キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/626983670718723<転載開始>
最近の総理大臣を含む極右のような流れは止まりそうもない状況だが、いかんせん狂った何も背景を知らない応援者がいるだけに、絶望しか感じられないという市民も多いことだろう。集団的自衛権にしてもそうだがその言葉だけが独り歩きして、それが戦争につながるかのように書かれるものをよく見かけるが、本来集団的自衛権という言葉の通常の意味はそういうたぐいのものではない。
では多くの人はなぜ今の保守を名乗るニセ保守を非難し、日本を好きというのに今の保守を徹底的に叩く人が増えるのだろう。それは別に左翼がどうとか中核派がどうとか共産がどうとか、そんな浅はかなものではない。この総理大臣をはじめとしてメジャーの支配にとらわれた、口先だけの保守系政治家(保守系に限らないが)の言動に心の底からうんざりしているが所以だろう。彼らが保守ではなく国を真になど案じておらぬからこそ誰も応援しないのだ。
はっきりいえば現状の保守や保守党などより、そのへんの母親や原発に反対している一市民の方が、より国を案じ日本を案じていることは容易に観察できる。その人たちはほとんどが集団的自衛権反対なのかもしれないが、それは市民同士で話をすればいいことだろう。私は日本という国が一応の国である限り、軍隊なり自衛隊を持つことには何も反対しないし、日本だけ平和で戦争が起こらないなどという幻想などこれっぽちも抱いていない。ではなぜここまで今の保守を徹底的に非難するのか?
今の自民党や保守の人々は多くは若年でなさそうに観察できる。もちろん統計を取っていないので単なる印象だが、彼らはまさに団塊世代やその後の世代として、自分たちはおいしい思いをしてその割に戦場とは無縁で、そのくせ他人に彼らが妄想する勝手な愛国心を押し付けるのが得意なだけだ。本当に国を愛しているなら多国間との外交に始まり、戦争に仮になっても己が最初に出向くのが筋というものだが、これまで形だけの民主主義が始まってからそのようなことは一度もなかった。戦国時代でさえ君主が先陣を切ったのにそのような思想はすでに失われたのだ。
私が自民党や現総理を決定的に否定するのは日本的だからではない。彼らは日本を破壊する工作をひたすら実行しておきながら、それを表面上取り繕う演説に酔いしれ、それに騙される思考停止な愚か者どもを取り込み、集団的自衛権を資本利権と戦争利権に取り込もうとしていることにこそ反対しているのだ。彼ら保守を名乗るニンゲンたちこそもっとも反日本的なのだ。本当に彼らのうちに一人でも真の愛国者がいるのなら、それは本当に国を守る軍隊やその統括者として機能するだろう。その期待は政治を知っているものならわかるが微塵も存在せず、予定されているのは戦争への誘導と権力者の逃避と利権、だからこそ今の保守たちは徹底的に非難されねばならないのである。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=626917090725381
昨日は神奈川県庁でワクチン反対の会が行った行政交渉がありました。こちら昨日の官僚たちで、一時間の行政交渉だったのですが、右から健康危機管理課(別名不健康嬉々促進課)担当官の金子氏、浜辺氏、吉田氏の三人です。しかし官僚とやり取りした人ならわかるでしょうが、はっきり言って下っ端役人でしかありません♪。
今回の行政交渉は二回目ですが、年度替わりだということを理由に担当官が変更されています♪。その割に引き継きがされているとは思えない内容でしたが、とりえず一時間話を聞いてみて、私も発言はしましたが彼らがワクチンの問題、組成、海外での情報や副反応、強制摂取が任意接種になった歴史的背景、その他のワクチンに関する事情など、何も知らないことは改めてよくわかりました♪。
でありながら彼らは「お答えしかねます」とか「確約できません」とか、「国が決めたことに従うだけです」とか、官僚丸出し答弁しかできないのです...が、まあこれは下っ端役人だからしょうがないですね♪。それ自体、もともと期待してはいけないのは厚生労働省との交渉でも当たり前、でも国が決めたことに従うというのなら、神奈川県だけテンパってワクチン強制を導入するのやめてほしいんですけどね♪。
今回の行政交渉がなぜ行われるようになったのかは、次に示した秘書たちの記事に書きますが、この記事とセットで読んでもらいセットでシェアしてもらうと助かります♪。結局第二回の行政交渉ではワクチンの本質的な議論はなしで、次回にもっと大きな会場を使って(こちらが必要なら用意して)、もっと責任持てる上級職を読んで公開でしゃべらせて(必要なら知事を呼んで)、あと噂のワクチン勉強会という腹黒岩知事の勉強会内部者を呼んで、市民の前で説明してもらうことは決まりましたので、ぜひ皆さんこの情報はできる限りシェアして、会場説明が決まった折には千人レベルで押し掛けるよう、よろしくお願いします♪。 もっと見る ー この写真に写っている友達: 甲斐 由美子https://www.facebook.com/photo.php?fbid=626917434058680
これが腹黒岩知事の秘書たち。こっちの手を出してしゃべっているのが、さっぱり何も勉強しておらずワクチンのワも知らない秘書の関根氏、そして左が一応熱心にメモを取っている弟子丸氏です。知事は知事室にいたと思われますが会う気はなくて、秘書を応接室によこして会話させましたが、こいつらの頭(特に右)がまたいい感じでイッチャッテました♪。
今回なぜ行政交渉に及んだかというと、日本で初めて県庁レベル県知事レベルで、ワクチンの強制摂取に関する動きがあり、そのための内部勉強会が発足したからです。それを最初にもくろんだのが、当選時も医療界から献金もらいまくりの腹黒岩知事で、日本のワクチン行政は海外と比べて遅れていると主張する、無知を通り越して確信犯で動く、松あきらや三原じゅん子レベルの極悪政治家です♪。
で、不健康嬉々促進課の下っ端じゃしょうがないので訴えに来たのですが、基本こいつらも対応は変わらないどころ...か右のやつは開き直りましたので、官僚の素晴らしさが参加していた素人市民にもよく伝わってヨカッタです♪。とりあえず次回の大規模交渉調整は不健康嬉々促進課の仕事ですが、こいつらが知事にちゃんと伝言伝えるかはわかりません。プレッシャーになってるかどうかは今後わかるでしょう♪。
今回のことでもそうですが一番の問題はワクチン強制摂取、しかも全国初、しかも国ではなく県レベルで決めようとすることであり、これはほかのワクチンの強制摂取にもつながります♪。さらにいえば内部勉強会は私的な人脈形成なので、大いに利益相反の可能性がありますが、なぜそのニンゲンたちが選ばれたのか経緯も明らかにされておらず、官僚も把握してないくらいです♪。こんな全国で一二を争うくらい腹黒い知事など、個人的には全国中に恥を晒させてさっさと退場させたいですね♪。ぜひ皆さん、先ほどの記事と同時にシェア拡散してもらうと助かります♪。ご協力よろしくお願いしたします。♪。 もっと見るー この写真に写っている友達: 甲斐 由美子
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=626975420719548

以前よくシェアされた写真をもう一度♪。
これがワクチンに入っている物質です♪。
ワクチンを打ちたい親はシェアしてみてはいかがでしょうか♪。
<転載終了>
不正選挙方法を
こいずみから
完成させた野田
べろべろべぇー
ばかな日本人ざまあ!