http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51928148.html
<転載開始>
最初のビデオはショッキングな実録映像です。たまたま、この一家がキャンプをしに車で走っている間、息子がビデオカメラをずっと回していたところ、UFOに追跡され、エイリアンに拉致されました。現場に残っていたものは、彼らが置き去りにした車とビデオカメラです。このカメラに映っていたものを、オーストラリア当局が公開したようです。
これはリアルで危機迫る凄いビデオです。一家はその後どうなってしまったのでしょうか。エイリアンに拉致されたなら、一体、どこに連れて行かれたのでしょうか。現実にこのような恐ろしい事が起きているのですね。
夜間、人けのないところに出かけるのは避けましょう!
http://beforeitsnews.com/paranormal/2014/05/alien-abduction-of-family-caught-on-camera-2469324.html
(ビデオ)
<エイリアンに拉致された一家の実録映像>
(ビデオの説明)
2010年12月26日に、オーストラリアのブラッドリー一家は、クリスマス休暇を楽しむために家族でキャンピングに出かけました。彼らは、ビクトリア州のグレート・アルパイン・ロードを車で走りながら、キャンプをする場所を決めようとしました。しかし彼らは消息を絶ってしまいました。
捜査の結果、彼らの車と携帯用ビデオカメラだけが現場に残っていたのです。オーストラリア当局は、家族(息子さん)が当日、撮影したビデオを公開しました。今でも一家の消息は分かっていません。
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私: これはホラー映画ではありません。ビデオカメラで家族の様子を撮影していたのは12、3歳くらいの息子さんです。彼は、家族全員が、暗闇の中で光るモノに遭遇しエイリアンに拉致されるまでずっとビデオカメラをまわしていました。
家族構成は夫、妻、長女(高校生くらい)、長男(12,3歳くらい)です。息子さんは、家族全員でクリスマスの翌日にキャンプに出かける準備をしているところから、全員が消息を絶つ瞬間まで、ビデオカメラをまわしたいました。
車で出かけた一家は、途中で、夫婦げんかが始まりました。子供たちは心配そうに両親のけんかを眺めていましたが、夫が突然、妻に、「仕事の都合で家族全員でアメリカに移住することになった。既に決めたことだ。」と言い切ったため、妻は、「そんなこと、急に言われても困る。アメリカになど行きたくない、なぜ私たちの意見を聴いてくれなかったの?」と怒りました。
夫婦げんかをしながらドライブをしている間に、光る飛行物体が彼らの車を追うように空を横切っていました。
家を出発したのはたぶん午前中でしょうから、夜間になっても走っているということは長時間ドライブをしているということです。ついに、夫は今どこを走っているのかも分からなくなり(方向感覚を失う)ました。
仕方なく、荒野の真ん中に車を停めて、辺りを見回しながら、ここでキャンプしようと夫が家族に言ったのですが。。。家族は、ここは不気味だから嫌だと拒否し、車で先に進むことにしました。
外にいた夫は車の中に入り、エンジンをかけようとしましたが、エンジンがかからず車が壊れてしまったのです。夫は再び車の外に出て、車のボンネットを開けてエンジンを確かめましたが。。。突然、何か光るものが現われ、夫の姿が見えなくなってしまいました。
妻が車のエンジンをかけると車は動き出しました。しかし夫は見つかりません。心配した妻は子供たちに車から外へ出るなと厳しく言って、夫を探しに車の外に出ました。すると、再び、ぱっと光るものが現われ、彼女は子供たちの目の前で消えてしまったのです。心配した子供たちは2人で車の外へ出て、両親を探しに行きました。すると、再び、目の前に光るモノが現われ。。。。映像がそこで途切れました。
<ロシアの登山者のケース>
1959年の冬に、ロシアのオットーテン(意味:そこに行くな)山に登山に出かけた9人登山者らが10日間経っても下山していないことから、軍が捜索を始めました。雪山に残されていた登山者らのテントはナイフで中から切られていました。彼らは雪山の中を何かから逃げだしたのです。登山者らは真っ黒に焼かれ、頭蓋骨が潰された状態で死亡していました。しかし当局は実際に何が起きたのかを(知っていながら)隠し通しました。
彼らはエイリアンに攻撃され殺害されたのでしょう。
多くの人々が休暇を楽しむために、遠く離れた自然公園にキャンプに出かけますが、そこで消息を絶つ事件が度々起きています。しかしこれらの事件は一切報道されていません。
<転載終了>
本気で調べれば直ぐにわかります。