佐藤敏夫先生のサイトより
http://www4.tokai.or.jp/kaminosuugaku/gougai01.html
神の数学はyuru63さんのサイトで纏められていますので、そちらをご覧ください。
http://hifumi.busidou.jp/suugaku5.html
ここではぐっちゃになっていてわかりにくいと思われます。
<転載開始>
≪A true fact that nobody know in the world !!≫ (水と空気の切実な話⑥)
                                          
 
                 
                    (すべては嘘のようなほんとうの話である)
                                                平成25月  謹上 


 最近おける中国の「水」と「空気」のすざまじい汚染にはまことに呆れかえる、それが今滔々と日本に流れ着いて来ている現状であるが、恐らく、これに対する予防策と言うのはないであろう。



まあ、しばらくは様子を見ることである。我々日本人が押し寄せて来た汚染空気で本当に大変な被害をこうむる事態に陥って大騒ぎする頃には、当然中国と言う国は最早勢いは無いはずである。

なぜならば、我々よりも数十倍の汚染物質が体に入るので、当然体に異常をきたし気息延々の状態、死者続出の状態に陥っているのは間違いないからである。

要するに、近いうちに中国全体に生命を損なうばかりの重大な病気が蔓延し、民衆は蜂起して政府に対して攻撃を加え、挙句には内乱状態に陥って国家としての体制は最早失われていると言うことである。そうなれば当然、軍隊などもあっても無いも同然であろう。もはや、尖閣列島なんぞには関わってはいられない状態になっているはずである。
 どうであろう、後3年後か、それとも5年後か…!!??。

このことは今までの中国の歴史から見ればよく分かるであろう。何せ今まで再三再四そのような民衆の蜂起による内乱状態により行き詰まった挙句、国が潰れているからである。
 まさに、歴史は繰り返すと言う諺通りである。歴史を見るがよい、今までには何回同じ事が起ったことやら…!?。



先日の二ユ-スによると目の前の空気中で閃光が走ったと書かれて有ったが、それは大気などの気体中に小さい可燃性の粒子が集まると自然引火により爆発する現象であろう。しかし、それにしては恐ろしい濃度であり、とても、とても考えられないことである。本当なのであろうか…!!?。


今後、恐らく、すべては日本人が来て中国でものを作り始めたので空気汚染が始まったのであり、すべては日本人のせいであるとトンチンカンな言い訳をして民衆をなだめ、納得させようとするであろう。 


もはや、その兆候は出始めている、中国の論説者達は「30年前から労働力を求めて中国に工場進出して来た多数の日系企業に環境汚染の責任がある」とか、「日本は原発事故後に火力発電所や被災ゴミの焼却施設からの有害排気ガスが増えたので、それが中国に流れて空気汚染を生んでいる」と言い始めている。
 まあ、開いた口も塞がらないというのはこのことであろう。


恐らく、これらの空気汚染、水汚染は民衆に恐怖を与え、知識層の心を震いあがらせるはずである。と同時に、収束不能を悟った者達は命からがら次々と国外に逃げ出し、国内は騒然となるであろう。
 また、残された者達は政府を攻撃することになり、挙句の果てにはあちこちで内乱状態が勃発するであろう。

 今回は歴史上かって無かった激しいものとなり、恐らく、治まることはなかなか難しいであろう。

政府はただただ日本に民衆の矛先を向けるために、日本が悪い、日本に責任がありとありとあらゆるキャンペ-ンをマスコミを通じて流し、日本を非難し、日本に全ての責任を負わせるように誘導するであろう。まあ、何時もの手であるが…。

なんせ、誰かを悪者にして民衆の目を逸らさない限り、自分達が槍玉に挙げられるからである。

そこで生贄にされるのがおとなしく、従順な日本である。日本をタ-ゲットに今度は国家を挙げて非難を始めるはずである。そこには最早常識とか、社会通念などは何も存在しない。何せ、民衆の矛先を変えない限り、自分達が命を落とすことになるのである。とにかく、民衆を煽り立てて日本攻撃に懸命にさせ、反乱のエネルギ-を日本に向けさせようとするのは間違いないことである。


