株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/d83de89a39bd85e28f577ba89587eda5
メディアが異常に取り上げる時は・・・
警告だったんでしょうかね?
<転載開始>
2014年5月1日 木曜日
◆韓国の朴槿恵は自国を道連れにしながら、地獄に堕ちていく 4月29日 DARKNESS
韓国の朴槿恵(パク・クネ)政権が、ありとあらゆる無能が露呈して揺れている。
この愚かな大統領は、日本の経済的援助がないと成り立たない国で反日を加速させている。また、この愚かな大統領は、アメリカの安全保障がないと成り立たない国で離米媚中を加速させている。
この大統領は韓国が財閥主導になっているのを是正すると言いながら当選しておきながら、まったく何もせず、韓国経済を崩壊の淵に追いやっている。
国民が楽しく暮らせる国にすると言っておきながら、たかが旅客船がひっくり返っただけでも何ら有効な指揮ができずに、300人以上が死亡するような大惨事をもたらした。
旅客船がひっくり返っても何もできないのだから、国がひっくり返って有効な手を打てるはずもなく、この大統領は馬鹿なのではないかと多くの国民が気付いてしまった。
2014年4月27日には、大批判を受けた首相が引責辞任に追い込まれた。翌日28日には、大統領府のホームページに「あなたが大統領であってはならない理由」と国民に書き込まれ、同意する国民が殺到してサーバーがダウンした。
朴槿恵は、就任してから半年経っただけでその無能さが露わになっており、「5年持たない大統領になるのではないか」と嘲笑されていた。(韓国の朴槿恵(パク・クネ)は、5年持たない大統領になる?)
無能がトップに立つと、不測の事態が起きたときに最悪の結果になる。
日本も民主党の菅直人政権のときにそれを経験した。鳩山由紀夫と並んで、日本史でも歴史に残るほど無能だった菅直人は、2010年には尖閣諸島沖漁船の問題で中国に弱腰対応して国民を呆れさせた。
そして、翌年の2011年3月11日の東日本大震災では、パフォーマンス優先の政治を行って原発を大爆発させた。その後も判断ミスの連続で国民を危機に陥れて、結局それが元で退陣に追い込まれていった。
韓国の朴槿恵も、その無能ぶりは菅直人と良い勝負だ。それが一気に露呈したのが、今回の沈没事故である。
船がひっくり返って一刻も争う人命救助の最中に、現場にのこのこやって来て政治的パフォーマンスを優先するところは、菅直人とそっくりだ。
結局、関係者に「こんなところに来る暇があったら、事故対応を徹底しろ」と罵られてパフォーマンスは失敗に終わった。
さらに、その後も適切な事故対応がまったくできず、4月29日には、「多くの貴重な生命を失い、国民に申し訳ない」と謝罪に追い込まれていく。
この朴槿恵が真に愚かで、致命傷になるのではないかと言われているのは、事故対応ではなく稚拙な外交政策の方にある。
この大統領は就任早々、アメリカと中国の間で二股外交を公然と行っており、アメリカを苛立たせている。
2013年12月6日には、アメリカのバイデン副大統領が「アメリカの反対側に付くな」と朴槿恵はあからさまに指摘されて二股外交を批判されていた。その席で、日米と軍事協力を強化するようにも要請されている。
ところが、朴槿恵は、「日本が慰安婦問題で誠意を見せない」と言ってそれを拒絶し、その後も中国との二股外交をむしろ加速させている。
今回のオバマ大統領の訪韓も、その前日に習近平に電話対談するという蜜月ぶりを見せつけた。朴槿恵はあからさまにアメリカを見下しており、中国に取り込まれつつある。
アメリカから離脱しようとする動きは、実は日本でも一度起きている。民主党の鳩山政権の頃だ。鳩山由紀夫も露骨に中国にすり寄っていた。
この男がアメリカによって最初から危険視されていたのは、ドルを外して「アジア共通通貨」を作ろうと画策していたからでもある。
ドルを通貨基軸から外そうとする人間は、ことごとく葬り去られるのはよく知られている。(米国にとって鳩山由紀夫とフセインとカダフィは同じ極悪人)
