キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=650708325012924
<転載開始>

界面活性剤って言葉がありますが、本物石鹸が自然にやさしいって理由をご存知でしょうか?いくつか理由はあるでしょうが、石鹸は薄まれば界面活性を失うので薄まった排水の中ではもはや界面活性剤ではなくなります。これが自然にやさしいと言われる最大の理由になります。ところが合成界面活性剤にはこのような性質はなく界面活性が残るので自然によくないと言われるわけです。なのにエコだなんだ言っている日本人って、本当にエゴ丸出しなんですねえ・・・♪

これは天然系洗剤などとうたっている商品にも詐欺的に見受けられます。天然系洗剤に配合されている界面活性剤は脂肪酸系やアミノ酸系などになります。しかしこれらも合成して投与してしまうと、これまでの食品同様に弊害を示すことになります。天然系という言葉は、天然に存在する物質を原料とした化学洗剤ですから自然によいわけはありません。使うことで環境を浄化するとか書いてある商品もありますが、そのまま詐欺丸出しです♪。

さらにいえば石鹸だって危ないものがあります。いわゆる抗菌性の石鹸は、ベトナム戦争で悪名高いオレンジ剤(枯葉剤)と、分子的に酷似した化学物質の抗菌性質を利用しているものがあります。それでも、こうした製品が、子供用に公然と市販されているのです。こういう商品を使用して、それが体にいいとか環境にやさしいとか、さらにいえばエコであるとかないとかとってもオメデタイと思いませんか?そんなことには気付かずにエコ大賞とかいう言葉につられて、みんな商品を買っているわけですね♪。
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/650716101678813

インフルエンザワクチンは効かない

インフルエンザ・ワクチンは全く効かないし危険である、というのは医学者にとっては常識的なことです。厚労省とWHO(世界保健機関)もホームページ上では、はっきりとこう述べています。 「インフルエンザワクチンで、感染の予防はできない。また有効とするデータもない。」つまり単なる風潮だけで効くことなどないのに、インフルエンザワクチンを打っているのが今のニホンジンだということです。

「毎年打ってるから」
「みんな打ってるから」
「職場で打ってるから」
「入学できないから」
「修学旅行に行けないから」
とか、毒親どもというのはどこまで狂っているんでしょうか?

世界のワクチン市場の売上は2兆円規模であり、中でもインフルエンザワクチンは世界でも一番よく売れるそうです。国内でも毎年2000万本以上製造され、特に今回の 新型インフルエンザワクチンは、国産2700万人分・輸入5000万人分が用意されるんだとか。そして、輸入ワクチンには国家予算(税金)で1400億円が投入され、打つ人は病院でもう一回、接種料を払うわけですから、二重払いしていることになります。毎年のインフルエンザ・シーズンにもなると小さな病院でも数百万円、大病院では数千万の利益になります。

インフルエンザウイルスは速いスピードで小変異を繰り返しますので、ワクチンのウイルスと変異したウイルスは違う形になっています。効かないということを示した大規模研究が前橋医師会調査で、これより大規模なものはいまだないとされています。またインフルエンザは流行るときには流行り、流行らないときには流行らないといわれており、実際にワクチンの接種に関係なく集団感染します。それはインフルエンザワクチンが効かないということをまざまざと示していますが、一般人はそんなこと知るはずがないですね

ま、そもそも論でいえばすべてのワクチンは一切効かないんですけどね。

<転載終了>