http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11502241092.html
極端に言えば、1のメリットを99に見せかけCMして
99のデメリットを隠す。
無料とかに弱いっすね!!
<転載開始>
もう逃げられない、あなたを狙う顔認証技術
こんな未来というかもうそうなってることに
驚きです。
NHKEテレ「サイエンスZERO」何気なく見てて怖くなりました。
見知らぬ人にカメラの照準を合わせると、
その人の名前や生年月日、趣味などあらゆる個人情報が
丸わかり!そんな、ちょっと怖くなるような世界が
現実になっています。
企業は次々と顔認証技術を買収
米Apple社はもう顔認識技術会社を買収、取り入れてます。
フェイスブッも、顔認識技術企業の買収を計画との報道
次の買収標的はイスラエルのフェイス・ドットコムか
こちらからどうぞ☆>
顔認識技術企業ピットパットを買収グーグルもです。
なんで個人情報がわかるのか。こちらの記事に
それはFACEBOOKやネットに自分の写真生年月日
を掲載してるからだそうです。
facebookの大量の個人情報取り放題です。
米国の場合問題なのは「顔認識技術で個人の社会保障番号
まで割り出せる」――米研究者が発表ということです。
これを盗まれると、大変なことに。
日本のマイナンバー制度もいずれ、その番号で全てが
支配されるでしょう。
世の中必ず悪い人がいます、悪用する人がどれだけ
でるか。
<転載終了>
二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/35570
<転載開始>
LINEは朝鮮。だからアドレス帳の入っていない独立した電話に入れるべきである。もちろん、朝鮮キムチ電話なんて前提条件として、日本人なら使ってはならない電話だ。
「自分でLINEから防御しても、相手が使ってしまうかもしれないし漏れるかもしれない」と思う人もいるだろう。だから、私は人に電話を教えるとき、最初は「みんなの番号を入れているスマホじゃない普通の電話」にいれる。これは最悪、捨ててもいい電話だ。
で、2年くらいたっていいなと思ったら、2番目の電話を教える。別に頻繁に連絡を取るのではければ教える必要もない。さらに、特別な人物、24時間365日連絡を取り合わなくてはならない人物には3台目、なぜか某社の緊急指定回線になっている携帯と、もうひとつ、衛星携帯電話を教えている。
そして「最初から怪しいとわかっている人物に教える電話」兼予備機の4台目。つまり、LINEを入れるなら4番目の電話。いつ捨ててもいいし、怪しい人物の携帯番号なんてどこに情報が漏れようと知ったこっちゃない(笑)・・・。実は、ほかにもまだ回線はあるのだが、それは誰用か大体想像がつくことでしょう(笑)。
危機管理上の運用ではまだ他にもあるのだが、まぁ、以下の日経記事を見たので、その一角を書いてみました。
以下日経より引用
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK30008_Q3A330C1000000/?df=4&dg=1
「今回、社名が『LINE Japan』ではなく、『LINE』になるということで、改めて日本が本社になることを示すことができた。その意味は、我々にとっては大きいかなと思っていまして。日本が本社だ、というよりは、意思決定の中心は我々にあるということを示した、という方が正しいかもしれません」
注意しておきたいが、今回の会社分割で商号から現地法人を示す「ジャパン」は取れたが、資本関係に変更はない。LINE、ゲーム新会社、ともに韓国NHNの100%子会社であることに変わりはない。それでも、ジャパンが取れたことの意味を森川は強調する。
「韓国NHNの100%子会社であることは変わりないけれど、まあ、それは、韓国NHNにもまた、ほかの株主がいるわけですよね。そこは本質的ではないかなと思っていまして。LINEは資本的には僕の会社ではないんですけれど、決めるプロセスにおいて、ここだけで決められることが明確になった。LINEの実質的なオーナーシップは日本にあるということを示せた」
LINEの実質的なオーナーシップは日本にあるということを示す、もう1つの事実がある。
今後、海外での現地法人設立や、海外におけるプロモーションなどのマーケティング施策は、4月1日に新たに設立するLINE PLUS(LINEプラス)という会社を通じて行う。この会社は、日本のLINEと、韓国NHNの合弁。日本のLINEが6割を出資し主導権を握る。つまり、LINEのグローバル展開においても、日本が中心を担う。森川の説明はこうだ。
■「韓国NHNの『100%バリア』に守られている」
「仮に、韓国で現地法人を作ってLINE事業の本格展開をするという話になれば、それは韓国NHNではなく、日本のLINEとLINEプラスがやる。LINEプラスは便宜的に用意したハコで、事実上はLINEと一体化している。ですから、基本的には我々が世界のいろいろなところに行って、形にするということですね」
「(韓国NHNとの合弁にした理由は)グローバル投資は、かなりお金がかかるわけです。そこを日本のLINEだけでぜんぶ負担するのは厳しい。一方で、海外展開の事業を本社(韓国NHNの)に譲ってしまうと、我々が長期的なビジョンを描きにくくなる。なので、6対4で僕たちが主導権を握りながら、資金的なサポートをしてもらうというスキームを作ったわけです」
<転載終了>