アメリカはいざとなったら自国の国益を守るために、同盟国の政権を崩壊させることくらいは朝飯前にやる。クーデターで国をひっくり返すことすらも辞さない。
朴槿恵は、今や公然とアメリカに反旗を翻して中国にすり寄ろうとしている。それが明らかになっている今、朴槿恵はアメリカにとって「危険人物」と認識された可能性がある。
アメリカは同盟国の裏切りを優しく見守るような国ではない。ありとあらゆる謀略と手段を持って裏切り者を制裁するような凶暴な一面を持った国だ。
オバマ大統領は、戦争すらもできない無能大統領としての烙印を押されているが、それでも韓国がアメリカを裏切り続けて中国にすり寄るのを指をくわえて見ているほど愚かではない。
アメリカがいったん「危険人物である」と認識した同盟国の政治家は必ず報復されることになる。
中南米の反米国家が転覆させられたのも、2004年のウクライナのオレンジ革命の裏にもアメリカのCIAの暗躍があった。
その後、CIAが樹立したユシチェンコ政権が崩壊して親露ヤヌコビッチ政権が樹立されたが、このヤヌコビッチをさらに2014年に転覆させたのもCIAだった。
アメリカがいったん「危険人物」だと認識された政治家は、その存在を破壊されるのである。
朴槿恵は中国にすり寄り、アメリカをないがしろにすることによって「危険人物」になったのだから、このまま無事でいられると思う方がどうかしている。
父親、朴正煕のように頭を撃たれて死ぬのか。
崔圭夏のようにクーデターで辞任するのか。
全斗煥のように投獄されて死刑判決を受けるのか。
盧泰愚や金泳三や金大中のように逮捕されるのか。
盧武鉉のように山から飛び降りて死ぬのか。
朴槿恵がどんな末路を辿るのかは知らない。しかし、このまま離米媚中に邁進していると、この大統領は自国を道連れにしながら、地獄に堕ちていくことになるのだろう。
この大統領の末路がどうなろうと、私たち日本人は何の関係もない。日本にとって韓国はただの反日国家だ。韓国がどうなろうと関係がない。
しかし、この大統領は地獄に堕ちながら「日本を1000年恨む」と叫び続けている可能性は高い。
日本は巻き込まれないように、距離を置いておく必要がある。
(私のコメント)
「株式日記」では韓国と言う異常な国家の問題を指摘してきましたが、サッカーにおけるレフリーを買収してでも勝とうといったスポーツに対する姿勢や、日本に対する異常な反日に対する熱狂だ。竹島(独島)に対する何の役に立たない岩礁にも警備隊を常駐させて反日を煽っている。
政治的には竹島や尖閣などは放置して中立地帯にしておくしか解決の方法がありませんが、何の役にも立たない岩礁に対する執念は異常だ。海底資源をにらんだ行為なのでしょうが、将来的には海にも領海が設定されて拡大されていくだろう。しかし海は交通路でもあるので勝手に領海にして通商交通を阻むとなれば外交問題になる。
中国が防空識別区を拡大しましたが、韓国も防空識別圏を拡大してきている。日本の防空識別圏は単なる識別圏ですが、中国の識別区はあらかじめ報告義務が生ずる領空に近い扱いだ。韓国も竹島周辺を領海や領空にして通商交通を妨害していますが、日本の国会議員が竹島の近くのウルルン島に行こうとしても入国を拒否した。
韓国にとっては竹島を領有する事は、戦勝国としての証明であり、戦時中からの抗日運動の成果であり、日本からの領土割譲された象徴なのだ。しかし日本側は竹島を領土を放棄した島に入っていない。戦時中は韓国は日本側について戦っていましたが、日本が敗戦すると同時に戦勝国として振る舞うようになった。だからサンフランシスコ講和条約に加わろうとしましたがアメリカに拒否された。
ナチスドイツに占領されたフランスは、ビシー政権を作ると同時にイギリスに亡命政権を作り、ドゴール将軍が連合国側に加わって参戦したから戦後も戦勝国としてのこれましたが、韓国にはそのような実績がない。名ばかりの亡命政権は有ったようですが活動はほとんどなく参戦もしていない。だから講和条約にも加われなかった。しかし韓国の歴史教育では抗日戦争の勝利して戦勝国として竹島を領有して教育している。
