べるためには長い期間が必要。厳密に言うならば、何世代にも渡る調査が必要だ。その結果、危険だとわかっても、人びとが食べ、環境中にばらまかれていたならば、手遅れである。企業の経営者や投資家にしてみれば、その間に大儲けできるので問題ないのかもしれないが。 (下線は引用者による)
モンサントは、周知のように遺伝子組み換え作物の種で世界シェア90%を占める悪魔的企業で、ロックフェラー系です。ベトナム戦争で使用され、奇形児を続出させた枯葉剤を製造したのもこの企業です。
法案は573ページもありますから、議員たちがちゃんと読んだのかどうか疑問があります。モンサントのロビー活動は抜かりがないので、読んでも読まなくても同じ結果になったでしょうが…。
TPPとは要するに、関係国に米国の流儀を押し付けるシステムで、米国の国内法が優先することになっていますから、この「モンサント保護法」も参加国に強制されることになります。これに反する措置は訴訟の対象になります。
このモンサントと提携しているのが住友化学で、その会長が経団連の米倉弘昌です。彼がTPPの旗を振っているのは、日本や他のTPP参加国の人たちの口の中にモンサントの遺伝組み換え作物をねじ込むためなのです。
遺伝組み換え作物を食べるとがんなどが多発し、米国から自由診療を強制されて庶民は高額の治療費を支払えず、米国保険会社が提供する医療保険に加入することになります。これでヤツらは万々歳で、そのお先棒を担いでいるのが安倍某と自公維新みんな(及び民主の一部)なのです。これでもTPPに賛成する人いますか?
:引用終了
前にも紹介しましたが、アメリカでは「食品安全近代化法」という農作物に対する大規模な規制法案が成立してしまっています。この法案とモンサント保護法の2つで、アメリカの農業を遺伝子組み換えに一斉に変えてしまうという作戦なのでしょう。
TPPを締結してしまうと、日本国憲法よりもTPP条約が上位に来てしまうため、日本はアメリカの言うことには逆らえない状況になってしまい、TPP締結でこのような危険な法案も日本に持ち込まれてしまう可能性があると言えます。
☆激しい抗議にもかかわらず、食品安全近代化法が上院で可決
URL http://tamekiyo.com/documents/healthranger/510passed.php
引用:
食糧を抑圧する新法、「食品安全近代化法」が本日(11月30日)、米国上院で可決された。この法律により、FDA(米国の食品医薬品局)には、農家や食糧生産者を犯罪者にし、監獄送りにする広範な権限が新たに付与される。そして、食糧汚染の本当の原因(工業化された畜産)を解決することは何もなされない。(畜産は、FDAではなく、農務省の管轄)
票決は賛成73:反対25で可決した。今回の討議では、トム・コバーン(Tom Coburn)議員(共和党、オクラホマ州)が、偉大な「理性の代弁者」として登場した。最後の土壇場で、この法案の規模の縮小を試みた彼の修正案は、今朝、廃案になった。
公式な投票結果は、ここにある。http://www.senate.gov/legislative/L...
注目すべきことに、民主党は誰一人としてこの法案に反対していない。
この法案は、当初案では、欧州の法律と「調和」することを通じて、大半の栄養補助食品(サプリメント)を違法化するはずだった。また、近隣の人々に生乳(無殺菌牛乳)を販売する農家を禁固10年にする権限が与えられるはずだった。最後の土壇場でなされた修正のおかげで、最終的にこの二つの条項は、法案から除外されたが、ここの部分にそもそもこの法案を書いた人間の警察国家を志向する精神構造が見事に現れている。法案の起草者は、食糧、菜園・果樹園、生の牛乳等々、すべてを政府の完全支配下におさめる意図を持っていた。
米国の上院議員がいかに食糧のことを知らないかわかってもらえると思うが、ニューヨークタイムズの報道によると、上院の関係者がこの法案について議論するために集まったとき、彼らはスターバースト(Starburst)のキャンディとジェリービーンズを食べたがった。「協議の最中に、参加者(ほとんど女性)が、近所の食品マーケットに現地調査に行き、ある共和党のメンバーは民主党のメンバーに高級ステーキの買い方を教えた」とニューヨークタイムズは報じている。
つまり、基本的に「死んだ食品」、動物製品、キャンディを食べる女性集団が協議した食品暴政法が新たにできあがったわけである。
:引用終了
☆FDAが外国政府の食品安全計画を運営する?米国食品安全近代化法
URL http://reveillet.exblog.jp/18263515/
引用:
世界の食糧を破壊する新時代の幕開けとなる法律、それが;
CodexとFDAが外国の食品「安全」も管理する食品安全近代化法(Food Safety Modernization Act)
原文:http://www.naturalnews.com/030863_food_safety_bill_Codex_Alimentarius.html
アメリカの食品医薬品局(FDA)がなぜ外国の食品まで管理するのか。世界革命推進者たち(グローバリストたち、世界を新しい秩序で支配したい者たち)の計画は着実に進んでいるということではないでしょうか。一般大衆に気付かれぬように、人目につかないような方法で、着実に実行されて来ていると思います。慈善家マイクロソフト創業者ビル·ゲイツは、2010年、モンサント社2300万ドル相当、50万株を買い戻している。国際資本の食糧供給企業による食糧独占支配のみならず、人道の名の下に人口削減にも関与していることを認めなくてはなりません。ビル・ゲイツが軽井沢に80億円もかけて別荘を建てているとのうわさもあります。これが日本にとって何を意味するかは推して知るべしです。グローバリストの言葉はもっともらしく飾られるので、騙されないためには、実際に彼らが何をやっているかを見分けなければなりません。
以下、2011年3月29日にnaturalnews.comに投稿された記事の転載です。
投稿者:マイク・アダムス(ヘルスレンジャー)
By Mike Adams, the Health Ranger
上院510法案(食品安全近代化法)はいろいろ議論されたが、条文を実際に読んだ人はほとんどいない。特に賛成票を投じた議員たちはそうである。こ の法案は読めば読むほど、現実とは思えない内容だ。たとえば、FDAが地球規模で権力を握る策略が隠されていたことを知っていただろうか? 法案からその まま条文を引用するので、読んでみよう。
