日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891171.html
<転載開始>
ちょっと長い記事になってしまいましたが。。。以下のロシアのビデオは、戦前から南極で何が行われていたのかを伝えてくれています。それによると、ナチスドイツやアメリカは戦前、戦後に既に地球外生命体が使っていた秘密の技術を入手し開発してきたそうです。地球製UFOがたくさん空を飛んでいるということは分っていましたが、これらの開発が行われてのは主に南極のようです。(日本の南極観測隊も同じような研究を行っているのでしょうか?)
また、南極ではアトランティス大陸が氷の中に埋没していると言われています。本当に南極はアトランティスだったのでしょうか。北極と南極には大きな穴があるようですが、それは物理的な穴というよりも異次元空間を移動したり宇宙と更新するポータルだそうです。地球には謎がたくさんあり過ぎます。地球=宇宙ですから仕方ありませんが。。。
私達が想像できないようなエリアンの技術をアメリカやナチスの科学者は入手し研究を続けてきました。こんな連中により世界戦争が起こされた場合は地球は完全に破壊してしまうのではないでしょうか。世界のエリート科学者等は地球を破壊することなど朝飯前かもしれません。その代り、彼等自身も破壊してしまいますが。。破壊兵器は核兵器だけではありません。
彼等は既に異次元空間にも移動でき、タイムトラベルもできるそうですから、オバマや元大統領が火星に瞬間移動したという情報も本当かもしれません。科学技術では、私達一般庶民が考えるものよりも、何十年も何百年も先を行っているということです。そしてそのような頭でっかちのエリート科学者等が、当時、アトランティスを破壊したように、現代も地球全体を破壊しようとしているのです。HAARPがその代表的な兵器です。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/07/ufo-war-in-antarctica-revealed-2709410.html
(ビデオ)
7月12日付け:

我々は南極でどのような活動が行われてきたのかについて殆ど分かっていません。ただ分っているのは何年も前に大規模な軍事施設(研究所)が建設されたということです。インターネットで南極についての情報を検索すると驚くべき事実が分かります。南極の地下の氷の中にはアトランティス大陸が埋まっており、南極探検隊は氷を掘削して、アトランティス大陸を発見しようとしているそうです。 

(ビデオ 概要)
我々人類が南極に侵入しようとしたとき、得体の知れない勢力が阻止しようとしました。一体、それらは何者だったのでしょうか。1820年に南極はロシアの海洋探検家らによって発見されました。発見後、南極はヨーロッパ大陸よりも広いことが分かり、多くの探検家が南極に押し寄せました。しかし、そそり立つ氷の岸壁が探検家の侵入を妨げました。
発見後100年間、南極は誰にも侵入されずに未知の世界のままでした。しかし、伝説の研究者、リチャード・バード海軍将校は米海軍の支援により、数回にわたり南極に上陸しました。その後、海軍飛行士と環太平洋飛行士という地位から国民的英雄となり海軍司令官及び作家として活躍しました。。。。米海軍は5000人近くの海兵隊を乗せた戦艦、潜水艦、ヘリコプター、飛行機を大量に南極に派遣しました。その目的は石炭や他の貴重な天然資源の発掘とされていましたが、海軍長官はバード氏に秘密の最終指示を与えました。ホワイトハウスは海軍によるハイジャンプと名づけられた史上最大の南極探検プロジェクトを強力に後押ししました。
1946年12月31日に、海軍の砕氷船が氷を割りながらローズ海の叢氷に侵入しました。しかしローズ海の状態は100年前から伝えられたように非常に悪い状態でした。そんな状態でも海軍の砕氷船(USCGCバートンアイランド)は氷を割って前進し上陸に成功しました。南極ルネッサンスが到来しました。
1947年1月29日にバード自身も南極から初飛行を成功させました。そして複数の飛行機で4週間以上(220時間、22700マイル)にもわたり南極上空を飛行し、7万枚もの航空写真を撮りました。上空で撮った写真を全て繋げるのに5年を要しました。そして1946年2月19日に全ての飛行機が飛行ミッションを終え無事着陸したのですが、バード氏の飛行機が行方不明になりました。

ナチスドイツは彼等の最先端技術を南極基地に集約し、そこで彼等の技術をさらに磨いたと言われています。 その中にUFOの開発も含まれていました。
(以下のビデオを参考)
・・・戦時中、ドイツは南極の最奥地に向かい、そこで極秘の南極研究基地(211基地)を建設しました。
・・・・1939年からドイツは何回も南極の奥地に、様々な大型機器を積んだ特殊研究船を使って研究者、技術者、熟練者を含む探索隊を派遣しました。なぜ、ドイツは南極の奥地で開発する必要があったのでしょうか。
様々な憶測を呼びましたが。。。核兵器用のウランの採掘を計画したのではないかとも言われていました。当時のドイツ帝国にとって南極は避難場所でもあったのです。1942年までに多くのナチス関係者や専門家が南極のドイツ基地への移住を完了しました。ドイツの一部の秘密産業技術研究開発部も南極に移動しました。