韓国は漢の武帝以来2000年にわたって中国に支配され続けてきましたが、亡命政権を作って反撃するような後背地が無かった。日本に亡命政権を作って反撃も出来るのでしょうが、日頃からの日本との関係が悪ければ日本に亡命政権も作れないだろう。たとえば第二次朝鮮戦争が起きてあっという間に全土が占領された場合、パククネ政権は日本に逃れて亡命政権を作る事が想定されますが、ならば反日政策を止めるべきだ。
朝鮮戦争の時は、日本が後方拠点として仁川逆上陸などして反撃して北朝鮮軍を押し返せましたが、韓国の防衛には在日米軍と日本政府の協力が欠かせない。にもかかわらずパククネ大統領は日本に反日政策を続けている。さらにはアメリカと中国との二股外交は米中を怒らせるものであり、中国側に寝返る事は自殺行為だ。
韓国の反日政策は、戦勝国として外交的な優位に立とうとするものであり、竹島が戦勝国としての戦利品であり日本政府に認めさせようとする事だろう。これらは戦後のアメリカ政府の曖昧な占領政策によるものであり、日本から韓国と台湾を切り離して独立させましたが、その事は同時に中国に韓国と台湾が乗っ取られる可能性を残した。
つまり韓国と台湾の存続は、100%アメリカに責任があるのであり日本政府は韓国と台湾の防衛には責任がない。しかし韓国や台湾が反日国家となり敵対的な政策を打ち出してくれば外交的に厄介な事になる。経済交流などにも影響が出て来ることになりますが、援助すれば親日的になるような国ではない。
韓国のパク大統領や台湾の馬総統が米中二股外交を取るのは米中双方を怒らせることになるだろう。ウクライナの問題もロシアとEUへの二股外交が招いた混乱であり、大国に挟まれた中立国は難しい外交を迫られる。取るべき手段は強い方に付くべきであり旗色を明らかにしていく方法であり、もう一つは自主独立でどちらの味方もしないという路線だ。これは大国双方に対抗できるだけの国力がいる。
最悪なのは、ナチスドイツとソ連に挟まれたポーランドであり国ぢは二つに分断された。朝鮮半島もアメリカと中国に分断されたのであり、ポーロンド人と韓国人に共通するのは、プライドの高さにある。ドイツ人やロシア人を見下しそれが恨みを買う。むしろ中立国は謙虚に振る舞い腰が低く大国に対して敵対しない性格が必要だ。
日本政府がアメリカ政府や中国政府に対して卑屈なほど敬う態度を取り、無理な要求を突き付けて来ても妥協的な態度で接する。しかしいざ戦争となれば中国は主要部を占領し、アメリカには3年半も全面戦争を戦うだけの国力がある。尖閣や竹島問題でも何年でも時間をかけて制裁合戦になろうが耐えられる国力がある。
現在アメリカと中国を比較してアメリカに付いた方が国益にかなうのは明らかだ。しかしこれは米中が対立していた時の戦略であり、90年代は米中が手を組んで日本を封じ込めに来た。日米が同盟国であるにもかかわらずアメリカが中国と手を組むのは日本が経済大国になりすぎたことに危機感を持ったためであり、それでも日本はアメリカとの同盟を崩す事は無かった。
しかし中国が日本を追い越すほどの経済大国になり、大国としての傲慢な態度を取るようになった中国は、アメリカに対する対抗心を露わにしてきた。ロシアもグルジアやウクライナ問題で軍を動かしてクリミアを併合するようになり、アメリカも単独では何も出来ない事が明らかになった。同盟国を粗末にしてきたアメリカ外交は方針の転換を求められている。
このような時期に韓国はアメリカと距離を置き中国になびいているのは外交的にまずいのではないだろうか? オバマ大統領がアジア歴訪で最初は韓国は予定になかった。アメリカの大統領のアジア歴訪で日本やフィリピンが入っているのに韓国が入っていないのは、潜在的にアメリカは韓国を信用していないことの証明だ。ウクライナ問題でオバマ大統領の弱腰が明らかになりましたが、同盟国に冷たくしてきたつけが来たのだ。対ロシアでは日本の協力がなければアメリカはロシアに対抗が出来ない。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/d83de89a39bd85e28f577ba89587eda5
メディアが異常に取り上げる時は・・・
警告だったんでしょうかね?