それが効を奏し、民衆は矛先を政府から日本に向けて立ち上がり、日本人や日本の関係会社や工場を襲撃し、すべてを奪い取ってしまうであろう。まあ、そのあたりは見え見えである。

まあ、背に腹は代えられぬとばかり、その行為を政府は黙認し、取り締まることはしないであろう。

 要するに、政府は民衆の矛先を日本に向けようとして煽り立て、民衆はこれ幸いと日本の工場や店を襲い、金品を強奪して満足するのである。いわば、合意の上の詐欺合戦がはじまると言うことである。

 それに対して、政府や警察も見て見ぬ振りをするであろう。要するにカッパライ得と言うやつが横行するが誰も罪にはならないのである。要するに、これでガス抜きは完了すると見ているのであろう。


 まあその前には何かしらのサインがあるであろう。日本人サイドがそれを見逃したら万事休すであり、永遠に日本の土地は踏めないと覚悟すべきである。なんせ、日本人と見たら丸裸にされ、列車にも乗せてくれないことは覚悟しているがよい。 その際、どうしても乗せて貰うには金品の賄賂をつかう、するとことはスム-スに行くことを覚えていてほしい。これらはかっては私も経験したことがあるからから申し上げているのである。まことに有効なものであり、即効き目があるものである。
 とてもとても、日本式の常識や一般通念などは通じないと心得るべきである。

まあ、そのような気配に気が付いたら一刻も早くすべてを捨てて日本に向かって一目散に逃げ出すべきである。命が惜しければである。その場合には日本の政府などは当てにしてはならない、自分の直感だけが当てになると心得てほしい。そのあたりのことを最もよく知っているのが当の中国人達である。

彼等は予兆を感じたら、荷物1ヶ(金、貴金属類)を持って即座に逃げ出す、とにかく、逃げ足は早い、日本人には真似が出来ない、地位とか名誉、面子等は一切気にはしないのである。

かって戦時中に南京大虐殺事件があり、日本軍は住民30万人を虐殺したと言われている、まだ今でもその真,贋の論争は日本人の間では続いているようであるが、その中では肝心の中国人の気質が完全に無視され、すべては日本人流にアレンジされて議論され、結果づけている、まことに嘆かわしい。

私も終戦後その話は聞いた。たしか、当時の話では南京市に逃げずに残っていたのは10万人もいなかったと聞いていた、ところが今では恐ろしいことに日本にあっては当時の南京市の人口は50万人位有ったと話は増えているのである。要するに、50万くらい人口があれば30万人を殺すことが可能だと言うとんでもない話になっているのである。要するに、議論のための幽霊数の作成が平気でまかり通り、その真実を確かめようともせずにただ論議に入っているのである。
 すなわち、どうしても日本を悪者にしたい日本人がいると言うことであり、それは非常に恐ろしいことである。

確か、終戦当時の中国側の発表では2~3万人であり、それに対する日本側の発表では数千人くらい、それは当時の外国の従軍記者達も同意していたこと覚えている。なんせ、彼等、当時の外国の現地記者達も何万人にも及ぶ虐殺なんかは聞いたことも無く、まったく知らないと答えているのである。

確か、南京入場の際、20~30人くらいの外国の報道員達も兵隊と共に南京市に入ったはずである。

今でも何人か存命のはずである。彼等に宣誓させて、改めて真実を証言させることである。それにより、すべては決着がつくはずである。

とにかく、10年、20年と時が経つにつれて倍々と人口が増え、10万人が20万人になり、更には50万人になり、今では実際に当時の人口を調べたえ様子も無く、ただ妄想と計算値を振りかざして頭の中で可能値を計算して結論づけているのである。しかも、すべてが日本人の手によってである。

おそらく、中国から大量の賄賂が流れ込んでいるのであろう。事情が事情だけにそれしか考えられない。

ただ全ての人は実際値、当時の中国人の気質というものを考えてはいないのである①その気質とは中国人は逃げ足が速い、逃げ去ることに関しては天下一品であると言うことである。そこが日本人とは全然違うところなのである。決して、1ヶ所に固まって敵を迎え撃つなんかはあり得ないことである。

