https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/619981818085575
まったく人気のない記事ですが、こちらも参考に
「抹殺されたがん治療法」
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1597701.html
<転載開始>
バイオフォトンについてほとんどの人は知らないだろうが、欧米ではかなり研究が進んできている分野らしい。もともとは1930年代の生物学者アレクサンダー・ガーウィンが、細胞が光を発するという仮説をもとにスタートした。フォトンを確認する機器が開発されたことで細胞発光については証明されたが、フリッツ・アルバート・ポップ博士が発明した機械は、12マイル(約19.2キロ)先のろうそくを見つけ出せる精密さであったという。その機械で細胞が発する光は鼓動していることも分かった。
もし野菜を抗生物質などの化学物質を使って栽培すると、フォトンの数値変化が確認できるという。全ての細胞は1秒に少なくとも10万回光を放っている。健康な細胞は持続的に光を放つが、不具合のある細胞は断続的に光を発する。すべての生体が個々に特徴的な発光をしている。遺伝子操作をしているかどうか、化学物質に汚染されているかどうかなどもわかる。いまだバイオフォトンの光がなにから発しているのかは確定されていない。ソマチッドと関係が深いと私は思っているが、別の要素が存在すると考えるのもありだろう。量子力学との関係性についても触れねばならない。
バイオフォトンは200-800ナノメーターの範囲で光を放っていることがわかっている。バイオフォトンは1秒間に1,000,000,000回もの化学反応を調整しているとされる。DNAの2重螺旋構造にフォトンの原型があるといわれるが、これが確かかどうかは私にはわからない。種の話にも出てくるがミトコンドリアとフォトンとの関係も深いものがあるのではないか。DNA説では赤血球がDNAを持ってないことを一つの論拠とするが、赤血球の中にはソマチッドが豊富に含まれているとされるので、単純にフォトンとソマチッドは同一ではないのかもしれない。
植物の種もフォトンを発しているが、種を水に浸すとフォトンの発生は止まる。乾いた状態の種はフォトンをあまり発しない。冷蔵庫で保管された野菜とそうでない野菜では、フォトンに顕著な違いがある。野菜を収穫してから冷蔵庫に入れないで保管をした場合、9日後に細胞が振動しなくなる。冷蔵庫に保管した場合、たった1日で振動が消失される。植物が毒されると発光が急激に増え、そして植物は2時間後反応し始めて、その頃にはフォトン発光量は再び減少し始めるそうだ。フォトンが自身を守る為に、生体化学反応が起こるシステムを作っていると考えられている。
フォトンの考えの中では経絡はその筋道ではないかと考えられているが、ソマチッドの学問では経絡に多数のソマチッドが集まることがわかっている。皮膚はいつもフォトンを発光しており、夏にはフォトン発光量は最大に達し秋は最低になるそうだ。ウトレッチ大学の研究によれば、最大の放射は手から放たれるそうだが、これは気功やレイキなどと関係があるのかもしれない。健康な細胞とがん細胞の間にフォトン発光に違いがあることも示されている。乳癌を除いて全てのがん細胞は健康な細胞よりはるかに多いフォトン放射をしている。
フォトンの研究は生命体の科学でもあり、病理学や統計学や栄養学はある意味死んだ科学でもある。古い医学や古い概念ではなく、人体の神秘を研究する上で、目に見えにくいものや物質レベルではないものを考慮する時代が迫っている。
子供にフッ素を投与すること(子どもを病気にする親・健康にする親より抜粋)
フッ素というと現代においては様々な分野で使われていますが、これが以下に猛毒であるかについて現代の人々は忘れてしまったようです。特に日本人はフッ素については危機感が欠如しており、かわりにアメリカなどのほうがフッ素については認識している人が多い印象です。なぜならアメリカでは水道水にフッ素が添加されており、はやくからその危険性が議論されてきたからです。
