つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/12/post_da4d.html
<転載開始>

今年から、急速に秘儀が明かされ始めた・・・
それは、
日本の秘密である!
これから、注目したい!!

 

 もう、随分と前になる。『だんだん繋がる、ユダヤと高野山の糸!!』を記事を書いた覚えがある。単なる直感に過ぎないが、それまでに『終わりの日の預言!!』シリーズを転載を始めていたからでもある。

 

 どうもう、それが具体的に動きそうだ・・・。

 

 その内容は、実に驚くべき事である。歴史の根底を揺り動かすことになるだろう。

 

 そのプロポーグである。

 

 ところで、今日から、永年親しんだブログ装丁を変更した。厄落としである。


君が代 をヘブライ語で解釈する。



かごめの歌

かごめかごめ
籠の中の鳥は いついつ出やる 
夜明けの晩に 鶴と亀と滑った
後ろの正面だあれ?

 

 その回答がここにあるかも?!

 

Main_image051

http://kagome.biz/



卑弥呼の墓をついに発見! 兵庫県神崎郡神河町 調査記録


<リンク先より>

だんだん繋がる、ユダヤと高野山の糸!!

この直感は鋭い!!

【転載開始】

http://cocorofeel.exblog.jp/8415883/

<88ヶ所から突然、カゴメの歌に>

    • 799pxtsurugisansummit
      写真は剣山山頂、『ウィキペディア(Wikipedia)』から拝借しました。

      いま、harunoshinnさんからの情報で「剣山」は「鶴亀山」とありました。
      そして四国はキリスト教的だと。
      ということで、思いついたことをメモ代わりに書いておきます。


      「剣山」が「鶴亀山」なら、カゴメの歌だ。

      籠の中の鳥→剣山に隠された契約の箱(アーク)?
      いついつ出やる→契約の箱がいつ出るの?
      鶴と亀が滑った→剣山が統べる?剣山はスメル(天皇)?
      キリストと関係があるなら、後ろの正面はキリストかな?

      夜明けの晩って何だろう?
      四国から太陽が昇る方向に伊勢神宮がある。(夜明け?)
      伊勢神宮から太陽が沈む方向に剣山がある。(晩?)

      時間にして10分くらいのぶっ飛び解読でした。【転載終了】

又、これも貴重な情報だ!!
だんだん繋がる、ユダヤと高野山の糸

【転載開始】Commented by mayo at 2008-04-17 13:13 x
ちょっと申し訳ない。私的には空海はユダヤ教、あるいは原始キリスト教と思います。つまり密教部分を持ったキリスト教です。剣山にはアークの聖櫃がかくされているとか・・・、
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昔、古神道を勉強し始めたころに
宮司さんが88ヶ所は神道の聖地でありそれを空海が守ったのだと言われた。
その88ヶ所がユダヤ?
密教がユダヤに関係してるならチベットもインドもユダヤと関係あることになる。
ダキニでマヤもね。

さぁ、ちょっと調べてみよう。

どうしてマヨさんの返事に金比羅は確かヘブライ語って書いたんだろう?
金比羅は朝鮮半島由来の言葉、でもヘブライ語っぽい。
実は四国は前から気になる場所。
前にも書いたけれど私の父方は金比羅の近くで庄屋をしていたし
周辺に味噌の醸造元の親戚もある。

四国には、「讃岐男に阿波女」という言葉がある。
カタカムナのサヌキとアワ。
不思議な国、四国。
四国って四つの国とも書くけれどはじめ死国かなとも思った。
黄泉の国?
黄泉の国と言えばなぜか淡路島を思い出す、
淡路島といえばオノコロ島、イザナギ、イザナミ。
ここにもカタカムナの言葉が三つ。

88の意味は?
俄然、88が気になってきた。

まず「金比羅、ヘブライ語」で検索したら
金比羅はインドの十二神将「クンビーラ」とあった。
またインドが出てきた。すずさんが言ってたエジプトも。
しかも鰐、爬虫類も。
わっ、アッと驚くすごいつながり方だね。

「金比羅船々追い風に帆かけてシュラシュシュシュ、まわれば四国は讃州那珂の郡、象頭山金比羅大権現一度まわれば」

変な歌ーとして余りにも有名な香川県は金比羅参りの民謡であるが、実は大変な内容を含んでいる。まず地名であるが、那珂(ナカ)の郡(こおり)とは、中の 一文字で示される上ナイルを意味する。中は、エジプト語で大地を貫くという意味のヌ・アカが縮まったもので、四角の大地を大河が貫いていることを表す文字 である。カッバーラの天円地方は、方が方形(四角)で象徴される大地を意味し、これが地方の語源となる。対して、天は円で象徴される。

さて、金比羅の名前の由来は、仏教の十二神将の宮比羅大将(クンビーラ)とされているが、一般には琴平で知られている。クンビーラはワニの神様らしいが、 ワニというとエジプトのセベク神がワニの姿である。仏教は、ヨセフの母ラケルの仕え女ビルハの子ダンから出ているから、ワニの神様もエジプト時代の名残と 考えられる。
http://www.geocities.jp/atelier_efraym/cain4.htm

金比羅の祭神はいつものように摩り替えられていて
「事代主」→「コトヒロ」→「琴平」(金比羅)
明治の段階で「事代主」が「大物主神」になったという話がある。

クンピーラ神=鰐の神
これが日本では龍神に変化するらしい。

クンビーラ→官毘羅→金比羅神(こんぴら)
ダーキニー→カドローマー→荼枳尼天→お稲荷さん
だそうです。

そして更に調べていくと

あ、淡路島が出てきた。
淡路島には22ヶ所というものがあってそこで古代ユダヤ人の塚が発見されている。
「古茂江(こもえ)」という場所にはユダヤの古代印の刻まれた石棺があるそう。
”こもえ”はヘブライ語で「秘の上の菰(こも)」、菰は聖なるものの覆いの意味だそう。
戦後、淡路島にユダヤ教の大司教T・ローゼンという人がやってきて
発掘調査にも参加しこれがユダヤの石棺であることを確認しているそう。

カタカムナもユダヤに関係あるのかも知れないね。
ヘブライ語と比べてみればいいかな。

88と22、この関係は?
私は近畿の33ヶ所巡りを両親としたことがある。
33は?
33は、シバ神の部下の数。
イエスが亡くなったのが33歳。

まだよくわからないけれど全部ユダヤにつながりそう。【転載終了】