要するに、残忍な日本軍が南京を包囲すると聞いてすべての人々は逃げ去り、そこに残ったのは最早、逃げ場を失った足腰の弱い老人や子供達だけのはずである。恐らく兵士の姿も無く、少々の便衣隊の者が民衆に紛れていたくらいであろう。

恐らく、散発戦はあったろうが殆ど無血入場に近いものであったであろう。中国人は日本人と異なってその場に残って数倍の兵士と刺し違えるなどの勇気などは一切無い、そのことはここでしっかり断言したい。

今の論争は年寄り、子供まで入れた10万人の南京市民が日本軍と勇敢にも相対して、30万人の人々が殺害されたと言うまったくおかしな説を唱えて政治問題にまで発展しているのである。

当時の新聞の見出しや、そこに掲載されている写真を見るがよい。何と、そこには南京陥落直後の記事と写真が数多あるはずである。それによると、陥落して日本軍が占領するとすぐさま人口が復元して、人々は普段の生活を始めていると報じている。それらの写真も多数あるではないか…!。

よく考えて見るがよい、② 30万人の累々と重なって血を流した場所ですぐまた生活なんか出来るものであろうか、いくら中国人でも…!? とにかく、常識を持って考えて見ることである。


確か、名古屋の河村市長が南京事件なかった、30万人殺害等は無かったとぶちあげてから、大騒ぎになっている。いや、そんなことはない、30万人大虐殺は間違いなくあったのだと反発しているのが驚くことに日本人であり、政治家なのである。そんな恥知らずの人間が政治家をやっているのである、まことにおぞましい政治家根性の限りである。国の恥じ等と言う認識は無いのであろうか。

当時、③南京市外にいた外国人の記者達もそんなひどいことがあったとは聞いてはいないと否定し、逆に驚いている実情である。

何処からそのような数字を持って来たのであろうか…??。、ところが、この数字を作ったのが驚くことに日本人であり、政治家なのである。それに中国政府が乗って30万人大虐殺と言い張っているだけである。 何てこった…!!。

疑う方は、南京大虐殺事件が表面化した終戦当時あたりの資料を見るがいい、中国の言い分にもそのような大それた数字は無く、片や日本側は数千人、対する中国側は2~3万と言う誇張された一桁代の数字が並んでいただけである。

この数字を膨らました日本人を探し出し、詰問すればいいのである。しかし、この政治家はもういない、かれは当時の与党を困らせるためにこのような数字をでっち上げて、詰問しただけである。それが今ではその説だけが一人歩きして国家を困らせているのである。何てこった…!!。

今なら、まだ真実を突き止める方法がある、今ならまだ間に合う。当時南京市内に住んでいた人々に聞いて見ることである。現在ならまだ存命なはずである。彼等20~30人にその30万人の死体の埋葬場所を聞いてみるのである。全員が同じ場所を指し示すならば恐らく本当にあった事件であり、まちまちであれば事件は無かった言うことである。国の名誉を守るためならばそのくらいの費用は国が十分に負担してもいいはずである。我々国民の国際間の重いつけ、歴史の不名誉が無くなるのなら、安いものではないか。

  

ホイ、また、余計なことに首を突っ込んでしまった、陳謝、陳謝…!!。

どっち道、中国の国家体制は5年とは持たないであろう、だから、尖閣諸島に関してのいざこざは無理に解決をしょうとはせずに今の睨みあった状態のままでいいのである。

日本の企業あたりが空気問題、水問題を解決してやろうと欲をかいてシャシャリ出ることは止した方がいい。ますます舐められ、いいように扱われて最後には礼も言わずに丸裸で追い出されるだけである。

最近の日本の動向も少々気にかかる。報道によれば、中国の汚染水や汚染空気対策に日本が乗り出し、無償で技術提供しようなどとふざけたことを言っているようである。これではますます、舐められ、ばかにされて手がつけられなくなる。これまでにも国民はどれだけ涙を飲み、悔し涙を流したことか…!!。政治家達はかっこいいところを見せようとの目論みであろうが、、どっこい国民はそんなことは百も承知である。その行為はただ自分の墓穴を掘るだけと知ってほしい。
 そもそも、これらの原因はすべて政治家に気力不足が播いたものであり、手腕不足によるものではなかったのか…!!。