フッ素は原子番号9の元素で、非常に強い酸化作用があり猛毒とされています。フッ素の過剰摂取は骨硬化症、脂質代謝障害、糖質代謝障害と関連があるとされますが、それだけではなくフッ素やフッ化化合物には癌化促進と脳神経障害という最も重い障害と関連します。またそれは高濃度の問題ではなく、低濃度のフッ化物溶液が黒色腫の発生を12%から100%へ著しく増大させたという研究もあります。もともとフッ化物は猛毒の神経毒であったため、畜産家が手に負えない牛たちをおとなしくするために使用していました。それが人間ではナチスの強制収容所で囚人をおとなしくするために使用され、その後ソ連で引き継いで強制収容所の囚人使用されたのは、少し歴史を探ればわかる有名な話になっています。
「フッ素入りの練り歯磨きを使うとガンになる」という記事が、アメリカの“Midnight”の1967年3月号に書かれています。なぜこんな古い記事をわざわざ出すかというと、その古い時代からアメリカでは指摘されていると示したいからです。抜粋しますと「アメリカでガンで死亡した人156人を解剖して調べた結果、骨髄中に多量のフッ素が蓄積していることが解かった。そして重要なことはガン組織に蓄積することである。また156人中121人はフッ素化していない地方の人であったことからフッ素入りの歯磨きから来たものと見てよい」と述べています。これはフッ素の猛毒性を考えれば当然のことであり、現代の先進国でガンが多いのとも無関係ではありません。
フッ素が虫歯を予防するという話があり、歯磨き粉にも歯科医でもよくフッ素が使われています。しかしこの嘘を見抜けるかどうかが、あなたが子供を守れるかどうかの境目になるでしょう。はっきりいってフッ素に虫歯の予防効果などありません。にもかかわらずフッ素推奨派は捏造された論文や操作論文や、昔の事情もろくに把握せずフッ素を推奨します。すべては歯科医の利権の為です。フッ素と歯の悪化に関しては、日本でも少数の有志の歯科医がそのことを暴露していますので、調べてみればよいと思います。
虫歯も多重因子なので他のいろいろな要素はありますが、仮に減らせるとしてもこんな猛毒で虫歯を減らすことに意味などありません。真にまともな歯医者はフッ素などは使用せず、糖分制限を中心に食事指導によってこそ虫歯が予防できると唱えています。これは私もまったく同意見であり科学的にも社会学的にも歴史学的にも全く間違ってはおりません。少なくとも現在国家や大企業が推奨し安全基準としているフッ素基準は、ちっとも安全ではないのだと親が理解できるかどうかがカギです。
ではどうすればいいかといえば、私たちにできることは、フッ素を体の中に入れないことしかありません。これは、日々の生活の中で意識するしかありません。まずは歯磨き粉から変えてください。次に乳幼児の食品などに入っているのでそれを避けましょう。清涼飲料水の中にも入っているので、そのような飲料水は避ける必要があります。ファーストフードのフライドチキンや缶詰の魚にも多いとされています。またたばこにも含まれているので、子供に副流煙を吸わせないよう注意が必要です。もちろんフッ素加工(テフロン)のフライパンも要注意です。それらを避けることが子供を守るために必要なのです。
あなたはこれでもまだフッ素を使用しますか?
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胃酸を中心として症状が出る病気たちの代表格が胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍などの病気である。もちろんこれらは胃酸だけで規定されるものではないが、便宜上ここではそれにまつわるものとしてまとめて書こう。そしてこれらにまつわる薬というのはたくさんのものが販売されている。PPI(プロトンポンプインヒビター)、H2ブロッカー、制酸剤、粘膜防御剤などであり、細かくいえば他にも存在する。
これらのうち、特に前二者に潰瘍改善作用は間違いなく存在する。吐血を呈するような出血性疾患であっても、かなりの改善がみられるという点において、これらの薬を完全否定するということは難しい。だが医学不要論は弊害の観点から薬を見ることが基本であるのだから、これらの薬は安全かということをもっと多くの人は知るべきであろう。
例えばPPIは非常に強力に胃酸を抑えるが、公式添付文書をみると、軽いものだけでも発疹、便秘、下痢、口渇、腹部膨満感、頭痛、眠気、発熱、女性化乳房、味覚異常、発疹などが報告されており、重いものとなると汎血球減少・無顆粒球症・溶血性貧血・血小板減少・肝機能障害・皮膚粘膜眼症候群・間質性肺炎などが報告されている。前出の浜氏は免疫力の低下、骨粗鬆症の進行、不整脈の増加なども指摘している。PPIの前世代として使われていたH2ブロッカーはさらに副作用が多い。ヒスタミンH2受容体は人間の場合、胃壁の他、心筋等にも存在する。ヒスタミンH2受容体拮抗薬は心筋の受容体にも影響を与えるため、不整脈等の心臓の異常を起こすことがある。特に心臓病の患者が摂取することは禁忌とされる。ファモチジンを含む市販薬では死亡例も確認されている。