<転載開始>
このまま離米媚中に邁進していると、パク大統領は自国を道連れにしながら、
地獄に堕ちていくことになる。そして「日本を1000年恨む」と叫び続けている。
地獄に堕ちていくことになる。そして「日本を1000年恨む」と叫び続けている。
2014年5月1日 木曜日
◆韓国の朴槿恵は自国を道連れにしながら、地獄に堕ちていく 4月29日 DARKNESS
韓国の朴槿恵(パク・クネ)政権が、ありとあらゆる無能が露呈して揺れている。
この愚かな大統領は、日本の経済的援助がないと成り立たない国で反日を加速させている。また、この愚かな大統領は、アメリカの安全保障がないと成り立たない国で離米媚中を加速させている。
この大統領は韓国が財閥主導になっているのを是正すると言いながら当選しておきながら、まったく何もせず、韓国経済を崩壊の淵に追いやっている。
国民が楽しく暮らせる国にすると言っておきながら、たかが旅客船がひっくり返っただけでも何ら有効な指揮ができずに、300人以上が死亡するような大惨事をもたらした。
旅客船がひっくり返っても何もできないのだから、国がひっくり返って有効な手を打てるはずもなく、この大統領は馬鹿なのではないかと多くの国民が気付いてしまった。
2014年4月27日には、大批判を受けた首相が引責辞任に追い込まれた。翌日28日には、大統領府のホームページに「あなたが大統領であってはならない理由」と国民に書き込まれ、同意する国民が殺到してサーバーがダウンした。
就任してから半年で、無能さが露わに
朴槿恵は、就任してから半年経っただけでその無能さが露わになっており、「5年持たない大統領になるのではないか」と嘲笑されていた。(韓国の朴槿恵(パク・クネ)は、5年持たない大統領になる?)
無能がトップに立つと、不測の事態が起きたときに最悪の結果になる。
日本も民主党の菅直人政権のときにそれを経験した。鳩山由紀夫と並んで、日本史でも歴史に残るほど無能だった菅直人は、2010年には尖閣諸島沖漁船の問題で中国に弱腰対応して国民を呆れさせた。
そして、翌年の2011年3月11日の東日本大震災では、パフォーマンス優先の政治を行って原発を大爆発させた。その後も判断ミスの連続で国民を危機に陥れて、結局それが元で退陣に追い込まれていった。
韓国の朴槿恵も、その無能ぶりは菅直人と良い勝負だ。それが一気に露呈したのが、今回の沈没事故である。
船がひっくり返って一刻も争う人命救助の最中に、現場にのこのこやって来て政治的パフォーマンスを優先するところは、菅直人とそっくりだ。
結局、関係者に「こんなところに来る暇があったら、事故対応を徹底しろ」と罵られてパフォーマンスは失敗に終わった。
さらに、その後も適切な事故対応がまったくできず、4月29日には、「多くの貴重な生命を失い、国民に申し訳ない」と謝罪に追い込まれていく。
朴槿恵の致命傷になるのは外交だ
この朴槿恵が真に愚かで、致命傷になるのではないかと言われているのは、事故対応ではなく稚拙な外交政策の方にある。
この大統領は就任早々、アメリカと中国の間で二股外交を公然と行っており、アメリカを苛立たせている。
2013年12月6日には、アメリカのバイデン副大統領が「アメリカの反対側に付くな」と朴槿恵はあからさまに指摘されて二股外交を批判されていた。その席で、日米と軍事協力を強化するようにも要請されている。
ところが、朴槿恵は、「日本が慰安婦問題で誠意を見せない」と言ってそれを拒絶し、その後も中国との二股外交をむしろ加速させている。
今回のオバマ大統領の訪韓も、その前日に習近平に電話対談するという蜜月ぶりを見せつけた。朴槿恵はあからさまにアメリカを見下しており、中国に取り込まれつつある。
アメリカから離脱しようとする動きは、実は日本でも一度起きている。民主党の鳩山政権の頃だ。鳩山由紀夫も露骨に中国にすり寄っていた。