第305条は「食品の安全に関する外国政府の能力の構築」と題されており、FDAに在外事務所を設置する権限と外国政府の食品安全計画を指揮する権限を与えている。法案(http://www.gpo.gov/fdsys/pkg/BILLS-111hr2751eas/pdf/BILLS-111hr2751eas.pdf)の217ページに具体的に書いてある。
第308条 FDAの在外事務所
(a) 通例。長官は、長官が選定した外国にFDAの事務所を置く。
それからこう続く。
(a) 長官は、この法律制定の日より2年以内に、米国に食品を輸出する外国の政府および食品産業の技術・科学・規制面での食品安全能力を拡張するため、包括的な計画を策定する。
え? FDAが外国政府の食品安全計画を運営するって?全世界よ、注目せよ。我はFDAなり。助けに参上したぞ!
国土安全保障省と財務省も関与
ところで、この計画は誰が作ることになるのか? 信じられないかもしれないが、世界の「食品安全」計画の策定は、米国財務省、国土安全保障省に相談することになっている。法案にはこうある。
(b) 協議。(a)節による計画を作成する際に、長官は、農務長官、国務長官、財務長官、国土安全保障長官、米国通商代表、商務長官、食品業界の代表、関係する外国政府職員、消費者の利益を代表するNGO、他の利害関係者に協議する。
「どうして国土安全保障省が、FDAの食品安全計画に関係あるのだ?」と当然の疑問を感じるかもしれない。あるいは、「米国財務省が食品供給に関与 するのは何故?」と。連邦準備制度のことを詳しく知れば、そこに答があるだろう。ここで詳述するつもりはないが、詳しく知りたい場合は、Ed Griffinの本と、http://www.realityzone.com/を読むようお勧めする。
Codexの調和、データ共有、さらに・・・
さて、この地球規模の食品安全計画は、実際にどんなことを引き起こすのか? それは、すべて法律の文言に記載されている。法案文書の195ページに書いてあるので、読んでみると良いだろう。http://www.gpo.gov/fdsys/pkg/BILLS-111hr2751eas/pdf/BILLS-111hr2751eas.pdf
:引用終了
ハッキリ言って、アメリカとグローバル企業は世界の食と物流を完全管理しようとしています。ウィキリークスが漏洩した情報によれば、米国政府がヨーロッパに遺伝子組み換えを押し付けようと陰謀し、遺伝子組み換えに抵抗した国に対して「報復の標的リスト」を作成したことが明らかになっています。
☆Wikileaks cable reveals U.S. conspired to retaliate against European nations if they resisted GMOs
URL http://www.naturalnews.com/030828_GMOs_Wikileaks.html
引用:
(NaturalNews) Wikileaks continues to rock the political world by shedding light on conspiracies, corruption and cover-ups. The latest batch of diplomatic cables released by Wikileaks reveals what can only be characterized as a U.S.-led conspiracy to force GMOs onto European countries by making those countries pay a steep price if they resist.
The cable reveals the words of Craig Stapleton, the US ambassador to France, who was pushing the commercial interests of the biotech industry by attempting to force GMOs into France. In his own words (below), he expresses his frustration with the idea that France might pass environmental laws that would hamper the expansion of GMOs:
Learn more: http://www.naturalnews.com/030828_GMOs_Wikileaks.html#ixzz2P5cvy0oj
:引用終了
日本のマスコミも政治家もTPPやグローバル化の裏側には巨大な陰謀があることを全く知らせてくれません。ロシアやフランスではこのような問題についてはある程度報道しており、国民間で活発な議論やデモなども行われています。
↓欧米の反モンサント運動




☆モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP
日本ではマスコミは全く当てにならないため、私たち一人一人がネットなどを通して多くの方に危険性を伝えることが最重要だと私は思います。
多くの人が危険性を認識することが出来れば、自然とデモや反対運動は大きくなってきます。政治家というのは支持率や票が一番なので、あまりにも運動の規模が大きくなってしまうと無視することが出来なくなってしまいますので、そうなることを目指して頑張りましょう。
既にグローバル企業は大きな口を開けて、日本という国全体を飲み込もうとしています。多くの人がそれを見るように誘導してあげてください。
☆モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む?#特許 #ACTA
☆#TPP とは? 1%の企業による支配の道具 ♪♪ #特許 #著作権 #acta #OpJapan
☆TPPについて - 日本の皆さんへのメッセージ
<転載終了>
Bogner Weiß Tragbar GTX Lady http://www.riadalabs.com/Subcategory/de/bogner/przaxssr-p-327.html