日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51877338.html
<転載開始>
今日、イタリアのメル友さんから、以下の内容のメール(一部ですが)をいただきました。私は、前回の返事で日本がTPPの交渉参加をしようとしていることに関して、非常に危機感を感じていると伝えたのです。それに関する返事の日本語訳は以下の通りです。まさに、アメリカ人ビジネスマンや政治家の本性がよく見える内容です。アメリカ人はビジネスにおいても、外交においても常にやり方は同じなのです。日本にも他国に対しても、アメリカのやり方、規則を押し付けます。そして彼等が100%利益を得ることしか考えません。もし、こちら側が彼等の押し付ける条件を飲まないと言えば、今度は賄賂で釣ろうとします。それでもノーと言うと、今度は裏切り行為をします。つまりトンデモない嘘を言って、交渉相手を犯罪者や悪者に仕立てあげます。これがアメリカ人のトップクラスの連中がやることです。もちろん、ごく一般的なアメリカ人がこんな酷いことをすることはないでしょうが。。。アメリカのグローバル企業や政治家は特別人種(サイコパス・イルミナティ)なのです。彼等と何を話し合っても、私達の利益になるような条件など得るはずがありません。心配なのは。。。日本政府(売国奴官僚)がTPPの交渉参加をさせてもらいたいがために今、アメリカがつきつける条件や要求を簡単に受け入れているとの噂が流れています。トンデモないことです。日本にとって何の国益にもならず、アメリカに国が潰されるだけなのに。。。日本国民は、みなで、TPP交渉が途中で頓挫し、消滅することを念じるべきと思います。
『TPPの本当の目的に関して、貴方の意見に全く同感です。アメリカと中国は確かに日本の経済システムを彼等の利益のためのみに利用しようとしています。かつて、私がアメリカで働いていた時、アメリカのビジネスマンがどういう連中かということを嫌というほど知りました。
1980年代に私はニューヨークのENI(イタリア炭化水素公社)のアメリカ本部で働いていましたが、その時、多くのアメリカ人ビジネスマンと接触しました。私はアメリカで共同事業を行うための調査を行い、合意点を決めるためにアメリカに派遣されたのです。しかし、アメリカ人と交渉を行う中で、日々、アメリカ人がいかに彼等の規則を我々に押し付けようとするかが見えてきました。ビジネスを共同で行うには両社が利益を当分するのが常識です。もちろん、私は彼等の傲慢な姿勢を受け入れることはしませんでした。すると、私に彼等の条件を無理やり受け入れさせるために、彼等は私に賄賂を渡そうとしたのです。
その時、私は彼等に言ってやりました。「私の職業倫理は、私の会社の利益を守ることです。ビジネスは常に公明正大でなければなりません。」と。その後、私はアメリカ本部の上司にアメリカ人の不正行為について伝え、共同事業を行う上では公明正大でなければならないと私が彼等に主張した事に対して支持を頂けるようにお願いしたのです。しかしアメリカ人ビジネスマンは、私の上司に、私が彼等から賄賂を受け取り、彼等の条件を受け入れた、と嘘をついたのです。結局、チンピラの彼等と私がこれ以上話し合うのは不可能だと判断しました。
<TPP>交渉7月参加へ…日米事前協議、近く合意
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51877338.html
<転載開始>
今日、イタリアのメル友さんから、以下の内容のメール(一部ですが)をいただきました。私は、前回の返事で日本がTPPの交渉参加をしようとしていることに関して、非常に危機感を感じていると伝えたのです。それに関する返事の日本語訳は以下の通りです。まさに、アメリカ人ビジネスマンや政治家の本性がよく見える内容です。アメリカ人はビジネスにおいても、外交においても常にやり方は同じなのです。日本にも他国に対しても、アメリカのやり方、規則を押し付けます。そして彼等が100%利益を得ることしか考えません。もし、こちら側が彼等の押し付ける条件を飲まないと言えば、今度は賄賂で釣ろうとします。それでもノーと言うと、今度は裏切り行為をします。つまりトンデモない嘘を言って、交渉相手を犯罪者や悪者に仕立てあげます。これがアメリカ人のトップクラスの連中がやることです。もちろん、ごく一般的なアメリカ人がこんな酷いことをすることはないでしょうが。。。アメリカのグローバル企業や政治家は特別人種(サイコパス・イルミナティ)なのです。彼等と何を話し合っても、私達の利益になるような条件など得るはずがありません。心配なのは。。。日本政府(売国奴官僚)がTPPの交渉参加をさせてもらいたいがために今、アメリカがつきつける条件や要求を簡単に受け入れているとの噂が流れています。トンデモないことです。日本にとって何の国益にもならず、アメリカに国が潰されるだけなのに。。。日本国民は、みなで、TPP交渉が途中で頓挫し、消滅することを念じるべきと思います。
『TPPの本当の目的に関して、貴方の意見に全く同感です。アメリカと中国は確かに日本の経済システムを彼等の利益のためのみに利用しようとしています。かつて、私がアメリカで働いていた時、アメリカのビジネスマンがどういう連中かということを嫌というほど知りました。
1980年代に私はニューヨークのENI(イタリア炭化水素公社)のアメリカ本部で働いていましたが、その時、多くのアメリカ人ビジネスマンと接触しました。私はアメリカで共同事業を行うための調査を行い、合意点を決めるためにアメリカに派遣されたのです。しかし、アメリカ人と交渉を行う中で、日々、アメリカ人がいかに彼等の規則を我々に押し付けようとするかが見えてきました。ビジネスを共同で行うには両社が利益を当分するのが常識です。もちろん、私は彼等の傲慢な姿勢を受け入れることはしませんでした。すると、私に彼等の条件を無理やり受け入れさせるために、彼等は私に賄賂を渡そうとしたのです。
その時、私は彼等に言ってやりました。「私の職業倫理は、私の会社の利益を守ることです。ビジネスは常に公明正大でなければなりません。」と。その後、私はアメリカ本部の上司にアメリカ人の不正行為について伝え、共同事業を行う上では公明正大でなければならないと私が彼等に主張した事に対して支持を頂けるようにお願いしたのです。しかしアメリカ人ビジネスマンは、私の上司に、私が彼等から賄賂を受け取り、彼等の条件を受け入れた、と嘘をついたのです。結局、チンピラの彼等と私がこれ以上話し合うのは不可能だと判断しました。
その時点で、私の会社は私が会社に忠誠をつくしたとして、ローマに呼び戻しました。ローマに戻ってからは、アメリカで働いていた時の給与と同じ額の給与をもらうことができました。これはアメリカに行く前にローマでもらっていた給与の2倍です。』
(Yahooニュースに載っていました。日本政府はなぜそんなに焦っているのでしょうか。北朝鮮騒動の中でTPP交渉が国民の知らぬ間に勝手に決められてしまうかもしれません!)
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/tpp/?1365490880
(一部抜粋)
| 読売新聞 |