この男がアメリカによって最初から危険視されていたのは、ドルを外して「アジア共通通貨」を作ろうと画策していたからでもある。
ドルを通貨基軸から外そうとする人間は、ことごとく葬り去られるのはよく知られている。(米国にとって鳩山由紀夫とフセインとカダフィは同じ極悪人)
アメリカはいざとなったら自国の国益を守るために、同盟国の政権を崩壊させることくらいは朝飯前にやる。クーデターで国をひっくり返すことすらも辞さない。
朴槿恵はアメリカにとって「危険人物」
朴槿恵は、今や公然とアメリカに反旗を翻して中国にすり寄ろうとしている。それが明らかになっている今、朴槿恵はアメリカにとって「危険人物」と認識された可能性がある。
アメリカは同盟国の裏切りを優しく見守るような国ではない。ありとあらゆる謀略と手段を持って裏切り者を制裁するような凶暴な一面を持った国だ。
オバマ大統領は、戦争すらもできない無能大統領としての烙印を押されているが、それでも韓国がアメリカを裏切り続けて中国にすり寄るのを指をくわえて見ているほど愚かではない。
アメリカがいったん「危険人物である」と認識した同盟国の政治家は必ず報復されることになる。
中南米の反米国家が転覆させられたのも、2004年のウクライナのオレンジ革命の裏にもアメリカのCIAの暗躍があった。
その後、CIAが樹立したユシチェンコ政権が崩壊して親露ヤヌコビッチ政権が樹立されたが、このヤヌコビッチをさらに2014年に転覆させたのもCIAだった。
アメリカがいったん「危険人物」だと認識された政治家は、その存在を破壊されるのである。
朴槿恵は中国にすり寄り、アメリカをないがしろにすることによって「危険人物」になったのだから、このまま無事でいられると思う方がどうかしている。
父親、朴正煕のように頭を撃たれて死ぬのか。
崔圭夏のようにクーデターで辞任するのか。
全斗煥のように投獄されて死刑判決を受けるのか。
盧泰愚や金泳三や金大中のように逮捕されるのか。
盧武鉉のように山から飛び降りて死ぬのか。
朴槿恵がどんな末路を辿るのかは知らない。しかし、このまま離米媚中に邁進していると、この大統領は自国を道連れにしながら、地獄に堕ちていくことになるのだろう。
この大統領の末路がどうなろうと、私たち日本人は何の関係もない。日本にとって韓国はただの反日国家だ。韓国がどうなろうと関係がない。
しかし、この大統領は地獄に堕ちながら「日本を1000年恨む」と叫び続けている可能性は高い。
日本は巻き込まれないように、距離を置いておく必要がある。
(私のコメント)
「株式日記」では韓国と言う異常な国家の問題を指摘してきましたが、サッカーにおけるレフリーを買収してでも勝とうといったスポーツに対する姿勢や、日本に対する異常な反日に対する熱狂だ。竹島(独島)に対する何の役に立たない岩礁にも警備隊を常駐させて反日を煽っている。
政治的には竹島や尖閣などは放置して中立地帯にしておくしか解決の方法がありませんが、何の役にも立たない岩礁に対する執念は異常だ。海底資源をにらんだ行為なのでしょうが、将来的には海にも領海が設定されて拡大されていくだろう。しかし海は交通路でもあるので勝手に領海にして通商交通を阻むとなれば外交問題になる。
中国が防空識別区を拡大しましたが、韓国も防空識別圏を拡大してきている。日本の防空識別圏は単なる識別圏ですが、中国の識別区はあらかじめ報告義務が生ずる領空に近い扱いだ。韓国も竹島周辺を領海や領空にして通商交通を妨害していますが、日本の国会議員が竹島の近くのウルルン島に行こうとしても入国を拒否した。
韓国にとっては竹島を領有する事は、戦勝国としての証明であり、戦時中からの抗日運動の成果であり、日本からの領土割譲された象徴なのだ。しかし日本側は竹島を領土を放棄した島に入っていない。戦時中は韓国は日本側について戦っていましたが、日本が敗戦すると同時に戦勝国として振る舞うようになった。だからサンフランシスコ講和条約に加わろうとしましたがアメリカに拒否された。
