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<転載開始>
上の写真がデタラメな「貼ったり」であるという「核心」も…。
「STAP騒動」が熊本大学から始まっているという「確信」も。
世間を大変に騒がせた「STAP騒動」は、ウソとデッチアゲとヤラセ!
あと…、裏切りと「義理欠き・恥かき・人情欠き」の三文芝居でした。
委細は後で書きますが…、
熊本大・太田准教授の論文、『乳酸菌による多能性細胞の生成』には、
ウソとデッチアゲが多すぎます!
たとえば、太田准教授が論文に載せた上の写真。
乳酸菌とミトコンドリアが同じ大きさ!
これだけでも太田さんの「貼ったり」が分かります。
太田さんのウソとハッタリとデッチアゲは、まだ沢山あります。
それらは、おいおい書いていきます。
それから…、
理研の重要人物が、太田准教授から「重要な情報」を奪ってますな。
その理研の重要人物に、太田准教授は『乳酸菌による多能性細胞の生成』に関する詳細な情報をプレゼンしてますから、奪われたあげく、捨てられるのも自業自得なんですが…ww
ま、太田さんを詰問した(録音テープあり)インタヴュアーの感想では、理研のほうが悪い!
太田さんをダマした「理研の重要人物」は狡猾すぎる!
そーでしょ?>太田訓正准教授(48)=神経発生学=
でもま…、
『乳酸菌による多能性細胞の生成』という太田准教授の研究結果の命題だけは、かなり信ぴょう性がある。素晴らしい!
しかし!
太田准教授の方法(真皮細胞内へ乳酸菌を移入)では、理研のオボちゃんのSTAP細胞と同じで、再現性がない!
ミクロン(μm)単位の大きさの乳酸菌と、ナノメートル(nm)の小ささのミトコンドリアが同じ大きさで写っているデタラメな写真だが…、
なぜ?太田准教授はこんな愚かな写真を貼ったのか?
謎を解くためのキーワードは、“RIKEN”(理研)である。
その乳酸菌は「“RIKEN”(理研)から購入した」 と、太田准教授は、わざとらしく?論文に書いた。 (その文章)
なぜ? “RIKEN”(理研)から買った!などと、ウソを書いたのか?
“RIKEN”(理研)から買ったという乳酸菌株は、チーズやヨーグルトをつくる普通の乳酸菌である。
太田准教授は↓次の4種の乳酸菌株を買った、と言う。 (その文章)
・ ラクトバチルス アシドフィルス (乳酸桿菌)
・ ストレプトコックス サーモフィルス (乳酸球菌)
・ ラクトバチルス デルブリュッキー/ブルガリクス (乳酸桿菌)
・ ラクトコックス ラクチス/ラクチス (乳酸球菌)
で、太田准教授は、上の乳酸菌をヒトの皮膚細胞(HDF)に組み入れたところ、その皮膚細胞は様々な種類の細胞に分化できる能力を持つ多能性細胞になったんだと言う…。(その文章)
しっかし、太田准教授の論文にある「貼ったり写真」の乳酸菌は、上の4種類の乳酸菌ではない! なぜ太田准教授は、こんなバレバレのウソの論文を書くのか? (あとで説明するが…、「アセリ」である。)
もっとバレバレのウソがある。
それは、「乳酸菌をヒトの皮膚細胞(HDF)に組み入れた」という話だ。
「ヒトの皮膚細胞の表面タンパク質を削除するためにトリプシン/EDTAで前処理して、乳酸菌(アシドフィルス菌)を組み入れた」などと太田准教授はサラリと論文に書いているがー、これもウソだ!
表面処理したヒトの皮膚細胞に乳酸菌を組み込む!な~んてコトは…、言っちゃ悪いがー、「乳酸菌に関してはズブの素人」の太田准教授には出来っこないし…。
そもそも、ヒトの皮膚細胞に生きた乳酸菌を組み込んだりしたら、細胞内の諸物質は乳酸発酵して生分解してしまう!