戦後、アメリカはナチスドイツの科学者を大勢採用しようとしました。その時、100隻の潜水艦に乗船した何千人もの超エリートの科学者が突然行方不明になったのです。ドイツの一部の科学者はアルゼンチンに降伏したようですが、アメリカの諜報機関はそこで何が起きたのかを知っていたようでした。アメリカはその後ドイツ帝国が築いた南極基地を破壊しました。その時、バード氏が乗った飛行機も行方不明になりました。
南極で彼等が目撃したものとは。。。巨大なUFOが猛スピードで海面から浮上し米探検隊を攻撃したのです。大きな被害を受けた探検隊は1947年2月26日にUFOと開戦しました。
軍関係者の当時の証言では。。。数多くのUFOが音もなく突然上空に浮上し、火(光線)を噴きながら彼等を攻撃しました。その後、海軍の戦艦に近いところから海中に潜り姿を消しました。それらはまるで火を噴いた悪魔の怪物のように見えました。そして突然、火を噴きながらデストロイヤーのマードックが120フィート離れたところで姿を現し、再び、海中に潜って消えていきました。悪夢は20分間続きました。UFOが海中に潜った後、被害の状況を確認したところ、壊滅的でした。
これらのUFOはナチスドイツ製だったのでしょうか、それとも。。。。戦後、押収したナチスドイツの重要文書によると、実際にナチスドイツはUFOの開発を行っていたことが分かりました。当時、地球にはUFOは存在しておらず、ナチスドイツはどのようにしてUFOの技術を入手できたのでしょうか。
ナチスドイツの極秘の諜報機関(現在も存在する)のアナネルベは非常に謎めいた組織です。当時、彼等は、オカルトや神秘主義について研究する唯一の組織だったのです。彼等はオカルト技術についてのデータを大量に保有しており、彼等ほどオカルト技術の開発に特化した組織はありません。
この組織は、ドイツ人のルーツを調べるために1935年に正式に創設されましたが、創設者はドイツ帝国の最上級の高官(ザレスキ氏)でした。彼はドイツ帝国の歴史家であり、オカルトや超常現象に精通していました。彼は独自の活動だけでなくアドルフ・ヒットラーからも直接指示を受けました。アナネルベは先祖の遺産という意味があります。しかしこの組織の真の目的はドイツ人のルーツを探るだけではありませんでした。彼等はいかなる戦争に勝利するためには、武力や兵力を増強するのではなく、敵国にとって未知の超能力やオカルト技術を使う必要があると考えたのです。
彼等のイデオロギーは、宇宙の秘密に精通した古代文明に起因します。彼等はゲルマンのスーパーヒューマンの復活をめざしました。古代アーリア人の子孫として、アトランティスに非常に関心を持っていました。ドイツ帝国の科学者は、アーリア人のルーツはアトランティスにあると信じていました。そのためゲルマン人はアトランティスの技術(未知のパワーで駆動する巨大飛行船など)を獲得する権利があると考えたのです。隠された技術を知るには、古代文明を知ることが必要です。彼等は古代文明はゲルマン人が築いたものであり、歴史的に存在した世界の文明はゲルマン人が元になっていると信じていました。
アナネルベのメンバーは、1929年に発見された驚くべき古代地図を入手していました。この地図は16世紀のトルコ人の提督によって描かれました。提督はいくつもの古い地図を参考にして、アトランティスを描いたのです。最も不思議なことは、アトランティスの海岸沿いには氷が全くなかったのです。
専門家の調査により、この地図は20世紀に描かれたアトランティスの地図よりもより正確であることが分かりました。彼等はこの地図を基にアトランティスの隠された技術を探求しました。
南極がアトランティスであったとの仮設も存在します。ポールシフトによってアトランティスは氷の下に埋没してしまったと言われています。アナネルベは、チベットや世界中を探検し、アトランティスの隠された技術を探し求めました。彼等はテンプル騎士団の古文書も探しました。テンプル騎士団はコロンブスがアメリカ大陸を発見する以前にアメリカに上陸しています。彼等は秘密の古代文書を所有しているとされており、南極についての秘密も知っていると考えられました。そして彼等はついに世界中の秘密結社が所有する古代の秘密文書を押収しました。
1954年3月にソ連軍がドイツを攻め込みましたが、その時、アナネルベは収集した大量の資料をどこかに隠しました。彼等は既に南極の驚くべき秘密を知っていた可能性があります。
ナチス親衛隊は特殊な技術を入手しヒットラーはその技術を戦争に応用しました。彼等は世界支配のためには秘密の槍と聖杯を見つけ出さなければならないと考えました。彼等はドイツ帝国はオカルトの知識や技術を使って世界を支配しその他の民族は奴隷として扱おうとしていました。
アナネルベは世界中のエリート科学者を集め、数学、天文学、遺伝子学、医学の研究を行わせました。またオカルト技術を使った新兵器も開発しました。さらには心理学や精神分析による大衆洗脳についても研究させました。彼等はオカルト科学、宗教、神秘についても研究し、超能力に特化しました。しかし彼等がどこで研究を重ねたのか、研究結果がどうなったのかは不明です。
