星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11819639382.html
愈々ですかね?
<転載開始>
NHKが相次いで超常現象の番組を放送。
NHK事態がもう超常現象のような雰囲気なんでしょうけど^^;;

超常現象”への挑戦を見つめ、科学の本質に迫る知的エンターテイメント。
NHKスペシャルと言う番組もありました。

心霊現象、生まれ変わり、テレパシー・・・。時に世間を騒がす、
いわゆる“超常現象”の正体は何なのか?

いま、この命題に最新科学で挑もうという世界的な潮流が巻き起こっている

ムーブメントの背景には、近年の目覚ましい科学の進歩がある。

技術の粋を極めた観測装置でデータを集積し、脳科学や物理学、
統計学などの最新理論で解析すれば、カラクリを白日の下にさらす
ことができる。

その過程は、まるで手品のトリックが明かされるような、スリルに満ちた知
的発見の連続だ。

一方、「生まれ変わり」や「テレパシー」の中には、最先端の科学を
もってしても、いまだメカニズムが解明できない謎も残る。

科学者たちはその難題にも果敢に挑み、最先端の「量子論」を駆使するなどして、
合理的な説明を目指している。

先端を極める科学者たちは、「説明不能な超常現象」に新たな科学の発展
を予感しているのだ。

最近アメリカ政府が9万ページに及ぶ極秘文書を公開した。
そこには、米ソ冷戦時代、アメリカ軍に「超能力スパイ」が実在していたと
いう驚くべき事実が・・・・

最近アメリカ政府が9万ページに及ぶ極秘文書を公開した。
そこには、米ソ冷戦時代、アメリカ軍に「超能力スパイ」が実在していたと
いう驚くべき事実が記されていた・・・・
動画はこちらで

先日NHK・BSプレミアムの幻解!超常ファイル」ダークサイド・ミステリー
という番組を紹介しました。

こちらの記事に

4月5日より、総合テレビで毎週土曜日夜10時30分~50分(
※初回は10時20分~40分)放送開始されてました 
20分に圧縮されBSプレミアム版の内容に一部未公開映像を加え新たに
再構成して放送のようです。

宇宙人そしてなんと今回地上波でこういう放送が!

NHKも徹底特集!世界一UFOに近い街、カビージャデルモンテの謎に迫る!

2010年から続く不定期番組『地球イチバン』

本来ならば、こうしたジャンルの番組はBSで放送されること
がほとんど。

民送ならいざ知らず、NHKの通常の番組として編成されるケースは本当に稀だ。

 番組では取材班が、世界一UFOの目撃情報が集中しているという、
アルゼンチンはウリトルコ山麓に位置するカビージャデルモンテで、
およそ2週間に渡ってロケを敢行。UFOと接近遭遇を果たした
人物などを対象に取材を行い、さらに夜間にはUFOの姿を撮影するため、
粘り強い撮影もあわせて行っていた。

 そもそもアルゼンチンという国自体、これまで非常に多くの
UFOが目撃されてきた。2011年には、イトゥサインゴという街において、
3月8日から数日に渡って3つの光の玉が三角形を形成するように
して浮遊している様子が連日目撃されている。

この様子は現地の人々によって映像に記録されており、YouTubeでも公開。




また、09年には立て続けに国内で家畜として飼育されていた
牛が体液を抜き取られた死体として発見されたり、同年9月5日に
至ってはプエルト・ガボトで奇妙な飛行物体が牛を空中に浮遊させ、
まるで誘拐するかのように同時に消え去る様子を目撃した夫婦がいる。

 殺された牛は、いわゆるキャトルミューティレーションの被害に
遭ったような状態であったとされている。

アルゼンチンでは以前より同じような事例が何度も報告されてきた。

そして毎度毎度、その犯人の正体について様々な憶測がささやかれている。

肉食の野生動物が牛を襲った後、血液が牧草に染み込んでしまったと
いう説、誰かの悪質な悪戯だという説、
そしてUFOによる意図不明の行動であるという説などはよく話題となる。

 動物の仕業にしては死体の状況は奇妙だ。ま

た悪戯だとしても、アルゼンチン全土で同じような真似ができるものだろうか。
となれば、やはり、本丸はUFOではないかと考えたくなる……。

 さて、アルゼンチンで起きたUFO騒動を語る上で最重要案件と
されているのが、パハリージョ事件と呼ばれるUFO着陸事件だという。

『地球イチバン』は、この事件についても詳細で真摯な取材を行っている。

アルゼンチン最大の怪異「パハリージョ事件」とは

 世界各国で発生したUFO事件に詳しい人物であっても、
この『パハリージョ事件』を知っているという方は多くはないので
はないだろうか。

筆者もまたかなりのUFOマニアだが、恥ずかしながら放送を
目にするまで一切認知していなかった。

 その概要はまさに圧巻である。

 1986年1月9日。夜のカビージャデルモンテの空が、ま
るで突然昼間になってしまったかのように明るくなった。

この異変に気付いた人々が驚いて外を確認すると、目を開けていられ
ないほど眩く輝く飛行物体が降臨し、そのまま着陸したというのだ。

 目撃者の1人で、当時11歳だった男性は、縦90メートル、
横115メートル、直径は100メートルオーバーという超巨大なUFOの痕跡が、
焦げたように地面に残されているのを発見。

 事件はすぐにカビージャデルモンテ中で話題となり、
とうとうアメリカ、スペインなどから取材のために記者が詰め掛ける事
態となってしまった。

あわせて詳細な事件の現地調査も行われたというのだが、
おかしなことにその結果が地元メディアに公表されることはなかったという。

 自分達の住む街の重大な事件のレポートが、いつまで経っても
開示されない。

当時現地に在住していた新聞記者はこれに不審を抱いたと取材班に独白した。

それに、比較的海外の情報が流入しやすい日本において、
これだけの事件がほとんど話題にならないのも奇妙と言えば奇妙だと。

詳細はこちらでペタしてね

<転載終了>