日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51944350.html
<転載開始>
どうやら。。。アメリカではエボラ感染者が徐々に増えているようです。オバマ政権(どの政権も同じですが)はそれを隠蔽するためにエボラに関する情報を統制しているそうです。何も知らないアメリカ人は、エボラ感染者と国普通に接触している可能性があります。
さらに、アメリカではエボラ感染の疑いのある人が次々に消息を絶っているそうです。どこかに連れて行かれているようなのですが。。。実際に、アメリカには何人の感染者がいるのか、全く分からない状況です。何しろ、今でも西アフリカからの人々の入国を許可しているのですから。。。米政府は意図的にエボラ感染者を増やしているとしか言いようがありません。
(日本は大丈夫でしょうかね、こんな時に選挙などやって。。。悲しいことに、私の選挙区では常に売国奴しか立候補しませんので誰にも票を入れることができません。)
さらに。。。またもや米銀行家の不審死が報道されました。数か月前まで銀行家の自殺や殺人事件が続きましたが、しばらく静かでした。また始まったのでしょうか、銀行家の暗殺が!嫌ですねえ、本当に。。。欧米のシオニストらにとって、人を殺害することは蚊をたたくような感覚なのでしょうね。恐ろしいことです。

<エボラ感染者に関する情報>

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/11/ebola-woman-drops-dead-in-ny-bleeding-ffrom-nose-and-mouth-3063966.html
11月18日付け:

NYのメディアは、昨夜の検査結果でエボラ感染の疑いのあった女性(ブルックリン在住)は陰性であることが判明したと伝えていますが。。。彼女の検査が開始されたのは昨日の午後です。検査結果が出たのは昨夜の11時25分です。エボラ検査はそんなに簡単にできるのでしょうか。検査結果が出るのがあまりにも早すぎます。
エボラ検査はHIV検査と同じように非常に専門的な検査であり、結果が出るまで時間がかかるものです。しかも、現在、彼女には症状が出ていないとして陰性と誤診したのではないでしょうか。 
現代科学では症状が出た場合に初めて検査結果が分かるようになっています。検査を開始してから9時間で検査結果が出たのですから奇跡的です!
デイリーメール紙によれば、目撃者の証言として、この女性の目から血が流れていたと伝えています。
さらに別の情報として、ビルの建設現場で働いていた男性の証言によると、ビルのオーナーが買い物をした店の中で女性がばったり倒れて死んでしまったのをビルのオーナーが目撃したそうです。見たそうです。と聴いたそうです。床に倒れて死んでしまったこの女性は顔、鼻、口、そして体中から出血していたそうです。
防護服を来たニューヨーク消防士らが彼女の遺体の回収に来ましたが、彼女は高熱を伴う病気に感染したと説明していました。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/11/brooklyn-resident-with-ebola-symptoms-rushed-to-bellevue-3065038.html
11月20日付け:


オバマ独裁者によるエボラの隠蔽工作は成功しているようです。米国内のエボラ感染者に関する報道が完全に統制されています。以下のグラフの通り、エボラの報道回数(黒色の線)と米株式市場(茶色の線)の反応が一致しています。
今、オバマが最も嫌がっていることは株式市場を制御できなくなるということです。 


その結果、アメリカのエボラ感染者のニュース(ブルックリン在住の女性が顔から血を流しながら突然倒れて死んでしまった。)がアメリカではなくイギリスのメディアを通して知る結果となっています。 

アメリカではニューヨークで最初のエボラ犠牲者が発生したことは全く報道されていません。
最近、西アフリカから帰国したブルックリン在住の男性はエボラの症状があったため、木曜日にベルビュー病院に駆けつけました。この男性は11月14日にマリから帰国しましたがエボラ感染者の症状と非常に良く似たインフルエンザのような症状がありました。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/11/man-bleeding-from-eyes-refused-public-transit-in-new-orleans-3065080.html

ニューオーリンズのカナル・ストリートで路面電車を運転していた運転手が、目から血が流れている男性乗客の乗車を拒否しました。しかし政府やメディアはエボラ関連ニュースを全て検閲し情報統制をしています。CDC疾病対策予防センターはエボラ感染の疑いのある人々或いは感染者をどこかに連れて行ってしまいます。

数人の医療従事者の証言として、CDCがエボラ感染の疑いのある人々や感染者をどこかに連れていき彼らの消息が分からなくなっていますが、このような事件は氷山の一角だと言っています。メディアが隠蔽している情報がネット上(Beforeitsnews、Godlikeproductions、Prophet Linda Newkirkなど)にリークされています。

<ニューヨークの銀行家の不審死>
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/11/citigroup-executive-found-dead-in-bathtub-with-throat-slit-video-3065072.html
11月20日付け:

citygroupexec

今回もマンハッタンの金融街で不可解な死亡事件がありました。昨日の午後3時11分に、シティーグループの環境・社会リスク・マネジメント・チームのトップ、ショーン・ミラー氏(42歳)が、ニューヨークの自宅の浴槽で喉を切断されて倒れているのが発見されました。警察が駆けつけた時、既にミラー氏は意識不明の重体で、緊急医療班は彼が既に死しているのを確認しました。
警察の捜査の結果、彼の自宅のドアをこじ開けて入った者はおらず殺害に使った凶器も現場に残なかったと報告されていますが。。。今回も犯罪が隠蔽されたということです。銀行家が自殺或いは殺害される事件は必ず隠蔽され秘密裡に処理されています。

<転載終了>