http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895512.html
<転載開始>
中国は経済崩壊が迫る中、反中の安倍政権を倒し、尖閣や沖縄を奪おうと画策しているようです。安倍総理は休暇のために8月21日までは公務に復帰しませんが、それを狙うかのように中国の大物工作員が日本の政治家や官僚に接近して、安倍総理を引きずり下ろそうとしているようです。
安倍総理も疲労がたまっていますから休暇は必要ですが、それでもしっかりした対策や防衛体制は必要と思います。
恐ろしき共産主義独裁中国です。経済が崩壊すると同時になんでもやってしまおうとしているのです。日本を中国の騒乱に巻き込もうとしているかのようです。
日本の政界や省庁にはバカな左翼や親中カルト教信者がうようよいます。自民党内部にもまだ左翼の古だぬきが生き残っています。中国工作員はそのような連中に接近し、大金を見せつけて買収するか、夏休み中ということもあり、気が緩んだ隙に女遊び(ハニートラップ)を存分にさせるのかはわかりませんが、中国の思惑通りに、バカな親中派の左翼議員や官僚は中国工作員の誘いに乗り、中国様のために安倍総理を引きずり下ろそうとするかもしれません。国民はこのような動きを注視、監視すべきですね。大体、誰が中国工作員の誘いに乗るかは想像がつきますが。。。
共産主義の中国が日本を乗っ取った場合、日本は国家として消滅します。日本人は共産主義独裁政権の下で奴隷と化します。国民の自由は完全に奪われ、環境も社会も生活も破壊されます。アメリカも共産主義国家になり、日本も同時に共産主義国家になります。そしてイルミのNWOアジェンダがスムーズに実行されます。
ただし、そうなった場合に、最も被害にあうのが、元KGBが伝えたように、左翼親中派の連中でしょう。彼らがまず最初に中国共産主義勢力に処刑される可能性があります。彼らは日本で権力を得ることはまずないでしょう。共産主義勢力にとって最も邪魔なのが、左翼親中派ですから。役割を終えたら片づけられるだけです。
しかも国民からは国賊として憎悪されます。結局、彼らは生きるも地獄、死ぬも地獄となってしまうかもしれません。そうなる前に早く気が付いてほしいと思います。共産主義の恐ろしさを!日本もアメリカも絶対に共産主義国家にさせてはいけません。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130814/plt1308140729001-n1.htm
8月14日付け:
【スクープ最前線】安倍政権転覆を画策か 中国の大物工作員が東京で暗躍
中国の大物工作員が先月末から、日本に潜入していることが分かった。監視を続けている外事警察幹部は「安倍晋三政権の転覆を狙っている可能性がある」と語る。永田町は郵政総選挙があった2005年以降続いた「選挙・政局の夏」もなく、9年ぶりの夏休み状態に突入しているが、大丈夫なのか。ジャーナリストの加賀孝英氏が衝撃情報に迫った。
安倍首相は夏休み初日の10日と翌11日、山梨県鳴沢村や河口湖町のゴルフ場で、友人や秘書官、内閣官房参与らとコースを回った。7・21参院選や、ASEAN(東南アジア諸国連合)訪問など、激務が続いた安倍首相にとっては約3カ月ぶりのゴルフだった。
官邸関係者がいう。
「15日の全国戦没者追悼式への出席以外に公務は入れていない。21日まで長期休暇をとる予定だ。昨年末の再登板以来、安倍首相はほとんど休んでいない。秘書官ですら疲労困憊(こんぱい)でボロボロだった」
「持病の潰瘍性大腸炎もある。疲労で顔がむくんだりした。安倍首相は『日本復活に命をかける』と言った。だが、こんな命を削るような異常なペースでは本当に倒れてしまう。周囲も心配して長期休暇となった」
私(加賀)も、安倍首相にはゆっくり休んで、英気を養ってほしい。だが、無視できない情報を入手した。よくお聞きいただきたい。
安倍首相の休暇を狙ったかのように、沖縄県・尖閣諸島の強奪をもくろむ中国が、東京で新たな工作活動を展開し始めている。以下、複数の外事警察幹部から得た驚愕の情報だ。
「異変は7月下旬に起きた。突然、『習近平国家主席の側近』と称する中国人が東京に現れた。しかも、政治家や官僚、財界人らと次々に接触して、公安当局が慌てふためいた」
「8月初め、ここ数年、全く姿を見せなかった中国の大物工作員が東京に突然、現れた。しかもその指揮下に所属する中国の工作員が次々と東京に結集している。彼らが政治家や官僚に『会いたい』と、ひそかにアプローチし始めた」
彼らの狙いは何か。外事警察幹部らがいう。
「工作員が接触した人物から話を聞くと、中国人は以下のように考えているようだ。『日本が尖閣問題で一歩も引かないのは安倍首相がいるからだ』『安倍首相さえいなくなれば、日本の政治家は必ず中国と妥協する。そうなるはずだ』と」
何ということか。要は「安倍首相外し」「安倍政権転覆工作」を狙って、日本の政官界に協力者や同志を作ろうとしているようなのだ。
これは小説ではない。今ある冷徹な現実だ。断じて許せない。万が一、そんな中国工作員にくみする政治家や官僚がいたら「売国奴」と糾弾するしかあるまい。
その中国の現状について、旧知の米国防総省関係者がこういう。
「経済政策の失敗で、習近平体制への反発がすごい。人もカネも中国から逃げ出している。この1カ月で、中国の4大銀行から約1兆元(約16兆円)もの預金が国外に持ち出された。専門家たちは、中国は『影の銀行(シャドーバンキング)』問題で、9月末に経済破綻の危機を迎えかねないと警告している」

中国は共産主義とは程遠く、大北朝鮮に過ぎない。
共産主義に怯えるのは巨額の資本を不当に貯留し私有財産化している資本家であり、労働者階級の役目ではない。
海も山も土地もそもそもそれらに個人が私的所有権の名乗りを上げ、この土地は先祖代々我らの「所有」で、などと既得権益を主張し続け、その権利を暴力で保護する強盗らのいうがままにしておくことの異常性に着目するのであるが、ここを突くとき、民族と土地、国家と所有土地の問題の矛盾にも突き当たるので、共産主義の樹立は地球共産主義連邦のような形態で国家の枠組みが除去されていなければならない。
しかしながら文化大革命や奇抜な先の共産国家群の目的の除去された合理性に基づく各種政策にみられるように、トップダウンできない「ひとはなんで生きるか」という問題にTOP又は人類がどう答えるのか、という課題がある。
中国は共産主義の悪しき部位と資本主義の悪しき部位を見事に取り入れた破滅が約束された国家である。
人類が過当競争の果てに何の平和も得られないジレンマに対してうちたてられた仮説がもともとのユートピア共産主義理想モデルであった。まだまだバグ、穴だらけで使い物にならない理論である。