Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11637308727.html
<転載開始>
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500円玉、新しくなってマイクロ文字が入っていたとは。

白銅
http://ja.wikipedia.org/wiki/白銅
ニッケルの含有比率には多少ばらつきがあるものの、含有量の多いものについては銀に似た白い輝きを放つので、銀の代用品として貨幣などに使われる。一例として、昭和30年代頃は銀貨だった100円硬貨は、その後の銀価格高騰を受けて白銅製に切り替えられ、現在に至る。

日本の100円硬貨、50円硬貨、旧500円硬貨は Cu75%-Ni25% の白銅である(現行500円硬貨は銅・亜鉛・ニッケルの合金であるニッケル黄銅製)。

また、海水に対する耐食性が高く、海水淡水化の設備や船舶関連の部品に多く使用されている。

銅+ニッケルが、白銅。
黄銅(銅+亜鉛)+ニッケルは、ニッケル黄銅。(コストダウン版かな)
白銅のニッケル加えて錆び難くする手法は、ステンレスと似ている印象を受けた。
ニッケルの不働態被膜が、良い仕事をしているのかも知れませんね。


金属相場情報(金、銀、銅、ニッケル、亜鉛、プラチナの相場)
http://neo-line.jp/market/

[43:49]

現代の驚異 銅
http://www.youtube.com/watch?v=RnS2dMtElzc

<転載終了>