我々国民だって馬鹿ではない、そのあたりの様子は十分に知っているつもりである。

 
とにかく、当分の間、放っておけばいいのである、その中に泣きついて来るはずである。その時応じればいいのである。
 わざわざ、日本国民の血税を使ってまで、タダで面倒見てやる必要なんかは何処にもないのである。

 今まで、散々バカにされ、見下されて来た日本が動けば、今後ますます図に乗って来るのは見え見えである。なぜ、政治家はこのように中国に対しては卑屈になっているのであろうか…!?。何かひけ目、負い目があるのであろうか…!。

日本の政治家よ、少しくらいはプライドを持つべきであろう。あなた方は我々国民の代表ではないのか、国民の気に染まぬことはやるべきではない、それでもやると言うなら、裏には何かいいことがあるはずと我々国民は勘ぐるだけであり、白い目で見るだけである。


もし、これらの問題の解決を頭を低くして頼まれた場合に改めて日本政府が出て行くべきである。

政府が頭になって企業を引き連れて問題解決に向かうのである。そのような場合には企業は決してお金の取りっぱぐれは無い、どうしても駄目な場合には日本政府がしっかり払ってくれるからである。

何て言っても、水と空気の汚染の問題に関しては日本が一番進んでいるのは確かである。

中国の出方、脅かし方を見て、明日、明後日はどうなるであろうかなどの焦燥感を持つ必要などはさらさらない、もっと先を見てしっかり中国の状態を読み込んでから行動すればいいのである。

 なにも、焦ることは無い。ただ中国がj日に日に自壊していくのを横目で眺めていればいいのである。

 一切の介入は不要である、ただ黙って放っておけばいいのであり、見ていればいいのである。


何て言っても、水や空気の汚染が同時期に一気に蔓延したことが中国の命取りになったのである。これは一朝一夕には治まらないものであり、長引くものである。いや、対策を講じようにも時間は限られていて、余り長い時間国民を放って置けば反乱が始まる、それとて自国の技術が何もない、どうあっても日本に頼るしか方法はないのは明らかである。

 恐らく、これらの汚染に対しての完全な技術を持っているのは世界中で日本だけであり、恐らくは2顧、3顧の礼をもって日本に頼み込むことしかないはずである。なぜならば、最早甘言を用いて政治家をたらしこむ等は最早無理だからである。

とにかく、ここまで国と国との関係が悪化した今、今までのように脅せば何とかなる、政治家に流し眼を送ればなびいて来るなどは一切通用しない、そのことは今では中国も知っているはずである。

常々中国の指導者達は言っているではないか、中国に対しての内政干渉は一切許さないと…!!。

だから余計なことは一切無用である。よって放って置けばいいのである。要するに、水や空気の汚染は中国内部の問題である、それに対し余計な口出しをすることは内政干渉になり、相手の面目を潰すことになるはずと考えるのである。

また、政治家がよく口にする人道的な観点からなどと言うまやかしは最早通用しないと心得るべきである。なぜなら、その裏には目に見えぬ大欲が潜んで,利をむさぼろうとしているのは誰の目にも明らかになっているからである。

人道的な観点からとの大義を持ちだすなら、まずは当面、東北大震災の被害者達を救うべきであろう。まさにそれは人道的な道筋に通じるものとして、大拍手をもって迎えられることは間違いない。

他国に無償の施しをする前に、己の国を顧みることである、そこにはまだまだ問題が山積しているではないか…!!。国民の気持ちを逆なでしてまで他国に援助することは国民は決して許さないことを知るべきである。
 最近、政治家で被災地のために身を粉にして働いているとか、私財の一切を投げうって被災者の面倒を見ているとかの話は一向に聞かないが、そのあたりはどうなんであろうか、教えてほしいものである。

いまはまだ、空気が汚染されようが、水が不足しようが、中国にたいして助けてやろうなどの余計なことを決して言わないことである。ただ、放っておけばいいのである。ただ、それだけでいいのである。それが将来の日本の国のためになるのである…!!!。

              (今月完)


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