ナチスドイツに占領されたフランスは、ビシー政権を作ると同時にイギリスに亡命政権を作り、ドゴール将軍が連合国側に加わって参戦したから戦後も戦勝国としてのこれましたが、韓国にはそのような実績がない。名ばかりの亡命政権は有ったようですが活動はほとんどなく参戦もしていない。だから講和条約にも加われなかった。しかし韓国の歴史教育では抗日戦争の勝利して戦勝国として竹島を領有して教育している。
韓国は漢の武帝以来2000年にわたって中国に支配され続けてきましたが、亡命政権を作って反撃するような後背地が無かった。日本に亡命政権を作って反撃も出来るのでしょうが、日頃からの日本との関係が悪ければ日本に亡命政権も作れないだろう。たとえば第二次朝鮮戦争が起きてあっという間に全土が占領された場合、パククネ政権は日本に逃れて亡命政権を作る事が想定されますが、ならば反日政策を止めるべきだ。
朝鮮戦争の時は、日本が後方拠点として仁川逆上陸などして反撃して北朝鮮軍を押し返せましたが、韓国の防衛には在日米軍と日本政府の協力が欠かせない。にもかかわらずパククネ大統領は日本に反日政策を続けている。さらにはアメリカと中国との二股外交は米中を怒らせるものであり、中国側に寝返る事は自殺行為だ。
韓国の反日政策は、戦勝国として外交的な優位に立とうとするものであり、竹島が戦勝国としての戦利品であり日本政府に認めさせようとする事だろう。これらは戦後のアメリカ政府の曖昧な占領政策によるものであり、日本から韓国と台湾を切り離して独立させましたが、その事は同時に中国に韓国と台湾が乗っ取られる可能性を残した。
つまり韓国と台湾の存続は、100%アメリカに責任があるのであり日本政府は韓国と台湾の防衛には責任がない。しかし韓国や台湾が反日国家となり敵対的な政策を打ち出してくれば外交的に厄介な事になる。経済交流などにも影響が出て来ることになりますが、援助すれば親日的になるような国ではない。
韓国のパク大統領や台湾の馬総統が米中二股外交を取るのは米中双方を怒らせることになるだろう。ウクライナの問題もロシアとEUへの二股外交が招いた混乱であり、大国に挟まれた中立国は難しい外交を迫られる。取るべき手段は強い方に付くべきであり旗色を明らかにしていく方法であり、もう一つは自主独立でどちらの味方もしないという路線だ。これは大国双方に対抗できるだけの国力がいる。
最悪なのは、ナチスドイツとソ連に挟まれたポーランドであり国ぢは二つに分断された。朝鮮半島もアメリカと中国に分断されたのであり、ポーロンド人と韓国人に共通するのは、プライドの高さにある。ドイツ人やロシア人を見下しそれが恨みを買う。むしろ中立国は謙虚に振る舞い腰が低く大国に対して敵対しない性格が必要だ。
日本政府がアメリカ政府や中国政府に対して卑屈なほど敬う態度を取り、無理な要求を突き付けて来ても妥協的な態度で接する。しかしいざ戦争となれば中国は主要部を占領し、アメリカには3年半も全面戦争を戦うだけの国力がある。尖閣や竹島問題でも何年でも時間をかけて制裁合戦になろうが耐えられる国力がある。
現在アメリカと中国を比較してアメリカに付いた方が国益にかなうのは明らかだ。しかしこれは米中が対立していた時の戦略であり、90年代は米中が手を組んで日本を封じ込めに来た。日米が同盟国であるにもかかわらずアメリカが中国と手を組むのは日本が経済大国になりすぎたことに危機感を持ったためであり、それでも日本はアメリカとの同盟を崩す事は無かった。
しかし中国が日本を追い越すほどの経済大国になり、大国としての傲慢な態度を取るようになった中国は、アメリカに対する対抗心を露わにしてきた。ロシアもグルジアやウクライナ問題で軍を動かしてクリミアを併合するようになり、アメリカも単独では何も出来ない事が明らかになった。同盟国を粗末にしてきたアメリカ外交は方針の転換を求められている。
