真実を探すブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1997.html
<転載開始>
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行方不明なったマレーシア航空の旅客機ですが、3日が過ぎた今日になっても未だに機体の残骸すら発見されていません。各国が軍や諜報部隊を導入してまで、大規模な創作活動をしているのに、全く何も発見されないのは非常に不気味です。海外メディアの報じた記事によると、「行方不明なった機体に搭乗していた乗客の携帯電話に繋がった」という報道もあります。

何故か、飛行機の位置情報を伝えるシステムが途中から停止状態になっていたりと、今回の事件は訳の分からないことだらけです。実は、運転手が運転途中に発狂したのが原因とかでしょうか?
残っているデータ等から、政府当局や捜査関係者は「テロの可能性は低い」と述べているので、普通では考えられないようなトラブルが発生していたと推測されます。
いずれにせよ、携帯電話が通じるのに、飛行機の位置情報が全くわからないのは異常です。

☆マレーシア航空機 乗客の携帯電話がつながる状況にある
URL http://japanese.ruvr.ru/news/2014_03_10/268773948/

引用:
消息を絶ったマレーシア航空機に搭乗していた中国人の携帯電話がつながる状況にあるという。同機に乗っていた中国人男性に、この男性の弟が何度か電話をかけたところ、呼び出し音が鳴ったという。サンデータイムズ紙が報じた。

中国のテレビでは、兄に電話をかける男性の動画が放映された。なお、呼び出し音は鳴ったが、誰も電話にはでなかった。男性は兄に3回電話をかけた。
乗客の親族たちはマレーシア航空に対し、携帯電話の信号を受信するため、携帯電話の電池がなくならないうちに衛星技術を使用するよう依頼した。
リア・ノーヴォスチ
:引用終了

☆消息不明のマレーシア航空機、攻撃受けた可能性低い=関係筋
URL http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA2908720140310

引用:
[ワシントン 10日 ロイター] -消息を絶ったマレーシア航空機について、米欧の関係筋によると、マレーシア捜査当局としては、これまでのところ機体が攻撃を受けた可能性は低いとの見方を示している。

マレーシア捜査当局、米欧の情報当局などはいずれも、何らかの武装勢力が関与した可能性を否定していないものの、マレーシア当局は、これまでに航空機が攻撃を受けたことを示す確実な証拠はなく、むしろ機体もしくは操縦に問題があった可能性があるとみている。その理由の一つとして、レーダーの航跡によると、飛行機は消息を絶つ前にクアラルンプールに引き返そうとした可能性があるためとしている。
:引用終了

☆マレーシア航空機 捜索範囲を大幅拡大
URL http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140311/k10015876211000.html

引用:
マレーシア航空の旅客機が南シナ海の上空で消息を絶ってから3日がたちましたが、依然として行方はつかめておらず、マレーシア政府は、各国とも協力して11日から捜索範囲を大幅に拡大して機体の発見に全力を挙げています。

マレーシアのクアラルンプール国際空港から中国の北京に向かっていたマレーシア航空のボーイング777型機は、今月8日の未明、南シナ海の上空で消息を絶ち、丸3日がたった今も行方はつかめていません。
このためマレーシア政府は、周辺国や中国やアメリカなどとも協力しながらレーダーが最後に旅客機の機影を捉えたマレー半島東側の南シナ海の海域での捜索範囲をこれまでの倍以上に拡大するとともに半島西側のマラッカ海峡の海域についても捜索範囲を大幅に広げて手がかりを探しています。
:引用終了

☆不明のマレーシア航空機 現場海域の油は無関係(14/03/11)




<転載終了>