彼等の研究の主な目的は超能力を使って人類よりも進化した地球外生命体との接触を成功させ、高度に進んだ彼等の技術や古代文明の技術を獲得したかったのです。
1919年に、アナネルベのメンバー等はアルプスの麓に集まり、そこへ2人のコンタクティを招きました。その内の1人は秘密の場所に隠れ、トランス状態になり不思議な言葉で語り始めました。彼女はおうし座の生命体から驚くべき技術を教えてもらっていたのです。それはUFOとタイムマシンの造り方そして古代の文明についての情報でした。これらの情報は秘密結社が最も知りたがっていた知識です。
その後、UFOの設計図がドイツの科学者によって描かれました。1922年に抗重力推進のUFOのモデルが初めて造られました。(UFOについての詳細は省略)
造られたUFOは空間を飛ぶだけでなく宇宙空間や時間空間をワープして異次元に行くこともできました。このようなUFOに関する最先端技術はアナネルベのナチス親衛隊によって開発が続けられました。
彼等の主な目的は、タイムトラベルを可能にさせたり、スーパーヒューマンを創ったり、核開発やUFOの開発をするためでした。彼等は世界中のあらゆる古代文献を押収し、研究を続けました。
そして彼等の研究結果はヒットラーに伝えられましたが、彼等が開発した技術は地球外生命体や古代の技術よりはるかに劣っていることが分かりました。この時点でドイツ帝国は実際にUFOを造っていたのです。(中略)
現在では、世界中の上空でUFOが目撃されています。それらは海面から浮上しています。強風にも関わらず、UFOは上空で静止した状態を保っています。
1979年、サウスジョージア島の上空で2つの丸いUFOが1時間半から2時間、静止していました。夜間には丸いUFOは三角形に光っていました。三角形の角には駆動装置があるように見えました。
1976年、日本の研究者が最新技術を使って19基の丸い飛行物体を発見しました。これらの飛行物体は上空から南極へ急降下し消息を絶ちました。これらの存在は一体どこから来たのでしょうか。
現在ではそれらがどこから来たのかを突き止めています。
1980年代後半に、アメリカの科学者チームが宇宙空間と時間空間を一瞬の内に移動する装置を開発しました。彼等はワームホールと太陽系にほど近いところに存在するブラックホールを使ったのです。ブラックホールやワームホールを介して、宇宙空間、星間、時間空間を一瞬に移動することができるようになりました。
タイムトラベルマシーンで宇宙空間を自由に移動できるようになりました。
科学者等によると太陽系の近くにワームホールの入り口が存在し、そこを抜けるとベガ星に到達できるそうです。当時からアメリカの科学者はUFOが地球の上空で突然出現したり、消えたりする理由を知っていました。
1920年代にアラスカでHAARP第一号が設置されました。公式には、イオン圏の調査のために設置したと言われていますが、実際の目的は新型兵器の開発でした。地球物理学研究と気象操作と人類の精神操作のための研究が目的でした。そこからは地球規模の電磁波が放出されています。
HAARPの主な目的はワームホールの入口を見つけ出すことです。アメリカが発見したことは、北極付近にワームホールの入口が存在するということです。HAARPはワームホールの入口の形状を特定することができます。そして、ワームホールの入口と出口がどこにあるのかを見つけました。
1998年からアラスカのHAARPの活動が開始しました。その後、ノルウェーに同型のHAARPが、グリーンランドに更にパワフルなHAARPが設置されました。
1990年代後半に、彼等はアラスカでワームホールの出入り口のポータルを見つけ、地球上に出現するUFOの動きを観測することができるようになりました。世界中にHAARPを設置する必要はありません。世界で1つだけポータルの位置を確認するだけで十分なのです。しかし地球には2つの極があります。地球上になぜ2つの極があるのでしょうか。其々の役割は何なのでしょうか。UFOは両極を使いながら、アラスカのポータルから出入りしているのでしょうか。それともどちらかの極から出てきて、どちらかの極から入っていくのでしょうか。南極とアラスカでUFOが出現しており、それらは宇宙空間に旅立っていきます。つまりトンネル効果です。星間の移動に両極が使われています。
地球外生命体は地球の両極を使って宇宙と通信をしています。この研究は非常に重要です。アメリカの様々な分野の専門家はこのことに関して既に研究済みであり熟知しています。特にアメリカの南極基地では研究が進んでいます。ドイツ帝国の科学者もこのことについて知っていたのかもしれません。
ナチスドイツは当時から地球が空洞であることを知っていました。北極と南極は宇宙の星々へ続くゲートであると考えられます。この理論はワームホールの発見やタイムトラベル、宇宙空間の瞬間移動にもつながります。ナチスドイツが南極に異常な関心を持ったのもこのような理由からでしょう。地球の6大陸は未だに謎のままです。戦前に彼等は盛んにUFOを造っていましたが、今はどうなったのでしょうか。今でもUFOを造っているのでしょうか。UFOはマケドニア王国時代でも目撃されていました。。。。。