https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/639648826118874
<転載開始>
DTP(三種混合ワクチン)の罠
米国は予防接種しているのにもかかわらずこの50年間で百日咳の発症率が最大である(2012年)。
日本の場合罹患者の6割は成人。米国の場合3歳未満の84%ワクチンを接種。ワクチンの接種と一切無関係に発症率が増えている、つまり何の効果も示していない。
2010年カリフォルニアの調査で18歳以下の百日咳に罹患した81%はワクチンの接種をしていた。テキサスでも百日咳に罹患した81.5%はワクチンを接種していた。
UCLAの研究で米国ではDTaPワクチンの影響で毎年1000人死んでいる。別の研究ではDTaPワクチン接種後の3日以内にSIDS(乳児突然死症候群)にかかる危険性が7.3%あると報告。と明らかになりました。
DTaPワクチンの副反応は、接種後、数日のちに高熱、背中を彎曲したり(脳症)、接種部位の腫れ炎症、出血の下痢等。
多くのワクチンは若年性糖尿病を引き起こすことに関与するが、百日咳毒素がもっともインスリンを分泌する膵臓に影響を与えると報告されている。
DPTのその他の成分、ジフテリア、破傷風などに、乳児が罹ることなどまずないジフテリアついては日本国内において、2001年~2009年の9年間でたったの6人。破傷風の日本国内で乳児の罹患は、1995年からない。しかも大人になってもワクチンを打っているのに罹る。罹患者の多くは傷口より感染するが、発症率は100万人に0.3人と極めて少ない。
打つ意味ないやん♪。
研究によると、フッ化物は虫歯を防ぐのに役立たないことも示されている。そもそもこれが水道にフッ化物を添加するようになった一番の理由である。それどころか、フッ化物を過剰に摂取すると虫歯になるかもしれないことが示された。
そうした研究の一つが、2001年9月に発行された小児歯科国際ジャーナルに掲載されている。高濃度の天然フッ化物(3ppm)を含む水を飲んだ南アフリカの子供たちは、低濃度(0.19~0.48ppm)の水を飲んだ他の南アフリカの地域の子供たちよりも、虫歯になることが多いことが明らかになったのである。そして、フッ化物が染み込んだアメリカの十代の少年の虫歯率は、低レベルの天然フッ化物を飲んでいる南アフリカの子供の二倍である。
フッ素物が添加されているのは、水だけではない(アメリカの話)。ご存知ないだろうが、明らかにフッ化物がある歯磨きや口腔洗浄液だけでなく、様々なものでフッ化物に晒されている。気づきにくいものには、以下がある。
•フッ化物の入った水で処理された食品・飲料
•機械で骨を抜く処理をした肉
•残留農薬
•医薬品。特にSSRI抗うつ薬、フルオロキノロン抗生物質(シプロなど)
•乳幼児の大豆フォーミュラ
•インスタントのティー
歯の健康のことを心配されているならば、そもそもフッ化物は解決策ではないことを覚えておいてほしい。そうではなく、食事を見直す必要がある。糖分や加工食品をあまり食べない人は、虫歯の率が非常に低い。糖分を制限・排除し、加工食品を避け、緑の野菜とビタミンK2を食べ、自然療法の歯科医で定期的な洗浄をすれば、それが歯の健康には一番である。
(natural newsより)
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/639200142830409
「むし歯や歯周病は本来、人間がかかる病気ではない。歯並び・咬み合わせの異常(不正咬合)は遺伝ではない。」と言ったら、皆さんはどう思われますか。いやいや、そんなこと無いって思われますか。でも、これは本当のことです。むし歯も歯周病も、人間は本来ならない病気です。
そもそも野生動物はむし歯にも歯周病にもなりません。野生動物は一生歯磨きをしないのにです。また野生動物に不正咬合も通常みられません。人間もまた自然界に生きる生き物の一種です。それならなぜ他の動物がならない病気に人間だけがなるのでしょうか。
むし歯や歯周病、不正咬合の本当の原因を知れば、むし歯や歯周病、不正咬合を予防することができるようになります。そしてむし歯や歯周病、不正咬合に対しては実行可能で現実的な予防法が存在します。本書ではむし歯や歯周病、不正咬合の原因とその予防法について、出来るだけわかりやすく解説しました。
むし歯や歯周病、不正咬合などの歯科疾患になって失われてしまったお口の健康状態は、たとえ痛い思いや苦しい思いをして時間と費用をたっぷりとかけて治療したところで、決して元通りにはなりません。それよりも予防した方がずっと安上がりですし、何より健康な歯の状態が最も長持ちするのです。
まさに“予防に勝る治療無し”です。ですからこの本を読まれた方は早速、むし歯や歯周病の予防に取り組んでいただきたいと願います。そしてもうすでにむし歯や歯周病になってしまった方、または過去にむし歯や歯周病、不正咬合などの治療を受けられた方も、治療後の良好な状態をより長く維持していくためにも、それら疾患の根本原因を除去するために、予防歯科に取り組んでいただくことを望みます。
(歯医者が虫歯を作ってるより抜粋)
<転載終了>