星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11508124885.html
<転載開始>
ワクチン接種への疑問がある中、強制接種も
あり得るそうです。

■まず鳥インフルエンザについて

陽光同主人の読書日記さまより

東京新聞は(中国は鳩まで食べてるんですね!)
ハト感染の発表遅れか 鳥インフルで上海市

日刊ゲンダイより
中国パンデミックの恐怖 殺人ウイルスとっくに日本に上陸している

拡大許した「空白の3週間


と詳細はリンク先のゲンダイの記事でどうぞ★

■そしてWHOについて
(whoはもうIAEAにも屈し、ワクチン業界にも屈してます。

こちらの記事にも詳しく、驚くべき腐敗です・・

ここからが陽光同主人様の見解重要です!)

リンク先の記事でWHO(世界保健機関)が出て来ますが、
WHOがワクチンメーカーと繋がっていること
は公然の秘密となっています。

 WHOの事務局長は2007年から中国人のマーガレット・チャン
が務めていますが、2009年に「豚インフルエンザ」
が流行の兆しを見せた際、パンデミックを
煽ったことは記憶に新しいところです。

今回もワクチンメーカーと結託して扇動するの
でしょうか? WHOは、早くも「タミフルが効果的」
なんて言い出しています。

 気になるのはウイルスの出所で、鳥インフルエンザ
に関しては昔から生物兵器説が取り沙汰されています。

こうした陰謀説は実効性や動機の面で疑問視
されることが多いのですが、人為的に作り出すこと
が可能なだけに一概に否定することはできません。

 実は今年に入って、鳥インフルエンザに関し重要
な動きがありました。生物兵器に転用されかねない
との懸念から一時中断されていた強毒性鳥インフルエンザ
の研究が、再開されていたのです。

ロイターは、1月24日付で次のように報じています。

 鳥インフルエンザの研究再開へ、「パンデミックに備える
   
一時中断されていた強毒性の「H5N1型」鳥インフルエンザ
の研究が、再開されることになった。

鳥インフルエンザをめぐっては、
米国のウィスコンシン大学などの研究チームが、
哺乳類同士でも感染する仕組みを解明。

理論上はヒトからヒトに感染する可能性もあり、
米政府の化学諮問委員会が生物兵器への転用を
懸念したことなどを受け、科学者らは昨年1月から研究を
自粛していた。


再開された強毒性鳥インフルエンザ研究は、
東京大医科学研究所の河岡義裕教授らに
よって行われていますが、H5N1型」と今回の
「H7N9型」には共通性があるようです


産経ニュースは、こう報じています。

H7N9型、飛沫感染起こす変異か 致死率高いH5N1型変異と共通

★これらと正しい情報を探すさまの記事とつながります。

鳥インフルを利用してとしか思えません。

以下一部転載です、詳細はリンク先でどうぞ★
   
【鳥インフルの裏で】インフル特措法が前倒し!移動や集会、
言論の自由を規制可能に!強制予防接種含む






URL>☆特措法、12日にも施行=鳥インフル拡大で前倒し-政府
引用:

都道府県知事に対して、住民の外出制限、
公共・商業施設の使用制限、集会等の中止を求める
権限を与えると同時に、住民に対して強制的な
予防接種も行えるという滅茶苦茶な内容になっています


マスコミどころか、ネット上でも全く話題になっていない
のが非常に不気味です・・・。


☆新型インフルエンザ等対策特別措置法は
こちらで!

<転載終了>