大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

高雄のガス爆発

明日香翔の怪食紀行さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/askashou/archives/8473245.html
<転載開始>
電話していた相手に頼まれて (中国語の題なのでユーチューブが見つからないので)URLを貼っているだけので投稿記事ではない。 

でもこんな風景が朝鮮有事・中華侵攻では現実になる。 北朝鮮絡みだけでも日本には20000人の工作員がひそみ、民弾・禍橋… 朝鮮ヤクザも7万人が重武装してドッカンバッコン始めるのだ。

軽装甲車200両に大砲を積んだって間に合わない。 まず自衛隊を2倍規模にしてから又考えようではないか… 福祉予算が減ったって国がなくなっては元も子も無い。

地方分権は日本の破壊… 軍靴の音が聞こえて静脈出血するような日教組員は、ついでにそのまま死に絶えて貰えれば大いにありがたいと思うがどうか。

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村山富市と聞けば売国奴と思うのが一般の日本人だろうが、耳なし芳一と並び 「儚し富一」 と地元で囃されるアノ死に損ないは売国奴ではない... 立派な愛国者なのである。

阪神・淡路大震災に際して自衛隊の出動を大幅に遅らせ、むざむざ多くの国民を殺したのはこの爺ではなかったのか? 戦犯で言えば永久戦犯として記念したい。 

「首相になった時は危機管理と言われたこともなかったし、考えたこともなかった。  大震災があって初めて 『これはいかんな』 という反省があって、取り組みが進んだ」 (日本経済新聞 平成17年1月17日)

オイラが言うならまだしも、こんなモノが総理大臣だったのである。 『これはいかんな』と本気で思ったなら、阿蘇の火口にでも地獄めぐりに行くのが日本の人殺しの改悛だろうが、この極楽長寿に限っては韓国や中国に改悛に行きピーチピーチと改悛して、SP付きで老後まで日本毀損を謳歌しているではないの...

筑紫哲也は地震の火焔をみて 「あー、温泉のようですねえ」 と喜び、富市は官邸の居間で 「テレビを見て情報収集をしておるからのー。」 だったのである、ここまで書いても富一の命が地球より重い!なんて言えるアンタは超賤市民であろう…

国民がどうでもいいやと社会党や民主党の三国政権を勝たせた時に、八百万の神は降りてその罰を与えるのだと石原慎太郎は言ったが、正にそうではないのか?

我が家では・いつでも・なんでも停電でも・嬶が不在ても、神棚に赤飯を上げれるよう、パックの赤飯だけは人災の備えに準備してあるのである。


死にのぞんで 「未だ沈まずや定遠は」 と尋ねた三等水兵三浦虎次郎は立派な海兵だったが、村山富市はクズの見本、… 東京都だってさっさと禿詐首長をリコールしなきゃオリンピックがパーに成るってことも、言いたくないが在ったらどうするんだ?


往時の日本外務省が作成したといわれる1949年の中国現勢力地図である…

国民党軍は1937年の南京陥落で重慶に逃げ込み、四川省と半独立の雲南民国、形式上武官を置いた後背地チベットのカム地方と広西の一部、台湾をようやく白く塗るにとどめた。 残りの中国はソヴィエト・ロシアに後押しされた中国共産党が、投降した220万帝国陸海軍の武器を獲得して優位に立った。

レーニンはウィグルの全部を毛沢東にくれてやるのも理不尽だと、東トルキスタン独立を再度宣言させ軍事教練を施したウィグル軍を援助した。 地図の左端でチベット・東トルキスタンとヨコ線で表示されているところが、蒋介石にも毛沢東にも侵されていなかった1949年の亜大陸の有り様である。

恭順なチベット人には共産党自らが、侵略や文革という名の金銀収奪で破壊し尽くした 6000ヶ寺  を修復してやって有難がられてもいるが、ウィグル地区にはもともと大きな神社はエイティガールモスクしか無かったし、新たには造らせなかった。

地図上では東トルキスタンとチベットの境あたりがカシュガルの エイティガールモスク所在地だ。 今の省都のウルムチだって、独立東トルキスタンが在ったからイリの方面に造れなかっただけなのである。 

一昨日28にはラマダンがあけた… 未発表だがテロというより独立運動の大規模武闘があった模様だ。 刀しか持たない暴徒を機関銃でなぎ倒すのは、アメリカ騎兵隊のインデアン殲滅のようだ。 
エイティガール・モスクにも、ラマダンがあけて長い夏がやって来た。
宗教は麻薬でもあろうが、一神教こそ麻物なのかも知れない…



<転載終了>
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