このような時期に韓国はアメリカと距離を置き中国になびいているのは外交的にまずいのではないだろうか? オバマ大統領がアジア歴訪で最初は韓国は予定になかった。アメリカの大統領のアジア歴訪で日本やフィリピンが入っているのに韓国が入っていないのは、潜在的にアメリカは韓国を信用していないことの証明だ。ウクライナ問題でオバマ大統領の弱腰が明らかになりましたが、同盟国に冷たくしてきたつけが来たのだ。対ロシアでは日本の協力がなければアメリカはロシアに対抗が出来ない。
北の方がリアリズムを通すので、まだ扱いやすいかもな。
どっちがイイか微妙なところか。
全くその通りだよ。
偽善的な米帝支配にすら対抗できない奴隷ポチが、
凶悪、冷酷無比な中帝支配に対抗できるはずがない。
日本国民は未だに、アメポチがバカだと気付いていない。
福島で冷却が難しくなった。
相談を受けた警官が謎の死。。
47万人が茨木へ避難計画が...
中国と経済一体化での夢を見ていられるうちに、
韓国とは経済交流を限りなくゼロに近づけること。
歴史問題は徹底的に事実を明白にして、全世界にPRして情報戦に打ち勝つことだ。
つまり朝鮮人たちに対しては、支那人が数千年やってきたように、一切譲歩してはいけない。朝鮮人に対する譲歩は、今までみんな失敗だった。その辺の経緯を米国は知らないんだろう。問題を複雑化するだけなんだ。要求を飲むほど、さらに大きな要求をしてくる。
この問題はまず、日本人がメディアによる大規模な捏造事件として解決すべきことなんです。
日本の大新聞によるとんでもない大スキャンダルなんだ。ありもしないものを存在すると朝日新聞がでっち上げて、社会全体が「朝日の捏造・でっち上げ」を信じるようにまでなった。これは、国家的危機として認識する必要がある。非常事態だよ。まさに。
ーー読者: オバマ大統領は慰安婦問題について人権問題だとは言ったものの、あとは二国間でやれって言ってるんですよね。中央日報の慰安婦問題についてのインタビューにも答えなかったと。
http://qazx.blog.eonet.jp/docdoc/2014/04/post-9400.html
意図的な虚偽報道を繰り返す犯罪組織→朝日いまだに700万部売れているとは?韓中にまで出かけて行って「日本の集団自衛権の意識調査」だと!http://qazx.blog.eonet.jp/docdoc/2014/05/post-584a.html
チョンイル紙入社式に日本国旗は当然無い。http://ameblo.jp/novausagi0116/entry-11829992432.html
全くその通りだよ。
アメポチが真に愚かで、日本の亡国になる理由は、日米同盟ではなく盲目的な米帝崇拝、親米事大な外交政策の方にある。
>日本史でも歴史に残るほど無能だった菅直人は、2010年には尖閣諸島沖漁船の問題で中国に弱腰対応して国民を呆れさせた。
北に弱腰の韓国と同様、米軍の駐留する国には共通した傾向だな。他国に防衛を依存する国は果敢な決断力を失い骨抜きにされる。
それを推進するのがアメポチの役割だ。
まさに東アジアの同文同種だな。
に一軒家をもつ人は、この与沢氏と同じような目にあうからだ。
それは、相続時に起きる。
現在の
相続税改悪は、上記の大都市に一軒家をもっていればまず、間違いなく
「一千万円近い税金を支払え」「支払えなければその家を売れ」と国税庁から
言われるからだ。
家や土地というのは、たいてい切り売りができないようになっている。
つまり部分的に売れない。
だからまるまる相続税納入のために、まるまる一軒、家と土地を売り渡す羽目になる。
それが実は
相続税改悪時に多くの人に起こることなのである。
都内の一軒家、大都市の一軒家は、すべて売りにだされて、おそらく所有者は
外国人になるのではないか?