だいたい「貼ったり写真」がインチキすぎて証拠になってない!
それなのに…、
こんなインチキ論文をもとに、太田准教授は、“RIKEN”(理研)の重要人物に、『乳酸菌をつかった多機能細胞の作成方法』をトクトクと説明するのだった…。
その“RIKEN”(理研)の重要人物も、「功をあせる」(早く功績を挙げようとして十分な思慮のないまま稚拙で拙速な行動をする)心理がはたらき…、
「乳酸菌で万能細胞をつくることができます!この乳酸菌です。」
と、理化学研究所の発生・再生科学総合研究センター副センター長、笹井芳樹にトクトクと報告する。
笹井芳樹にも「功をあせる」(山中のiPS細胞なんかには負けたくない!)という気持ちが人一倍あり…、そばに艶然と控えていた小保方晴子に命ずるのだった。
「この乳酸菌で万能細胞をつくりなさい!論文には乳酸でつくったと…」
とかと命じられた小保方晴子は、早速、実験を開始する。
万能細胞づくりは簡単だった。
ヒトの皮膚の真皮細胞片を乳酸菌液に漬けておくだけで、万能細胞らしきモノがドンドンできる。ジャンジャン増えていくのだ…。
腫瘍を形成
いや! 太田准教授からRIKEN(理研)の笹井博士への熱いメッセージだと思えば、異常ではない。以上。
鷲の弟子(民間人)から「乳酸菌の驚異的な威力」を講義された熊本大・太田准教授は…、
「我々研究者は斬新なテーマで研究発表をしないと研究費が出ないのです。あなた(民間人)の乳酸菌を研究テーマにさせて下さい!」
民間人は、大学の教授先生に懇願されたので、乳酸菌の入ったペットボトル(その写真)を太田准教授に手渡した。
そのとき、太田准教授は鷲の弟子に、
「この乳酸菌の研究を世に出す時は、あなたに報告し、あなたの許可をもらいます。勝手なことはしません!」
と言って、頭を下げた…。
「あの民間人の話が本当なら、乳酸菌で万能細胞ができる!」
そう確信した太田准教授は、早速、実験を開始する。
万能細胞づくりは簡単だった。
ヒトの皮膚の真皮細胞片を乳酸菌液に漬けておくだけで、万能細胞らしきモノがドンドンできる。ジャンジャン増えていくのだ…。
太田准教授がソレに200回以上も成功したかどうかは分からないww がー、ソレを学術論文にするには、ひとひねりもふたひねりもしなければならない。
ところが太田准教授は、ひねりすぎてー、「ヒトの皮膚細胞のなかに乳酸菌を組み入れたら万能細胞が出来た!」などという曲球(くせだま)を投げてしまった。
学術研究のドロドロ世界も野球と同じで、投手がダメでも捕手のリードで何とかなる。
で、太田投手のインチキな変則球を見事に受け止めた名捕手がいた。
名前は丹羽仁史。この人物は現在、天下の理研の最重要人物である。
というのは、丹羽仁史こそがSTAP細胞の研究の現場で小保方晴子を助手にして「STAP万能細胞」の作製に関わってきた主役だからだ。
世間は「小保方叩き」に躍起となっているがー、小保方嬢は単なる看板娘(あるいはトカゲの尻尾)だ。
老舗の看板娘を悪しざまに罵倒するのは、理研の表札(ひょうさつ)に小便をひっかけるようなもんだわ猫~。理研は痛くも痒くもない。
でもま、それもE~でしょ。
イヂメが好きなんだろーから、好き勝手にヤってて猪ー大寝!
おっと! 肝心要(かんじんかなめ)の丹羽仁史。この人物(熊本大学大学院医学系研究科修了)に、太田訓正・熊本大学大学院准教授は、どんなタマを投げかけたのか?
太田准教授にインタビューした人物から鷲が直接聞いた話!これがメッチャ面黒いんだがー、蜜蜂の巣箱の点検に行かねばならんので…、あとでまた。御免。
<転載終了>