制酸剤や粘膜防御剤については前二者程の強力な胃酸抑制作用はない。ただ前二者にも共通することだが、これらの胃薬と呼ばれる物質は前二者に代表されるイオンの問題やヒスタミンの問題だけでなく、胃薬としての根本的な問題があるのだ。胃酸はただ食物を消化するだけでなく、強い酸性の要素により殺菌するという要素も兼ね備えている。つまり胃酸を抑えれば抑えるほど最近による別の病気を引き起こしかねない。これが一つめの問題点。同様に胃酸を抑制することにより食物の消化が不十分になり、十分な栄養素を書くほどできなくなる。これが二つめの問題点。腸内細菌も人為的影響によりバランスを崩すことになる。
さらにいうと胃薬の大半にはアルミニウムが入っている。このアルミニウムが重要なのである。アルミニウムイオンの摂取がアルツハイマー型認知症の原因のひとつであるという説があり、これについてはまだ確定たる結論は出ていない。この説は、第二次世界大戦後、グアム島を統治した米軍が認知症の率が異常に高く、地下水検査でアルミニウムイオンが非常に多いことがわかったのが元になっている。さて、このアルミニウムの話と、総論の話を総合して皆さんはどう思われるだろうか?医学界がわからないとか否定的だって言ってるんでしょ?だったら正しいんじゃない?と思っているから、今の日本人は今の状況なのである。
アルミニウムは脳の認知障害についてはまだ不明な点があるが、腎臓障害や末梢神経毒を呈することは脳内の事よりも証明されている。その事もありWHO(世界保健機構)では、 成人50kgの方の、1日許容摂取量を最高50mgと規定している。通常の一般人の1日摂取量は人にもよるが数mg程度で、多くても10mgとか20mgという程度だ。では胃薬にはいくらのアルミニウムが入っているのだろうか? 例えば代表的なスクラルファートの添付文書を参考にすると、スクラルファートには一日量で400mg~500mg近いアルミニウムが入っている。他にも市販薬などでもアルミニウムが入っているものは枚挙にいとまがない。このアルミニウム胃腸薬以外にもバファリンなどの解熱鎮痛薬にもアルミニウムは含有されている。詳しくは自分で調べてみてもらいたい。なぜこんなに入っているかは想像にお任せする♪。
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病気を癒す。治す。その方法は5つあります。
①「少食」、②「笑い」、③「感謝」、④「長息」、⑤「筋トレ」です。
①ファスティング(断食):万病を治す妙法です。病気になっても「食うな」「動くな」「寝てろ」で、免疫力、排毒力が増強し、みるみる治っていきます。それはあっけないほどです。少食のプチ断食でも、目を見張る効果があります(第1章)。風邪、腹痛、下痢、頭痛から、便秘、アトピー、水虫、腰痛、うつ、糖尿病、心臓病、肝臓病、透析患者まで治ります(第2章)。さらに現在、ファスティングはガンまで劇的に治します(第3章)。不妊症やEDまでも見事に改善するのです(第5章)。
②笑い:笑えばガンも治ります。ガンと闘うNK細胞は6倍も増えるのです。免疫力がアップし、アトピー、リウマチ、糖尿病、高血圧など、あらゆる病気が快方に向かいます。「笑い」の医療効果に、あなたは驚嘆するはずです(第6章)。
③感謝:「ありがとう」は万病を癒す〝魔法の言葉〟です。「感謝」の「心」が難病も治す。そのメカニズムは最新脳科学で立証されているのです(第6章)。
④長息:息を深く、長く吐く。それだけで「副交感神経」が働き、血行が促進され、あらゆる病気が治っていきます。万病は低血流、低酸素から発症するからです。呼吸を数える「数息観」がおすすめです(第7章)。
⑤筋トレ:筋肉からは病気を治す若返りホルモンが放出されます。それは、筋肉量と活動量に比例するのです。病気、老化の大きな原因が筋肉の衰えです。筋肉を鍛え、増強すれば、若さの治癒ホルモンが出て、病気も改善します。
――以上が、病院に行かずに治す療法です。これらを総合して行なえば、奇跡的な治癒効果を発揮、生き生きとした健康、長寿を満喫できることを保証します。そのうえ、お金はかからず、誰でもできて、楽しくて、さらに副作用はゼロなのです!(三日食べなきゃ7割治るより抜粋)
<転載終了>
こんなの被害者は多数いる。拡散希望します♪