あの相続税改悪は、おそらく、財務省官僚が、外資に天下る目的で
外資のために、都心の一軒家をすべて売りに出させるようにデザインしたのではないか?
まるで現代版の植民地政策である。
一軒家はすべて日本人からとりあげて
安く外人に売り出すのだろう。
私が不思議なのは、与党である公明党の支持母体である
S価学会が、大都市で、一軒家に集まって
やっている座談会と呼ばれる集まりが、この相続税改悪によって
一軒家が一つもなくなってしまい、一切できなくなることを、さっぱり理解していないらしいというところである。
これは、日蓮上人を開祖としている宗教全体にあてはまる。
政治は悪質をきわめて
TPP, 増税とつきすすんでいる。
若きIT企業家からは金をできる限り、まきあげてしまい
都心の一軒家は、すべて、とりあげてしまう
。
外国に売り渡すためにTPPを妥結して 健康保険をなくしてしまう。
そして、はてしない増税をしている。
そこはちょっと違うな。菅は官僚と東電の報告がデタラメ過ぎるので全く信用できず自分の目で確かめる必要があった。
総理が誰であっても同じ事をしただろうな。
本来なら初期段階で軍を出動させて直接指揮をとる必要があるが、虚偽の報告を受けるとそれも難しいし、そもそも管理体制ができていない。
使えない危機管理体制を作ったのは、政府自民党公明党と官僚のコンビであり、それが問題の本質だ。
危機管理体制の構造的な問題を、一個人の無能の責任にしておけば、今後も日本は危機管理能力を改善出来ない。
仕組みの問題は個人の問題ではないのだ。
政権への批判は個人の自由だ。
だが、自身の政治的な主張のために、問題にかこつけて民主党や菅直人の批判するだけで、結果的に何も解決しないように日本をミスリードしている人間が多すぎる。
それこそ菅直人やパククネと同じくらいか、それ以上に無能だと思わないか。
防衛を他国に頼る国は危機管理が出来ないし、もちろんアメリカは日本のそんな能力を望まない。
だから日本の政権と官僚はそれを望まない。
要約すると、日本の国益=アメリカの敵、だな。
>アメリカがいったん「危険人物」だと認識された政治家は、その存在を破壊されるのである。
全くその通りだよ。
アメリカからいったん敵国だと認識された日本帝国は、永遠に封じ込めるのが米帝の世界戦略である。
その手助けをするのがアメポチだ。
>父親、朴正煕のように頭を撃たれて死ぬのか。
崔圭夏のようにクーデターで辞任するのか。
全斗煥のように投獄されて死刑判決を受けるのか。
盧泰愚や金泳三や金大中のように逮捕されるのか。
盧武鉉のように山から飛び降りて死ぬのか。
なんか悲惨過ぎだな、他にそんな国あるのかよ。そこだけ見たら、北の方がマシな国に見えるな。
全く違うな。
曖昧な占領政策ではなく、明確な分断統治だ。
>現在アメリカと中国を比較してアメリカに付いた方が国益にかなうのは明らかだ。
その通りだ、そしてアメポチを洗脳して日本を中国と戦争させる分断統治が、アメリカの国益にかなうのは明らかだ。
>それでも日本はアメリカとの同盟を崩す事は無かった。
安心して日本を殴れるという事だな。
それなら米中G2ができても反抗しないからアメリカは安心だな。
>しかし中国が日本を追い越すほどの経済大国になり、大国としての傲慢な態度を取るようになった
アメリカにとってはどうでもいい話だな。
当のアメリカが中国を大国化したんだから、いつでも好きな時に中国の経済力を削げる。
だから経済カードで駆け引きすれば、中国はアメリカに対して譲歩して米中G2に乗ってくるし、番犬の日本をうまく利用すればさらに効果的だ。
というのがアメリカの考えだ。